58歳で3日間で125万円売り上げたインターネットビジネスの秘密 -21ページ目

58歳で3日間で125万円売り上げたインターネットビジネスの秘密

20年間ネットビジネスで稼げなかったおじさんが、やっと稼げるようになったので、その秘訣をシェアします。

こんにちは、ヒロじーです。


毎日の子育てご苦労様です。



子どもって、なかなか親の思うようにならないですよね。



親の言うことを聞いてくれなかったり、
反抗したり、
ぐずったり、



子どもはやりたい放題ですよね。



対する親はと言うと、


静観できず、
感情がエスカレートして、
いわなくてもいいことまで言ってしまったり、



子供も傷つけてしまうし、
自分も自己嫌悪に陥ってしまったりしますよね。



だんだん子育てに悩むようになり、
自信を失ってしまうことって
ありませんか?


今日はあなただけに
子育てに自信を持てるようになる秘法を
教えます。



それは



それは、


コーチングです。



スポーツ界でよく言われる言葉があります。

それは



名選手、名監督にあらず。



世の中に名をはせる名選手であっても、
選手を指導する側での
名監督には必ずしもなれないということです。



親と子、
監督と選手にたとえてみてはどうでしょうか?



いい親(監督)になるのに
自分が優れている必要はないし、
自分が優れていないとしても
いい子(名選手)に育てることはできると言うことです。



教育界でも
スポーツ界でも
最近、よく言われることは、



ティーチング(teaching)より、コーチング(coaching)。



子育てに自信がもてなくなる原因として



自分が人格的に幼いとか
教養がないとか
キレやすいとか、



いろいろ考えられますよね。



でも、ちょっと待ってください。



それらのものを全てクリアしたとしても
いい親(名監督)になれるとは限らないと言うことです。



むしろ、少々ズッコケたくらいの
親(監督)の方が子ども(選手)としても
親近感を感じやすく、
従いたいという思いになるのではないでしょうか?



あなたは、お子様に
教えよう教えよう(ティーチング)と思っていませんか?



時としてティーチングが必要なときもあるでしょうが、
これが頻繁になると



「そんなことわかっているよ。」と
反発されてしまいますし、
教育効果も半減します。



教育効果をMAXにする方法としては
コーチングをお勧めします。



人には生まれ持った天性があり
それは教えられなくとも
わかっていることであり、
教育とはそれを引き出してあげる行為に過ぎない。



え?と思われるかもしれません。



赤ちゃんが
幼子が、
小学生が、いろいろなことを
わかっているわけないじゃん。



そう思われるのも
至極当然と思います。



でも、そうでないことは
歴史が証明しています。



歴史には
人類が犯した過ちや失敗、
成功や発展、様々な要素に満ちています。



貧しく不遇な家庭で生また子が
大発明をしたり、社会的に成功する例もあり、



逆に高学歴の親を持ち、資産家に生また子が、
不良になり、犯罪者になってしまう例もあります。



結論に入ります。



コーチングとは

お子様の横、あるいは少し前に立ちながら
お子様の成長を見守り
支えてあげることです。



お子様は年齢的に若いこともあり
未来を描けない弱点がある他は
十分大人です。



あなたは、描けない未来を
横から助言しながら
共に描けるように支えてあげるだけで、



お子様は自分で判断し、
決意し、行動し
成功体験を重ねていくことで
あなた以上の立派な大人になっていきます。



お子様の言うことをよく聴いてあげ、
共感、同調してあげ、



「お母さんはこう考えるけど、○○ちゃんはどう思うの。」と
やさしくささやいてみてはどうでしょうか。



お子様は自分を
親と同等の人格と理解してくれるお母さんに
絶大の信頼と安心感を抱くでしょう。



あと、もう一つ。



忍耐。



お子様はすぐには
成長しません。



植物も
種を植えてから芽を出し花を咲かせるまでは
時間がかかりますよね。



1年草なら、春蒔いた種が夏には咲きますが、
桃栗3年柿8年、時間がかかるものもあります。



お子様の成長を信じ、
待ってあげてください。



待ってあげること以上の愛はありません。


さあ、
今日から
始めましょう。



お子様の
大切な未来を作るのは
今日からです。



今日はここまで。



次回また会いましょう。