カオリのひとりごと -290ページ目

面白くない話

これは愚痴です
いつも愚痴を言ってるような?

これ読んでも何も得るものはないくらい
ただの愚痴です

いやもう
先週はね
クソババアどもの恐ろしい攻撃にグッタリする日々を過ごしておりました

民生委員のクソババアにたまげる暴言を浴びせかけられ
年金機構のクソババアに、とんでもないミスを無かったことにされてごまかされ

両名とも軽い認知症があるのかな?と思わせるクソババアさん達でしたが、あぁもう疲れ果てましたよ

暴言を吐かれようが、重大な過失があろうが、手続きは終了したので、悔しくても納得出来なくても飲み込むしか無いのですかね

正しいことを訴えていても、もみ消されたりとぼけられたり、大きい組織相手に何を訴えても自分の無力さを感じるばかりの今日この頃です

こんなことじゃあ
クレーマーおばさんの名が廃りますね

クレーマーをただ文句を言う人と思っている方もいるのでしょうが

クレーマーとは、正しいことを組織に対して進言する利用者であると私は思います

自分の利益を求めるのではなく
新たな被害を被る人を減らすべく
粉骨砕身 闘えるような
そんなクレーマーに私はなりたい

何かで有名になって
何万人、何十万人のいいねがつくような人間で無いと正しいことも黙殺され、逆に炎上するようなこんな時代を私はとても憂いております

…結局、言うは易しですね
来年は、絶対に結果を残したいです
(またおかしなところに最大限にパワーを向けようとしています)

私のクソブログを読んで下さる
天使のようなあなたにとって、来年が良い年になりますよう、おばさんは一所懸命お祈りします
少し早いですが 良いお年をお迎え下さい




障害基礎年金 続きの続き

結局、またまた地元の病院の診断書に不備が見つかったのですが
とりあえず申請しちゃいました

私は、透析を経ないで移植手術を受けたので、たぶんこの申請は通らないと思います

申請の際のお話しで、ペースメーカーの手術を受けた方や、片側人工関節の方でも通らないと言うことを聞いて(2級は認定されず、3級認定になるそうです)

…こりやムリだなと思いました
あとは、冗談めかして地元の病院の診断書記入の際に意地悪されたとブログに書きましたが、あながち間違いではなくて

術後の様子をスパルタ医師が書いて下さったのですが、スパルタ医師は、ちやんと軽い家事や事務程度しか出来ないと言う項目にチェックをしてくれました

しかし、術前で体調不良が激しかった時期を診ていたはずの地元の病院の医師も同じ項目にチェックを入れていました

おいおいおい
お前、私に何て言ったよ?
透析しないとしんじゃうからね!て言ってたよね?
透析しないとしんじゃう状態だけど、軽い家事や仕事は出来るにチェック入れるておかしくない?

くそジジイ
貴様はいったい何が目的なんだ?
それに、透析したかしないかの項目も、わざわざ当病院ではしていないが、その後の詳細は分からないとか書き足しやがった

おいおいおい
クソジジイ
嘘つくなよ!
お前、学会で大学病院の腎臓内科の医師に会って、その医師から私のその後の状態の報告受けてるよね?

ムキーーーーッ

介護度の認定も似たようなところがあるみたいだけれど、診断書て医師の裁量ひとつみたいなところがあるんですよね
だから、申請が通らなくて、不服申し立てをしてそれが通る為には、医師の診断を書き直してもらうことが必要なのだそうです

と言うことで、これから移植を予定していらっしゃる方で、もし障害基礎年金も申請をしたいと考えている方がいるのであれば

短期間の透析導入を考慮することも選択肢のひとつにいれても良いのかもしれません

先ほど書いたようにペースメーカーの方でも通らない申請なのですが
どのような経緯でそうなったのかは分かりませんが、年金の未納がない限り透析導入していれば必ず申請が通ります(2017年12月現在)

医療費や障害年金などはどんどん削減の方向にあります
不正受給を行なっていた某作曲家のおかげで、その後、耳の疾患の方の検査はとても厳しくなったそうです

個人的には、受けることが可能な支援はありがたく受けても良いと思っています
頼りになるのは、お金だけですからね

今回の私の申請の可否は、3ヶ月後に通知が郵送されるそうです
通知が来たら、またお知らせします


障害基礎年金 続き

障害基礎年金申請の為の診断書や書類が揃い、年金機構に予約をとり、相談に行って来ました

この年金機構は、自宅からは1時間ほどかかり、駐車場もすごい分かりにくく、常に激混みの施設です

私が記入した書類等には、特に不備は見当たらなかったのですが、ひとつの書類に複数箇所チェックが入りました

それは、地元の病院の医師が書いた診断書でした
係の方が間違えないよう付箋に日付等も書いて渡した筈なのに…
いやいやその前に腎臓内科の医師なんだから、その手の診断書は書いている筈なのに
間違えやがった

地元の病院に診断書をお願いする時に、地元の病院の医師とちょっと揉めて転院した経緯もあるので、冗談で「意地悪されないかな?」なんて言ってたら、本当に意地悪されたと言うね

クッソーーーっ
ケ○の穴の小さい男だな おい

…失礼しました
きっと単純なミスですよね(絶対違う)

特に問題無く申請出来る予定が、地元の病院の元主治医の意地悪によって、申請出来なくなったと言うお話しでした

スパルタ医師は、きちんと手書きで所定の用紙に記入してくれましたよ(転院しているので、2つの病院の診断書が必要)

スパルタ医師とはその後、メンヘラおばさんにいきなり号泣されたら面倒くさいので、余計なことは一切話してくれなくなりました

この人、ちよっと嘘をつくので、若干ですが不信感ゲージが溜まってきています
「嘘をつく」と言う表現は適当では無いとは思うのですが、内科と外科の差なのか
個人的な問題なのか

私の場合、クレアチニンは正常値内でも、肝機能がかなり高いんですね
まぁ免疫抑制剤との兼ね合いがあるから仕方ないことなのも分かるのですが

見事にHの並んだ肝機能を、彼はとても良いと言うような表現をするんですよ

これがね、私にとっては嘘つきと言う感情を抱かせてしまうんですね
きっと、術前にお世話になっていた腎臓内科の医師だったら、Hの付いた項目全てにキチンとコメントを下さったと思います

術前と術後だから、対応が違って当たり前と言われればそれまでなんですが、ちよっとスパルタ医師とはすれ違いな感じの今日この頃です

でも、スパルタ医師は小顔でお目々がくりくりしていることだけは付け加えさせてください(誰も望んでいない情報)

院内処方から院外処方に変更するにあたり、ずっとお世話になっていた地元の調剤薬局に更生医療の証書を見せたら、こんなの初めて見たとか言われ、役所で確認後、別の調剤薬局に足を運ぶもまたまたこんなの初めて見たと言われ

え?市内で更生医療申請してるのてもしかして私だけ?そんなことないよね?などと今更ながら特殊な手術を受けたんだなぁと感じたり

結局、一日中あちこち足を運んでも何も解決出来ない師走の日々です

ちなみに風呂の工事も未だに終了していません
だめだこりゃ(昭和な感じで)