ちょっと良い話 | カオリのひとりごと

ちょっと良い話

昨日、支援学校の闇について触れてしまったので、その記事は、下書きに戻してしまったのですが

かいつまんでお話しすると
支援学校の子どもがバスの降車の際にドアに挟まれてしまったのをおばさんが目の前で目撃してしまい、バスの添乗をしている女性(バス会社の人)や、バスの担当教員の出来損ない具合におばさんが1人で憤慨した

…いや 怒鳴りまくったと言うお話しでした

先ほど支援学校の校長からお電話をいただき

バス会社の運転手、添乗の女性から話しを聞くも、曖昧な点があったので、ドライブレコーダーを確認してくれたのだそうです

ドライブレコーダーを確認して、初めて私の証言が事実であると認定されたようです

…曖昧な証言しかしない、運転手とバスの添乗の女性もたいがいですな
ドライブレコーダーて本当に必須ですね

このようなことがあっても、ちょっとエライ先生から連絡が来るくらいなんですが、今回は、校長から直々に電話をいただいて学校全体の問題として捉えてもらえて、私も声を枯らしてまで、クレームいれた甲斐がありました

…怒鳴る必要は無いですよね
怒鳴らずに、正論だけ主張できるおばさんになりたいですね

…正論だけ主張しても、受け入れてもらえなかったり、仕返しされたりすることも多いので難しいんですけどね