『必娶女人』第3話の答え合せ。 | Going My way.

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こんばんは~星空


今日は水曜日ビックリマーク


いつもだったら、GyaOで更新される『後宮の涙』を見て、10時にC-POP TVで更新される『必娶女人』を見て・・・


って、『後宮の涙』はもう見終えてしまったんだったあせる


でも、『必娶女人』の第3話が更新されるってことで、陸貞ロスもなんのその~!!


この第3話、中文で見ても、もの凄く面白かった回です。





一個人女人、不知道要吻過多少青蛙,才能遇到真正的王子


キラキラ矢印この第3話の題なんですが、「女はいくつ恋をすれば王子様にで会える?」と訳されております。


これは、真環の気持ちをよく表しておりますね得意げ


そして、蛙にキスをして王子様に戻る、あの童話にかけてるんでしょうかね。


台湾では一般的な話なのかな。


日本ではあんまりなじみがない気がするけど、以前のドラマに『王子變青蛙』邦題『カエルになった王子様』なんてのもあるし、そうなのかも~。


真環は、その他にも、たくさんの名言といえるべく発言を、この第3話にしております。


勝男(ここからは、あえてチンゲン菜と呼ばせていただきますw)の策略により結婚式はめちゃくちゃに・・・


書鴻の親せきからは尻軽女と呼ばれ、娘をかばう真環ママと言い合いになってしまっていて大混乱あせる


追い詰められた真環は、女性ならうなずける持論を言い放ったビックリマーク


這社會就是這樣不公平!
男人愛過很多女人叫 『歷練』
女人愛過很多男人叫 『隨便』...

自分を尻軽女と呼んだ書鴻の親せきのおばさんには、


「あなたの夫は初恋の人?


不公平な社会よね。


恋多き男は"経験豊富"と呼ばれ、恋多き女は"ふしだら"。」


うんうん。


ほんとそうだよ。


真環は、今までの恋は、いつも真剣で相手に誠意をもって尽くしてきたと。


女として真剣に恋し、傷ついた経験があるからこそ、理想の相手が分かると。


元カレの存在は不定の証ではなく、恋の敗者の証だと。


この結婚式で真環がたんか切ってるシーン、かっこいいわドキドキ


こんな場でも、自分の意見をはっきり言える、カッコいい真環なのでした。


結局、書鴻は「一生何があってもこの手を離さない。真環を守る。」ってプロポーズしたくせに、書鴻は親せき同様、嘘をついたと真環を責めたわけで、真環から結婚できないと言い放ち(かっこいいキラキラ)、真環は式場を走り去ります・・・


ちっせー男だよw

これでよかったのだ、真環ビックリマーク




そして、外にはたまたま式に遅れて現れた郝萌と出くわし・・・


陥れたチンゲン菜に一矢報いるため、ぶちゅーっとw


(郝萌のこと、チンゲン菜の彼だと思ってますから~)



郝萌を連れ去り、チンゲン菜への反撃を誓う黒い涙を流す真環なのでしたw




真環、こわ~~~~叫び


そして、絡み酒~~あせる



飲み過ぎて楽しくなっちゃう、萌様w


もう一軒行くぞ~なんて言いつつねww




そんな無邪気な萌様を、陥れようと虎視眈々と演じてる真環。


でも、こんな素敵なシーンもあったりねドキドキ


萌様「結婚の婚ってどんな字か分かる?」なんて聞きつつ、真環が「女に昏睡の昏」って言ったら、今はその昏睡状態なんだと、慰めてました。


萌様、素敵過ぎますYO~ドキドキ



2人とも、目が覚めたらびっくりなことになったわけですが。


真環の策略に引っかかってるのね、萌様・・・



一夜をともにしちゃったと勘違いした萌様、憔悴してる真環(演技)に、ずっとそばにいるよなんて言っちゃって・・・





わぁ~~~~~~ショック!


真環、チンゲン菜への反撃とはいへ、萌様の好意を踏みにじる行為なわけで、後々ごたつきそうな。


結局、お互い本気になっちゃうんだろうから。


第4話も、中文では見たけど、かなり面白かった。


もう、萌様なしでは生きられそうにありませんw