障害基礎年金 続き
障害基礎年金申請の為の診断書や書類が揃い、年金機構に予約をとり、相談に行って来ました
この年金機構は、自宅からは1時間ほどかかり、駐車場もすごい分かりにくく、常に激混みの施設です
私が記入した書類等には、特に不備は見当たらなかったのですが、ひとつの書類に複数箇所チェックが入りました
それは、地元の病院の医師が書いた診断書でした
係の方が間違えないよう付箋に日付等も書いて渡した筈なのに…
いやいやその前に腎臓内科の医師なんだから、その手の診断書は書いている筈なのに
間違えやがった
地元の病院に診断書をお願いする時に、地元の病院の医師とちょっと揉めて転院した経緯もあるので、冗談で「意地悪されないかな?」なんて言ってたら、本当に意地悪されたと言うね
クッソーーーっ
ケ○の穴の小さい男だな おい
…失礼しました
きっと単純なミスですよね(絶対違う)
特に問題無く申請出来る予定が、地元の病院の元主治医の意地悪によって、申請出来なくなったと言うお話しでした
スパルタ医師は、きちんと手書きで所定の用紙に記入してくれましたよ(転院しているので、2つの病院の診断書が必要)
スパルタ医師とはその後、メンヘラおばさんにいきなり号泣されたら面倒くさいので、余計なことは一切話してくれなくなりました
この人、ちよっと嘘をつくので、若干ですが不信感ゲージが溜まってきています
「嘘をつく」と言う表現は適当では無いとは思うのですが、内科と外科の差なのか
個人的な問題なのか
私の場合、クレアチニンは正常値内でも、肝機能がかなり高いんですね
まぁ免疫抑制剤との兼ね合いがあるから仕方ないことなのも分かるのですが
見事にHの並んだ肝機能を、彼はとても良いと言うような表現をするんですよ
これがね、私にとっては嘘つきと言う感情を抱かせてしまうんですね
きっと、術前にお世話になっていた腎臓内科の医師だったら、Hの付いた項目全てにキチンとコメントを下さったと思います
術前と術後だから、対応が違って当たり前と言われればそれまでなんですが、ちよっとスパルタ医師とはすれ違いな感じの今日この頃です
でも、スパルタ医師は小顔でお目々がくりくりしていることだけは付け加えさせてください(誰も望んでいない情報)
院内処方から院外処方に変更するにあたり、ずっとお世話になっていた地元の調剤薬局に更生医療の証書を見せたら、こんなの初めて見たとか言われ、役所で確認後、別の調剤薬局に足を運ぶもまたまたこんなの初めて見たと言われ
え?市内で更生医療申請してるのてもしかして私だけ?そんなことないよね?などと今更ながら特殊な手術を受けたんだなぁと感じたり
結局、一日中あちこち足を運んでも何も解決出来ない師走の日々です
ちなみに風呂の工事も未だに終了していません
だめだこりゃ(昭和な感じで)