飲食店を利用している人の約7割が他人のたばこを不快と感じ、そのうち同じ店を再び利用する人が約2割にとどまっていることが、ファイザーが発表した「飲食店での受動喫煙に関する意識調査」で分かった。回答者の95%超が飲食店に対して受動喫煙対策を希望していることも明らかになっており、ファイザーでは「今後、飲食店には全面禁煙を含むさらなる受動喫煙対策が求められる」としている。-医療介護CBニュースより転載-

つまり、タバコ対策が徹底できないお店には、

「タバコを吸わない約8割のお客さんが、もう行かない!」

と言っているという記事です。

超!ヘビースモーカーたる僕から言わせてもらうと、
分煙にも禁煙にもある程度は理解は示しているのに、これ以上の仕打ちを受けるくらいなら、わざわざお金を払ってまでお店には行かない!って言いたい気持ちです(;一_一)ヤメテヤルモンカ!!シヌマデスッテヤル!!!

そうなると、お店を経営している人たちにとっては死活問題になりますね・・・。

しかし、今後どこまで嫌煙の勢いは加熱するんでしょうか?

僕が子供の頃は、タバコは大人への憧れいっぱいのアイテムでした。
だからこそ、タバコを吸ったことがバレて丸坊主にされたとしても(仮の話です(^^♪)、放課後の校庭をひたすら走ることになったとしても(仮の話です(^^♪)、仮に停学になったとしても(くどいようですが、仮の話です(^^♪)、それらの障害をかわすことに青春を感じていたはずなのに・・・

今では肩身の狭いところへと追い込まれている気がします。

じゃぁ、何故?タバコを売るの?

麻生総理が、
「なんでいい加減な生活している人たちの分まで面倒みなくちゃいけないの?」
って、とんでもない発言をしましたが、じゃぁ、言わせてもらいますけど、

「税金いっぱいのタバコを、何故に?国営で経営して売ってんだよ!」

まして、その税金を予算として使ってきたのはあなたたちじゃん!

高いお金を払って(税金も払って)寿命を縮めている人たちに対して、それじゃぁあまりにも酷ってもんじゃないですか?せめて・・・せめて生きてる間だけでも青春したい!

と、不良おやじは思うわけです(;一_一)ソコントコ、ヨロシク!!


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