『追憶(1973)』
原題∶The way we were
ロバート・レッドフォード
バーブラ・ストライサンド
とても切ない青春映画
好きでも価値観が合わない
一緒に暮らしても
子供が出来ても
別れる二人
テーマ曲は、映画の原題と同じ
「The way we were」
バーブラ・ストライサンド
この曲を聴くと
ラストシーンでのバーブラの姿が
瞼の裏に浮かんできます。
僕は、ケイティ(バーブラ)に
とても魅力を感じます
可愛く、儚く、優しく、強く
人間としても女性としても
とても魅力を感じます
(ネタバレ)ラストシーンで
ハベル(フォード)と再会を喜びながら
また、何事も無かったように
チラシ撒きを続けるケイティの姿に
大人の女性を強く感じました
僕は、子供の頃から
年上の女性が好きなのです
▼未だ・・旅の途中




またきんしゃい