ようこそ、おいでやす!今日もご訪問、おおきに!(=⌒▽⌒=)
みなさん、ご覧になりましたよね!
アンチ連中も見たみたいですね。 さんまのまんまについてのヤフコメは、
アンチがうじゃうじゃいました。
嫌なら見るなよ、結局、気になって気になってしかたがないんですね。
マオタが病気なら、”アンチ真央”は不治の病です。
まあ、アル中連中は無視しましょ。
みなさん、大いに楽しまれたと思います。
そして、
米倉涼子さん、素敵でしたね。
さんま氏・・・さんまのまんまだったわ・・(^o^;)
精一杯、オレ、頑張った!感がありました。
舞さんも、さんま氏との間で、進行役をしてくださいました。
真央ちゃん、真央ちゃんと連呼する、子供のような、さんま氏を
相手に、上手に大人の対応をしてくれて、本当に賢い女性だと思いました。
なんか、美人三姉妹!みたい!
さんま氏も
さんま 真央ちゃんは「タイガー・ウッズと一緒」名前がないと「さみしい」
https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20180427151.html
タレントの明石家さんまが27日放送のフジテレビ系「さんまのまんま春SP」で、2010年バンクーバー五輪銀メダリストで昨年4月に現役を引退した女子フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)の存在を「タイガーウッズ」と評した。
真央さんは、姉のタレント・浅田舞(29)と番組に出演。自身を「今年28。アラサーです」と語って、さんまを驚かせ、「結構、長く現役をやっていました」と振り返った。その実力と愛くるしさから国民的な人気を誇ってきた真央さんだけに、さんまは「(現役を)やらなアカンという責任感もあったやろし、国民も許してくれない」と引退決断までの心中をおもんぱかった。
それでも、不世出のフィギュアスケーターの引退はさんまにとって、今なお惜しまれる存在のようで「真央ちゃんがいないとさみしい。ゴルフのタイガー・ウッズと一緒。名前があるだけで大会が楽しい。
浅田真央の名前がないと、どんだけロシアのすごいやつがいても、さみしい」
と熱っぽく力説。
真央さんは、さんまの言葉を聞いて「そう言っていただけるとうれしいです」と目を潤ませていた。
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この番組の中で、最も印象に残っていたのは、
このシーンでした。
真央さんは子供のころからテレビに出ていることもあり、周りの人間がわが子のように接してくることも。どこにいっても「大きくなったね」と声をかけられ、いろんなところに親戚の方がいるような感覚であるという。
アスリートに、大きくなったね、と声をかけるということは、それだけ親しみがあり、そして、
ずっと成長を見守ってきたからだと思います。
それこそが、
愛される理由であり、意味である。
ですね。
こういうとなんですが、多くの人々は、ずっと長い間、真央ちゃんが見たくて、フィギュアスケート
を見ていたと思っています。
この競技自体が、浅田真央だったと、今、振り返って思います。
あくまで、フィギュアスケートを見ていたけれど、
本当に見ていたのは、浅田真央だった。
浅田真央という名のスポーツだった。
と。
これからは、この競技がどうなっても、もう、他人事ですが、彼女が引退するまでは、
見る意味とか、見る目的とか、ファンが感じていた義務感のようなものがあって、
それが決して、押し付けではなくて、ファンが自ら望んでのことだったと思います。
これから、この種目は、益々、芸能化してくるでしょうから、今までとは・・・
少なくともソチまでとは、全然違ってくるでしょう。これも、連盟の方針です。
米倉さんとの握手シーンは鮮明に覚えていますよ!
握手の瞬間、ええぇ!!!!状態?
握手後! わぉ!状態?
その時、鮮明に覚えているのは、米倉さんが、こういわれたのです。
番組の中で。
「真央ちゃんを嫌いな人なんていないでしょ!」
そう、あの調子で。
「私、失敗しないので!」
当然でしょ!というように。 かっこよかったですね。
きっと米倉さんとは気が合いますよ、真央さんは。なぜなら、ふたりとも実に
”男前!”
それでは、その時のスマイルいきましょう!
ドクターX、まだまだ見たい。
真央さんのスケートもまだまだ見たい。
ですよね?
゜゜*☆*゜ ゜゜*
今日の格言・名言
夢中で日を過ごしておれば、
いつかはわかる時が来る。
坂本龍馬
*゜゜゜*☆*゜ ゜゜*
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