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賢い人だとは以前からわかっていました。
引退後、彼の活躍も目覚ましいです。
彼が考えていることのレベルの高さがよくわかりますね。
4回転ジャンプに耐えるスケートの刃、小塚崇彦さん発表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000022-asahi-spo
彼こそが、正しい解説をしてくれるのではないか、しがらみもなく。と思うのです。
そして、
MORE!真央!
とでも言わんばかりに、続々と大人の上品な雑誌に登場してくれています。
先日の、GQとはうって変わって、春の木漏れ日のような優しい、そして
充実した表情ですね。
浅田真央「スケートは一切やめようと思った」意外な一面も披露
https://mdpr.jp/news/detail/1762204
【浅田真央/モデルプレス=4月25日】プロスケーターの浅田真央が、26日発売のファッション誌『MORE』6月号に登場。インタビュー特集で27歳のひとりの女性としての心境を語った。
撮影と取材が行われたのは、目を細めたくなるほどまばゆい春の陽光が差し込むハウススタジオ。穏やかにほほ笑むその表情は、涙をこらえて引退を発表した1年前とは明らかに違った。
5月から全国10都市で開催されるアイスショー「浅田真央サンクスツアー」は自身が発案し、企画をスタートさせたもの。プロスケーターとして出演するだけでなく、プログラムや選曲、衣装などプロデューサーとしてすべての選択に関わっている。
「じつは去年、引退を発表した後に出演した夏のアイスショーを最後に、スケートは一切やめようと思ったんです。でもいざスケートがない生活をしてみると、頭の片隅で考えてしまう自分がいて。
たくさんの方から『また観たい』というお手紙やお声をいただいた時に、感謝の気持ちをお伝えしたいなと感じました」
現役を引退した今は、オフには「選手の時にできなかった自分の時間を楽しんでいる」そう。習い事のエピソードや意外な一面もインタビューで披露され「ひとり焼肉もひとりラーメンも全然平気!私、ひとりでできないことってないかも!休みの日も姉以外と過ごすことはほとんどなくて、マッサージや溶岩浴、カフェめぐりをしたり、ハマっている塗り絵に没頭したり」と語る。
ほか、結婚観や理想の男性のタイプについても明かした。
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フィギュアスケートの華は、競技のリンクを去りましたが、その華は、今は、さらに活躍の
場を広げ、美しく咲き誇っています。
真央さんが現役の頃、若い選手たちの忖度高得点を、”真央超え”と異常に
騒いだマス塵がいましたが、彼女が引退して、もうどうしようも出来ない、誰にも。
ということを確信しました。
そうです、誰にも彼女を超えることなどできないのです。
メダルの数や、スコアではありません。
浅田真央が、長年、女子フィギュアの華だったように、同じように人々に愛される
選手は、もう長い間出てこないだろうということです。
トリプルアクセルを跳ぼうと、衣装やプログラムをまねようと、同じではない。
どうしようもなく高く厚い壁。 スコアで超えるなら簡単ですからね。
そして、日本スケ連は、自国の選手ではお金が儲からないと、ロシアの選手を
売り出そうとしている。でも、お茶の間はさほど関心を持ってくれないでしょう。
成らぬことは成らぬ。
10年という年月を、華やかに彩ることのできる選手は、いません。
それは、マオタの身勝手な意見ではなく、お茶の間に聞いてごらんなさい。
本当に美しい人です。
みなさん、本棚をひとつ買い求めましょう。
これからも、彼女の登場する雑誌、本は増えるでしょうから。
真央棚をね。
あまりに美しいので、モノクロにしてみました。
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今日の格言・名言
ほんとうの魅力は
女らしさによって生まれるものよ
マリリン・モンロー
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