どうも、お茶を飲んだ後コーヒーを飲み、観測史上最高となるトイレの回数を記録しミスターハルンケアと呼ばれた道産子海老です。
昨日、先日行きそびれた札幌市内のファルベさんにお邪魔してきました。
我が家より百万倍すごい黒ビー達に
暫し見とれた後、意を決して
バナナプラントを買ってきました(笑)
根茎の部分がバナナのような形をしているおもしろい水草ですが、店長のビーマリアさんに伺うと、成長するとバナナがくっついて一塊になりメロンプラントになるそうです。
そんなバナナσ(^_^;)?
年内は意地でも個体を買わないと決めているので、ブログの更新が途絶えたらエビか道産子海老が全滅したと思ってください。
どうも、日にちと曜日と金銭感覚が無い道産子海老です。
先日、このブログを読んでくださってる親しい方から、エビに興味があるとの報告をいただき、近々その方のご自宅にて立ち上げを行うことになりそうなところまで話が進んできました。
テンション上がりますよね~♪(笑)
なるべく手間がかからず長期維持できる栄養系ソイルでと考えてます。
何も無いところから始めるので、フルセット準備する必要がありますが、安く済ませるためには毎度毎度のチャームでの買い物になりそうですね♪
あれやこれやと考えてる時が一番楽しい時期なんですが、せっかく興味をもってくれたのですから本気の爆殖水槽作りたいですよね。

いや~楽しくなってきました(笑)
先日、このブログを読んでくださってる親しい方から、エビに興味があるとの報告をいただき、近々その方のご自宅にて立ち上げを行うことになりそうなところまで話が進んできました。
テンション上がりますよね~♪(笑)
なるべく手間がかからず長期維持できる栄養系ソイルでと考えてます。
何も無いところから始めるので、フルセット準備する必要がありますが、安く済ませるためには毎度毎度のチャームでの買い物になりそうですね♪
あれやこれやと考えてる時が一番楽しい時期なんですが、せっかく興味をもってくれたのですから本気の爆殖水槽作りたいですよね。

いや~楽しくなってきました(笑)
どうも、運動をすると筋肉痛の前に関節痛になる道産子海老です。
札幌市内、やっと桜の開花ですが、地元はもうちょっとかかりそうです。
今日は皆さん大好き?なフィルターの話題です♪
底面フィルター
エビ飼育=底面フィルター+ソイル
ってくらい鉄板的位置付けで、多くの方が使用していますよね。
水槽の底にプレートを敷いて、その上にソイルを被せエアの抜けるパイプを繋ぐことで、底床全面が濾材となりその濾材であるソイル内に酸素がたくさん溶けた水が通るという
何とも優れた濾過システムですよね~♪
コストパフォーマンスにも優れ、悪い所は見当たらない?
ってほど我が家でも重宝していますが、
突き詰めると実はソイル底床には不向きなフィルターとも言えますよね?
まだソイルというものがアマゾニアくらいしか無かった時代、底面フィルターにソイル使用はご法度でした。
本来、濾材って硬い物ですからね。
それを柔らかいソイルを使って濾過するのですから、水流や圧力によって粒が崩れていきますし、潰れたソイルは当然目詰まりを起こします。
今は底面推奨のソイルもありますが、それでも長期維持はやはり困難ですよね?
なら、底面フィルターはエビに向かないの?

って、そんなことはありませんよ♪
ただ、栄養系ソイルに委ねる長期に渡って安定した水槽内環境を目的とした飼育なら、
バクテリアの宝庫とアンモニアや亜硝酸の発生源、この二面性を持つ
暴れだしたから止まらない栄養系ソイルに負担のかかる底面フィルターよりも、スポンジや外部などのソイルを濾材としないフィルターが絶対的有利になります。
底面フィルターで短期決戦で勝負するか、栄養系ソイルで緩やかに調子を上げていき、

最終的に爆殖を狙うかの選択になるかと思いますが、

できれば両方を経験しておいた方が、何かトラブルが起きた時に役立つと思いますよ♪
札幌市内、やっと桜の開花ですが、地元はもうちょっとかかりそうです。
今日は皆さん大好き?なフィルターの話題です♪
底面フィルター
エビ飼育=底面フィルター+ソイル
ってくらい鉄板的位置付けで、多くの方が使用していますよね。
水槽の底にプレートを敷いて、その上にソイルを被せエアの抜けるパイプを繋ぐことで、底床全面が濾材となりその濾材であるソイル内に酸素がたくさん溶けた水が通るという
何とも優れた濾過システムですよね~♪
コストパフォーマンスにも優れ、悪い所は見当たらない?
ってほど我が家でも重宝していますが、
突き詰めると実はソイル底床には不向きなフィルターとも言えますよね?
まだソイルというものがアマゾニアくらいしか無かった時代、底面フィルターにソイル使用はご法度でした。
本来、濾材って硬い物ですからね。
それを柔らかいソイルを使って濾過するのですから、水流や圧力によって粒が崩れていきますし、潰れたソイルは当然目詰まりを起こします。
今は底面推奨のソイルもありますが、それでも長期維持はやはり困難ですよね?
なら、底面フィルターはエビに向かないの?

って、そんなことはありませんよ♪
ただ、栄養系ソイルに委ねる長期に渡って安定した水槽内環境を目的とした飼育なら、
バクテリアの宝庫とアンモニアや亜硝酸の発生源、この二面性を持つ
暴れだしたから止まらない栄養系ソイルに負担のかかる底面フィルターよりも、スポンジや外部などのソイルを濾材としないフィルターが絶対的有利になります。
底面フィルターで短期決戦で勝負するか、栄養系ソイルで緩やかに調子を上げていき、

最終的に爆殖を狙うかの選択になるかと思いますが、

できれば両方を経験しておいた方が、何かトラブルが起きた時に役立つと思いますよ♪
昨日札幌のエビ専門店がオープンしたので見物に行こうとお店の前まで行きましたが、車を停めるところが無くてやめて帰ってきた道産子海老です。
オリジナル添加剤の内容がほぼ決まりました。
が、材料は極秘です(笑)
100%天然素材、我が家の水槽に入れても問題の無かった物のみで作ります。
ただ、自然の副産物を利用するのでもちろん採集に出かけなければなりません。
採集といっても自然破壊に繋がるようなことも無く、公園や川原で野草を採ってくるような感じなので問題はないと思います。
採集物を持ち帰り我が家で加工するのですが、季節柄まだ足りない材料があるため6月以降の試作になりそうです。
そこから実験、また試作を繰返し問題が無いことを確認してからになるので、早くても夏以降になりそうです。
オークションは夏場の発送が難しいので生体の出品はしないし
とりあえず餌の方だけでも作ろうかな?
オリジナル添加剤の内容がほぼ決まりました。
が、材料は極秘です(笑)
100%天然素材、我が家の水槽に入れても問題の無かった物のみで作ります。
ただ、自然の副産物を利用するのでもちろん採集に出かけなければなりません。
採集といっても自然破壊に繋がるようなことも無く、公園や川原で野草を採ってくるような感じなので問題はないと思います。
採集物を持ち帰り我が家で加工するのですが、季節柄まだ足りない材料があるため6月以降の試作になりそうです。
そこから実験、また試作を繰返し問題が無いことを確認してからになるので、早くても夏以降になりそうです。
オークションは夏場の発送が難しいので生体の出品はしないし
とりあえず餌の方だけでも作ろうかな?

