ようこそ、おいでやす!今日もご訪問、おおきに!(=⌒▽⌒=)
昨日は、イチローさんも・・・女子SPも・・見ることができませんでした。
帰宅したら、すでに2つとも終わってました・・・(;^_^A
てなことで、見逃した!!!ですが、
まず、この話題から始めたいと思います。
♪今日は何の日!ではないですが、
昨日は、こんな日だったそうです!
今日は何の日? 浅田真央、世界選手権で初優勝
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/figure/2012/03/20/post_109/
【2008年3月20日】
日本人で5人目の世界女王誕生
2007~2008シーズン、浅田真央はキム・ヨナに敗れて2位となったグランプリファイナルをのぞき、すべての大会で勝利を収めてきた。
シーズンの最後をしめくくる世界選手権はヨーテポリ(スウェーデン)で開かれた。前日のショートプログラムでカロリーナ・コストナー(イタリア)に次ぐ2位につけた浅田真央。この日のフリーでは、冒頭のトリプルアクセルで転倒したものの、その後は落ち着いた演技でまとめ、逆転優勝を飾った。
伊藤みどり(1989年)、佐藤有香(1994年)、荒川静香(2004年)、安藤美姫(2007年)に続く、日本人で5人目の世界女王が誕生した。
15歳で、文字通り、すい星のように現れたスターは、どんどん輝きを増していきました。
そして、17歳の女王が誕生。
日本中が大いに盛り上がった春の朗報でした。
あれから・・・11年か・・早いものです。
真央さんはその後、世界選手権では、2度女王となり、合計3回、日の丸がはためきました。
まさに、平成の女王と呼ぶにふさわしい偉業でした。
平成の女王が真央さんなら、平成の王者は、あなたです!
イチローさん!
あれから、年月は過ぎゆき・・・あなた髪にも白いものが混じり始めたけれど・
今でも、あなたは野球少年の純粋な魂のまま。
【MLB】イチロー、異例の交代劇 抱擁シーンに米ファンにも広がる感動「泣いてなんかいない」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00055597-theanswer-base
米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手は20日、「2019 MGM MLB日本開幕戦」(東京D)に「9番・右翼」で出場し、4回の守備から途中交代した。攻撃終了後、いったん右翼の守備位置に就いてから交代を告げられたイチローは、ベンチ前で待ち構えた同僚たちと次々と握手とハグを交わした。一部始終をMLBの動画紹介サイト「Cut4」が動画で公開。日本だけでなく、米ファンにも感動が広がっている。
「イチロー、大好きだ」
「彼は史上最高のヒッターの一人だ」
「私のヒーロー!」
「イチローはナンバーワン」
「私は泣いてなんかいない。目から汗が出ているだけだ」
感動の声が広がる一方で、「彼のキャリアの最後の試合になるのかな…」などと心配する声も上がっていた。
この日は2打席に立ち、1四球を選んだイチロー。指揮官は21日の同戦も出場することを明言している。
ああ、痛恨の!!!!こんな素晴らしいシーンを見られなかったなんて・・・・
今夜は、見ますよ! ああ、できるなら、行きたかった・・東京ドームへ・・(´;ω;`)
でも・・おばさんより、痛い見逃しは彼・・・(~_~;)・・・オイオイオイ!
こんな時、歯磨きに行くかねぇ・・・みたいな・・天然・・・(;^ω^)
大谷、痛恨…イチローの感動の交代シーンを見逃す「歯を磨いていた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000150-spnannex-base
エンゼルスの大谷は20日、マリナーズのイチローが「9番・右翼」で先発出場した日本開幕戦を睡眠時間を削って観戦したことを明かした。
この試合はテンピ(米アリゾナ州)では午前2時半すぎにプレーボール。「なかなか見られる光景ではないので、見たいなと思った」との言葉通り、大谷も夜更かしして観戦した。
イチローは第2打席を終えた直後の4回裏、いったん右翼の守備に就いたものの、駆け戻ってきて交代。同僚が駆け寄り抱擁し、ハイタッチでベンチへ戻った。アスレチックスのベンチも総立ちで拍手を送った。
メジャーでも、スーパースターだけに許される時間だったが、あろうことか大谷は「打席が終わったので歯を磨いていた」とこのシーンを見逃してしまった。この痛恨の失態には、さすがの大谷も苦笑いを浮かべるしかなかった。
21日は花巻東の先輩・菊池が登板するが「ちょっと厳しい。寝ながら応援したいな」と控えめに話した。
*****
かなり痛い子だ・・・・
そうそう、今夜は、先発が菊池!これも楽しみ!
