ブログネタ:泣くメリットを語ろう 参加中本文はここから
泣き虫な僕ですが、大人になってからは人前で泣いたことがありません(;一_一)
泣くとすれば「映画館」なんだけど、ワーワー子供みたいに泣くわけにもいかず・・・必死に涙を堪えて・・・スタッフロールが終わって館内が明るくなるまでには、「僕は泣いてませ~ん!」って顔に戻りますwww
出来る事なら、「ニュー・シネマ・パラダイス」みたいに、みんなで同じものを観て「笑って・泣いて・怒って」ってしてみたいけど、今の映画館では無理ですもんね(^。^)y-.。o○
だから、僕は映画館より一人でDVDを観る方が思いっきり泣ける分だけ好きなんです。
僕は、泣くと元気になれる人種です。
ほら、子供でいるでしょ?泣くと強くなる奴www
僕ね、そのタイプ(^。^)y-.。o○
なんだろ?
泣くって、感情の終着駅のような気がして・・・泣いてしまえば、あとは笑うしかない!ってとこまで行った!って気がするんですね。
もともと、青春ドラマを観て育った世代ですから、友のために泣く・涙は心の汗だ!・涙を雨に流す・・・ってのに憧れていた世代。
よく、私は泣かない!って人がいますが、それもまた、よーくわかる感情です。
泣いてしまうと弱くなる人ってのもいるもんね。
われら青春!ってドラマの主題歌に「かえらざる日のために」って曲があります。この歌詞の中に、
「涙は心の汗だ!たっぷり流してみようよ。二度と戻らない今日のために・・・」
二度と戻らないのは、何も10代ばかりじゃないって!
今、笑い=明るいってイメージがありますね。
でも、もともと笑いは涙の中から生まれて来たものって僕には認識があるんです。
ピエロが笑っているのは、それだけ泣いてきたから・・・
その証拠に、ピエロの顔には涙が描いてあるもんね。
笑いと同じくらい、涙を流してもいいって僕は思っているんです(^。^)y-.。o○
▼ポチると、のろ君が・・・。

