青春・・・九州時代の僕にとって、この言葉ほどシックリくる言葉は見つかりません。

今時こんな言葉を使うのは、森田健作千葉県知事以外にはないかも・・・


だから何だ!「おれはおじさんだ!」


今更恥ずかしがってもしょうがない!


といいながら、ヒッソリと公開している自分がなさけない(;一_一)


これは、僕の為(だけ)に並べる「青春」という名の名曲たちです。


帰らざる日のために(われら青春!)
ふれあい(われら青春!)
青春貴族(われら青春!)

太陽がくれた季節(飛び出せ!青春)
貴様と俺(飛び出せ!青春)

さらば涙と言おう(おれは男だ!)
男なら気にしない(おれは男だ!)
友達よ泣くんじゃない(おれは男だ!)

俺たちの旅(俺たちの旅)
ただおまえがいい(俺たちの旅)

青春試考(青春ド真中!)

時代遅れの恋人たち(ゆうひが丘の総理大臣)
海を抱きしめて(ゆうひが丘の総理大臣)

人として(金八先生)


唇をかみしめて(刑事物語)