しかしながら、イチロー選手が、どれだけ愛されている選手でありレジェンドであるか、
よーくわかります。 大谷選手も、イチローさんの後ろ姿に憧れてきたひとりでしょう。
さて、ではでは、女子SPから。
ようやく、今日になって、動画で見ました。全員の演技ではないですが、
とりあえず、順に(敬称略)坂本、、宮原、紀平、ザギトワの4人の演技だけでしたが。
おそらく、FSもLIVEで見ることはできないと思いますが。
とりあえず、4人の記事とともに感想をつれづれと・・・
米国の人気コメンテーターニック・マクカーベル氏も「カオリ・サカモトのように滑る選手は誰もいない。美しかった」と手放しで称えた。
ということですが、
坂本選手の登場で、ひとつほっとしたことがあります。
ああ、真央さんが引退依頼、やっと、やっと、ようやく、ビッグジャンパーがトップにたてるようになったと!
それまでは、宮原選手が”ひとまず”全日本女王でした。
彼女の演技のどこを優勝に値するほど高評価するのか? 自分には全く理解できない
4年でした。 なぜなら、伊藤みどりさんの影響を強く受けた自分は、フィギュアスケートはダイナミックなジャンプが🌸のスポーツと信じてきたからです。
残念ながら、荒川氏のジャンプも、キムヨナのジャンプも、みどりさんと比較にもならないジャンプでした。
ですから、浅田真央さんのジャンプは、みどりさんとは性質が異なりますが、ダイナミックなジャンプであることは間違いなく、彼女の登場がフィギュアスケートの第二の曙となりました。
で、彼女が・・まるで天照大神のように去り、光を失った感がありました。ジャンプの光です。
その後、女王に据えてもらった宮原選手のそれは、自分にとっての評価では、ジャンプとは呼べないものでした。いえ、ジャンプですよ。跳べばジャンプというなら。でも、全くワクワクしない、そんなしょぼいものでした。彼女が優勝するたびに、ため息が出ました。日本ではもうビッグジャンパーは評価されないのか・・と。スピン、ステップに定評があってもそれだけでは、スポーツのワクワク感がありません。例えば、体操競技で大技がない演技、魅力ありますか?ないでしょう?
ですから、坂本選手はそれをまた復活させてくれたという印象があります。
ノーミスの演技を終わり、戻ってきた彼女は、コーチに一言いいました。
”やりました”
短い言葉に、すべてが凝縮されていました。
ダイナミックな演技でした。
坂本花織が完璧な演技でSP2位!「前の自分に勝てました。満足」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00838697-number-spo
3月20日、世界フィギュアスケート選手権女子ショートプログラム。坂本花織は完璧な演技を披露し、日本勢最上位の2位につけた。
冒頭、「鍵を握る」と課題に掲げていたトリプルフリップ-トリプルトウループのコンビネーションジャンプを成功させ、波に乗る。残る2つのジャンプも決め、ステップ、スピンも最高評価のレベル4を獲得。すべての要素が加点される非の打ちどころのない演技で、自己ベストを大きく更新する76.86点を得た。
「前の自分に勝てました。すごく満足しています」
*****
これでいいのです!
順位など考えず、自分ができる、その時できるベストを出せれば、悔いはない。
本当によかった。フリーも、その調子で、無欲で臨めば、おのずと結果はついてくる。
やるだろうな!とは思っていました。
それが五輪女王の意地ですから。
その通りになりました。
動画で見ましたが、貫禄ある演技。観客の心を支配した演技でした。
タラママも大絶賛!
ザギトワ、涙の圧巻演技に母国専門家は賛辞連発 「女神のよう」「信じられないわ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00055591-theanswer-spo
国営放送の解説を務めた名コーチ、タチアナ・タラソワ氏は「幸せだわ! なんて連続ジャンプなの! 跳んだ、滑った、スピンした! 偉いわ! ありがとう、ありがとうアリンカ、素晴らしい滑りを見せてくれて! 彼女を祝福します。信じられない日だわ」と大興奮だったようだ。
また1988年のカルガリー五輪のアイスダンス金メダルのナタリア・ベステミアノワ氏も「アリーナは女神のようでした。彼女はファンタスティックに滑り切り、今日の演技で誰も彼女に近い者はいませんでした。彼女は明確に誰よりも良かった。うっとりさせるプログラムで、彼女は文字通り輝きました。ミラクルな滑りだった」と文句なしの演技に賛辞を連発している。
レオノワ氏「私は彼女の優勝に全く疑いを持たない」
さらに記事では、「2012年世界選手権銀メダリストのアリョーナ・レオノワはアリーナ・ザギトワが金メダルに一番近いと考えている」と続け、レオノワ氏のコメントも伝えている。
「ザギトワは、私が彼女の優勝に全く疑いを持たないほど自信をもって滑りました。彼女は自分が他のスケーターより頭ひとつ抜け出していることを見せてくれました。加えて彼女は欧州選手権の後に自分が自信を持つための重大な結論を導き出したと思います」
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レオノワさんの言葉は重みがありますね。彼女は、大会の前にも坂本選手の能力に
高い評価をしてくれていました。
ザギトワ選手は、ロシア国内選手権、ユーロ選手権と不本意な結果に終わり、その前の
グランプリファイナルから、その調子は下降していました・・が・・ここに合わせるために、
自分が自信を持つための重大な結論を導き出した
ということは、メンタル的に強くなった!ということだと思います。
さて、トリプルアクセルの失敗で、ザギトワ選手と大きく引き離された、紀平選手。
逆転はあるのでしょうか?
