先日紹介した加山雄三とザ・ヤンチャーズギター

加山さんの後ろでハモるヤンチャーズの面々・・
しかし・・すごい面子だと思いませんか?

この感覚は・・それこそ人それぞれ左・・・
無理に強制するつもりはないものの・・
でも・・僕にとってはすごいのじー・・・。フッ

僕が10代の頃に出会ったさだまさしさん。
それこそ、人生の師と言っても過言じゃないくらい、彼から多大な影響を受け続けて生きてきました。

それもすでに30年を超えました・・・
僕のどこを切っても出て来る「さだまさし」
これは、ファンにとっては幸せなことですねえへ
さて、まっさんの話は最後にもう一度するとして・・

ヤンチャーズの面子は、そのまま僕の年表です。

まずは、アルフィー(今は、THE ALFEEかな?)
高校時代~20代前半くらいが一番聴いた歩くakn
ちなみに・・これは運命!?
そう思いこんでた女性と一緒してた時代爆発


「ROCKDOM-風に吹かれて-」 by THE ALFEE


しかし・・未熟だった関係も終幕を迎えます・・・
その時、知らない街で一人ぽっちだった僕を励ましてくれたのが森山良子さん。

じーっのろブロA ⇒ 良子さん、お疲れさまでした

映画「60歳のラブレター」のエンディングで流れて来た良子さんの歌声は、映画の余韻に合わせて心が震えました感動


「candy」 by 森山良子


一人になった僕を救った?のは、酒酔っぱらい酔っぱらい
金も無いのに毎晩通ったスナック・・
不遇の時代だったけど、楽しい時代だったなぁ~

歌う曲は演歌ばっかり・・暗ぁ~い・・・ヤバイう~ん
まだ20代・・若さは?どこ?の時代ですたばこDASH!


「群青」 by 谷村新司



「妹」 by 南こうせつ


でも、この時代に聴いてた歌は僕の宝物えへ
歌詩をじっくりと聴きこんでた時代でもありました。

で、このあと三つの山を越えて今に至りますがーんどきどき

老けてきたとはいえ、その頃から比べたら・・
今が一番若いかもしれないねえへ

過ぎてみれば・・過去は過去
そうさ、昔は昔・・

そう、まっさんの詩にもありますが・・
ホント、その通りだと思いますふんっウンウン


「交響曲(シンフォニー)」 by さだまさし


この頃、修行(仕事)に追われる毎日故に、ブログの更新も滞りがち・・

でもさ、この修行が将来!僕をヤンチャーズにしてくれると信じているのも事実旅がらすなにか?

今は若い者に教えを乞いながらも、じっと耐えている今日この頃でーす亜友未

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