58歳で3日間で125万円売り上げたインターネットビジネスの秘密 -22ページ目

58歳で3日間で125万円売り上げたインターネットビジネスの秘密

20年間ネットビジネスで稼げなかったおじさんが、やっと稼げるようになったので、その秘訣をシェアします。

こんにちは、ヒロじーです。



毎日の子育てご苦労様です。



子どもって、なかなか親の思うようにならないですよね。



お宅のお子様はどうですか?



親の言うことを何でも素直に聞き
言うとおりに従ってくれたら
どんなにいいでしょうね。



でも、そうなることばかりではないですよね。



そんな時、ついつい感情的になって



言わなくてもいいことまで言ってしまったり、



怒鳴り散らしてしまったりすることってないですか?



子どもが泣いて
謝り、行動を正したとしても



後味が悪く、

子どもとの間に
深い溝の様なものができ、



仲の良かった以前の関係に
なかなか戻れない、



そんな体験はありませんか?



子どもは親から強烈に怒られると
こちらが思っている以上に
深い傷を負ってしまうようです。



隠し事もするようになりますし、



いい子を演じるのが上手になったり、



本心を明かさないことが多くなったり、



知らぬ間に
親子には埋めようのない
深い溝ができてしまうこともあるようです。



できるなら
怒らずに育てたいし、



いい関係を継続していきたい、



あなたもそう思っているのではないでしょうか?



理想は理想、
わかっちゃいるけど
どうにもならない、



そう思っていませんか?



大丈夫です。



朗報です。



今日はあなただけに
怒らないで育てる秘法を
教えます。



それは



それは、



立ち位置の改変です。



これまで、あなたは
親として、上からお子様を見てきませんでしたか?



子どもこうあるべき、



人間こうあるべき、


という信念を持ちながら、



お子様の将来を考え
ときにはきつく当たらなければ、
と考えていませんでしたか?



でも、
その「きつく」があだとなり


修復不能な傷を作り

関係性悪化の原因になり得るということです。



今一度、
あなたの立ち位置を
変えてみてはどうでしょうか?



お子様とあなたは年が何歳離れていますか?



20年ですか、30年ですか?



たかだか20年、30年ですよね。



冷静に考えてみると
あなたの経験値は



お子様より
20年、30年しか
多くないということです。



また、お子様は
あなた自身とは性格も能力も
あらゆる面で違いますので



似ているところはあったとしても
人格としては、
全くの別物です。



そう考えてくると、
あなたの経験値も



どの程度お子様の教育に役立つかは疑問ですよね。

立ち位置を



上ではなく、
横、あるいは少し前に変えてみてはどうでしょうか?



兄弟の様な
友人の様な、
先輩の様な立ち位置がベストだと思います。



お子様の成長過程の中では、
小学校にあがるころから
親離れが起き



親よりは友達、
先輩後輩に心が向かいますよね。



これは自然なことだと思います。



人生の少し先輩という立ち位置から
お子様に対していくと
全く景色が変わります。



指示、叱責は無くなり
共感、協働が基本となり、
生涯の友にもなれるでしょう。



お子様は
あなたが思っている以上に大人です。



お子様が欲しているのは
叱責よりも
共感です。



親が考える人生の答えを
実はお子様は生まれながらにして
わかっています。



でもその答えを
親からは聞きたくない。



自分で探したい、


お子様はそう思っています。



親がすべきは



その答えを引き出してあげること、



悟らせてあげることです。



同じ答えでも
人から言われたものと、



自分で悟ったものは


その後の人生において
雲泥の差です。



さあ、
今日から
始めましょう。



立ち位置を
思い切って
お子様の横に変えましょう。



お子様の
大切な未来を作るのは
今日からです。


今日はここまで。



次回また会いましょう。