しかしながら‥今回は・・・自分が自信を持つための重大な結論を導き出した
ザギトワ選手には・・・勝てそうもない気がします。何もかも仕切り直して何も失うものがない
状態で来た彼女は、はっきり言って・・・強いです。
信じられない大失敗をしない限り、今回は非常に難しいでしょう。
ザギトワ選手が、FSで、140ぐらいしか出せず、紀平選手が、155ぐらいを出せば、
ですが。今のザギトワには・・・ついている・・勝パワーが!(笑)
紀平選手のシニアデビューについてこんなことが書かれていた記事がありました。
13年前に15歳の中学生で鮮烈なシニアデビューを飾った浅田はまだジュニア感満載で勢いがとにかくすごかった。それと比べると、高校生の紀平はすでにシニア然とした落ち着きをまとっていて、浅田とはひと味違ったシニアデビューを飾ったと言えるだろう。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/figure/2018/12/10/post_37/index_2.php
一味違った・・って、どの選手も違うでしょうに・・・ったく・・・(-_-;)
ただ、真央さんは愛くるしい少女であったという印象は今も鮮烈で、確かに、紀平選手は、
16歳には見えない大人っぽさがあるのは確か。でも、これは、彼女が・・ではなく、
時代の問題です。 今の高校生は、すでに大人っぽい子が多いですから。
今回、大会前に、これでもかこれでもか!というほど、紀平選手はトリプルアクセルを
何回成功させたという記事が溢れました。
誰もが、もう完璧で、敵なし!と思いましたが・・・見えない重圧が、彼女の上に
降りかかっていたことでしょう。
で、こういう風に書かれると・・また、更に重圧・・・なんだけどねぇ・・
でも、これも、彼女がこれから背負わされるものであることも確かですねぇ・・
真央さんは・・一体、何トンの重圧を10年間背負わされてきたのだろうか・・と
ふと思いました。
3冠絶望的…紀平、3回転半不発で出遅れ 首位に11・18点差7位/フィギュア
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000022-sanspo-spo
いちどの全部は贅沢すぎ。ぐらいで軽く考えて臨めば、まだ、台乗りの可能性は十分あります。
悲観することもない。ただ、今の彼女に期待されているのは、優勝のみ・・ということだから
ですよね。
トリプルアクセルは、本当に厄介なものです。これから長年付き合えるのかどうか?
この大技のために、彼女は勝利を捨てる覚悟があるのか?と、こうなっていくのでしょう。
それが大技に挑戦し続ける者の宿命。
おっさん、あんたは心配せんでええよ。
前回は、坂本さんトップで、まるでお通夜報道しただろ?あんた、MCとして
すでに終わってる。
小倉智昭氏、SPで出遅れた紀平梨花の逆転Vに「ちょっと心配ですがねぇ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000063-sph-spo
こうした状況に小倉智昭キャスター(71)は「ショートで出遅れてもフリーで逆転してきた紀平さんなんですが。今度は女王のザギトワと11点ぐらいの差が付いているわけじゃないですか。ちょっと心配ですがねぇ」と案じていた。
***
ウジとしては、ザギトワ優勝でも、十分番組は盛り上がる!と思っているでしょうね。
そういうことです。
自分が紀平選手について興味持っているのは、今回、優勝するかどうか?ということではなく、
今後も、どんなコンディションでも、トリプルアクセル、そして今後は四回転にも挑戦するということですので、大技を捨てずに続けられるか?ということです。継続です。
最後に、彼女。なんだか・・・この頃、憐れに思えて・・・
今回の演技を見ていて、浮かんだことは・・・三原選手が出ていたら・・でした。
これが本音です。
キスクラでは、コーチとともに石像のごとく固まっていました。怖い感がありました。
演技終了後の満面の笑み、満足感が・・・桜のキスクラで凍り付く・・
現実は厳しいということ。いままでが夢だったということを早く理解したほうがいいかも・・
というか、濱田コーチが理解させてあげるほうがいいかも・・
辛いこととは思いません。その間、辛い目に合わされてきた選手たちのことを
考えたら・・・城田チルドレンなのだから。
宮原 回転不足響き8位、巻き返しへ「自分を信じてやる」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000022-spnannex-spo
“ミス・パーフェクト”と呼ばれる宮原は「最初のジャンプはスピードが出なかったのが原因」と悔しさをにじませた。フリーに向けては「自分を信じてやることが課題。それをできるように頑張りたい」と語った。
