『東京ジュリエット~東方茱麗葉~』 感想 | Going My way.

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こんにちは晴れ


今日、GyaOで視聴していた台湾ドラマ『東京ジュリエット~東方茱麗葉~』が最後まで見終わりましたDASH!


このドラマ、アリエル演じるみのりが逆境にもめげずに強いビックリマーク


設定上、デザイナーの卵の役柄なんで、デザイン画を書いたり、服を作ったり、ショーのシーンとか新鮮なドラマでした目


あらすじ


デザインの専門学校宝条学園に主席で入学したみのり(アリエル・リン)は、トップデザイナーとしてファッション業界に君臨する雛形を超えデザイナーになると、誓います。

学園で、雛形の息子と知らず亮と知り合い恋に落ちます・・・。



呉尊目当てで、見始めつつ、尊はやっぱり髪が短めがいいとか思いつつ見てました笑


林依晨(アリエル・リン)演じるみのりの勝気なこと勝気なことえっ


でも、早いうちにくっつく2人なんで、2人のラブシーン満載の作品でもありますドキドキ


任達華(サイモン・ヤム)が尊演じる亮の父雛形役を演じてますが、だいぶ、みのりの邪魔しまくりますあせる



他にもみのりを好きになる男性人として唐治平(タン・ジーピン)やら黃鴻升(エイリアン・ホァン)やら出てきます目


エイリアンこと小鬼・・・


わたしが初めて見た小鬼は、『最後は君を好きになる』やインスタのイメージのせいか、このドラマの役柄にスタイリッシュな雰囲気が微塵もなくて笑、最初気付かなかったよ~にひひ

長髪はいやと思いつつ、やっぱり尊ドキドキ



最後の最後に、みのりの目標にもなっていた「雛形を超える」ってことが、現実身を帯びてきたラスト3話・・・


みのりと雛形のショー対決があります。


まさかの雛形の告白により、亮はみのり側から父である雛形側へ~叫び


あんなにラブラブだったのに、「みのりの未来に俺はいいない。」とか言っちゃうしあせる

それでも、やっぱりめでたしめでたしでございましたアップ


尊のドラマがここで終っても、まだ、GyaOで見てる『花様少年少女』でまだ見れますニコニコ


『花様少年少女』の尊演じる泉の方が、髪型的に素敵~ラブラブ!