Rudy 涙のウイニングラン
ショーン・アスティン主演作
ショーン君といえば
ロード・オブ・ザ・リングの方が
馴染みがあるかもしれませんね
ただ、この作品も忘れてはいけません
何がそんなにいいのか?
20代後半だった僕は
この映画を観て
涙でボロボロになりました
若さゆえの根拠のない自信
それが崩壊した時期の話です
あれから30年以上もの時が流れて
ちっとも成長してない僕ですが
この映画の音楽を聴くと
もがいていたあの頃に戻れます
決して嫌な記憶ではなく
懐かしい青春の1ページとして
そんな記憶と結びついた作品は
誰がなんと言おうと
素晴らしい作品なのです
▼未だ・・旅の途中


そんじゃ
またきんしゃい
またきんしゃい


