カオリのひとりごと -260ページ目

シャンシャンとムンク展

シャンシャンに会いたい
ムンク展も観たい

都内の美術館て太っ腹ですよね
障害者は無料なんでしょ?
おばさんが住む田舎にも美術館がありますけれど、割引とか無いですよ

なんかおばさんが無料で入館するの申し訳ないですね
歩けるし、食べれるし、どこも痛く無いですもん

免疫抑制剤の研究が進んで、移植臓器が長期生着してもらいたいとは思いますが、研究が飛躍的に進めば、移植患者は、障害者としては認められなくなりますよね

また子どもの話しになりますが、子どもは知的障害があり、療育手帳と言うものを所持しています
緑色の手帳です
知的障害児は、2年毎に手帳の更新をします

更新は、児童相談所に行って、発達診断テストを受けたり、保護者からの聞き取りをして、判定が出ます
B2が1番低い等級です

障害児の保護者にもいろんなタイプがいます
自分の子どもの等級が低いことを、心の拠り所にする人もいるので、判定の際に子どもが、普段はとても良く出来るが、今日は調子が悪いだけだと主張する人もいます

おばさんは、こんな感じですから、いかに生活が困難であるかを判定員に切切と語り、少しでも等級を高くしてもらおうとするタイプの保護者です

おばさんは「泣いたら負け」だと思いながら子育てをして来ました
子どもに障害があると、いろんな施設関係者、教育関係者、医療従事者や役所関係の方々に子どもの状態を話したり、情報共有をする機会が沢山あります

この人達の中で、たまに保護者の話しを聞いてるふりして、ワザと保護者を泣かせて、悦に入る人が結構います
障害者施設の人とかに結構います

でも、おばさんは「泣いたら負け」と思って子育てして来たので、そう言う人達の前では、泣いた事がありません

どこに行っても、強いとか冷静だとか、他のお母さんと違うとか言われて来たおばさんですけれど、一度だけ、辛くて人前で泣いたことがあります

それは、障害判定で1番等級が上のA1と判定を受けた時でした

常に誰に対しても厳しめなおばさんですが、やはりおばさんでも自分の子どもには、からい点数はつけられませんでした

重度であると言うことは分かっていましたが、その時の判定もA1の下のA2だとばかり思っていたのです

A1だと聞かされた時に
私が行って来た事全てを否定されて、私自身を否定されたのだと感じてしまい、しばらくの間、泣く事を止める事が出来ませんでした



…なんの話しでしたけ?
泣いたら負けの話しでしたけ?
歩けるのに手帳もらえるのはおかしいて話しでしたけ?
知的障害は、更新があるんやでて言うお話しでしたかな?

…おばさんもたまにはタイトル詐欺してみましたて言うお話しだったかもしれません

ではでは

まだ咳をしています

こんにちは
風邪ひいてから、はや2週間
まだ咳が出ているおばさんです

治りかけに手続きでお話ししなくてはならなかったり、治りかけにクレーム入れたり入れたり

熱も無いし、きっきっと他の病気では無いと思うのですが…
しかし、治らないですわー
なかなか寝付けないで、無料漫画とか読んでばかりいるからですかねー

あっ某シャープにクレーム入れてたオーブンレンジですけどね
まだ、引き取りとかの手続きは済んでいないのですが、修理後、微かに聞こえた異音が大きくなって来ましたよ

だから、言っただろうがー
ジジジジて微かにまだ異音がするって!

だいたいね
購入して数ヶ月で異常をおこす電化製品て初期不良なんですよ
修理しても無理なことが多いんです

しかし、某シャープもかなりアレですよね
だって、修理した人は、修理が完了したと報告した訳でしょう?

微かな異音を聞こえないフリしたおじいさんの職人もかなりアレですけど

さっきから、アレアレ言ってて話しがよく分からなくなってますかね?

はいはい 分かりました
オブラート切らしてるのでハッキリ言いますよ

シャープ 最低だな!!



















と言うわけで、そのシャープのオーブンレンジで作ったお久しぶりの今日のおやつはマフィンです
うん チョコチップがちよっとね
なんか違った感があるよね…

東芝石窯ドーム買うでーー(予定)
ではでは





ちょっと良い話

昨日、支援学校の闇について触れてしまったので、その記事は、下書きに戻してしまったのですが

かいつまんでお話しすると
支援学校の子どもがバスの降車の際にドアに挟まれてしまったのをおばさんが目の前で目撃してしまい、バスの添乗をしている女性(バス会社の人)や、バスの担当教員の出来損ない具合におばさんが1人で憤慨した

…いや 怒鳴りまくったと言うお話しでした

先ほど支援学校の校長からお電話をいただき

バス会社の運転手、添乗の女性から話しを聞くも、曖昧な点があったので、ドライブレコーダーを確認してくれたのだそうです

ドライブレコーダーを確認して、初めて私の証言が事実であると認定されたようです

…曖昧な証言しかしない、運転手とバスの添乗の女性もたいがいですな
ドライブレコーダーて本当に必須ですね

このようなことがあっても、ちょっとエライ先生から連絡が来るくらいなんですが、今回は、校長から直々に電話をいただいて学校全体の問題として捉えてもらえて、私も声を枯らしてまで、クレームいれた甲斐がありました

…怒鳴る必要は無いですよね
怒鳴らずに、正論だけ主張できるおばさんになりたいですね

…正論だけ主張しても、受け入れてもらえなかったり、仕返しされたりすることも多いので難しいんですけどね