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自分を信じることをまず、横に置いておいて、ジャンプの見直しをしないと。
信じてはいけないよ、あなたのジャンプを。今まで、加点をもらえたのは、城田女帝の
忖度活動のおかげということを、そろそろ理解しよう。もう、成人なのだから。。。
この記事についた厳しい意見、でも、これが事実です。
上位の選手と比べると演技がこじんまりとしていて見劣りがします。
あのジャンプの驚異的な低さも小柄な体格は言い訳にならないことをトゥルシンバエワ選手はじめたくさんの選手が証明しています。
昨年まで、ものすごいごり押しで、沢山の記事が出てきましたが、今は、もう、すでにほとんど記事もなく・・・紀平・坂本で占領されています。昨年まで、仮にも全日本女王だったのに・・
手のひらを返した扱いをするなら、最初から、フェアーなジャッジをすればよかったのに。
せめて、トリプルアクセルを跳べたら、またトップに返り咲けると思うよりも、今できることを
やる方がいいと思います。
やはり、女王は人工的に作られるものではなかったのです。
http://www.isuresults.com/results/season1819/wc2019/data0203.pdf
プロトコル
これを見ると、ザギトワ選手は、まるで学年トップの子の成績表。
宮原選手は、3LOが加点0が2人、(J1とJ5)、不思議にJ4が4、2Aにも4
この差は何?
またジャッジに文句言って、FSでは加点貰おうとは思わないほうがいい。
いくら茶番な国で開かれた五輪でも、ヒラマサの茶番は見たくない。他国の選手たちに
非常に失礼です。ジャッジたちよ、フェアーに採点なさいますように。
さて、今日は男子SPですが、おそらく、自分はイチローさんのほうをLIVEで見ますので、
男子SPは、動画か、録画で見ます。
でも、感想のコメントは、どうぞ、どしどし、入れてくださいませ! (^^♪
今夜は、しょーま君、挑むのは、ネイサンという高く厚い壁!いえいえ、ボーヤンもわからんぞ!
また三銃士に期待だよ!
ネイサンが・・最終滑走なんだねぇ・・
しょーま!GO!
宇野昌磨が進む新たなステージ。「結果を求めたい」と話す理由。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00838702-number-spo
3月19日、記者会見に臨んだ宇野は、羽生結弦への質問が続いたのを受けて「はい。気を遣って質問してくれてありがとうございます」と笑顔を見せたあと、言った。
「この試合、僕は初めて結果を求めて挑みたいなと思っています」
これまでにない、新たな姿勢だった。
期待に応えるための努力を。
責任感を抱いたことで、おのずと周囲の期待にも目が向いてきた。10月のNHK杯へ向けた記者会見では、このように語っている。
「皆さんの期待に応えられるよう、精一杯、努力したいと思っています」
周囲の期待とは、成績にほかならない。期待に応えたい、結果を残したいという思いが強くなった。そのためにも実力を磨きながら、練習での積み重ねを試合で体現するための自信を得たいとも考えるようになった。
世界のトップを争うスケーターとして試合に出続け、成績も残してきたからこそ立場も変化してきた。追う立場ではなく、追われる立場となることもしばしばだ。
「楽しむのは挑戦する側だからこそです。いつまでも追いかけるだけじゃなく、追われる立場であることを自分で考えながら、やらないといけないと思います」
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しょーま君、大人になった、本当にたくましくなった!うれしいことです。
色々と、誹謗中傷も今後は凄いだろうけど、それは、しょーま君が、強くなった証だと
思って、負けないで!
コメントを入れていただいているスケ友のみなさま、お返事まで時間がかかってしまい
すみません。どうぞご容赦くださいませ。
でも、コメントはお好きなだけ、入れてくださいね!いつも楽しみに読ませて
頂いて元気を貰っています!
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今日の格言・名言
リスクを取る勇気がなければ、
何も達成することがない人生になる。
- モハメド・アリ -
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最後まで、お付き合い、おおきに! どうか、ひとぽち、お願い申します!
おばちゃんに無断で、ブログの記事の転載・転用はあかんよ!








