D19 移植日当日 | とつきとうかな日々

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日々の雑感を、徒然に。。。

D19 体調は良好。


KLC(加藤レディースクリニック)へ。

指定された8:30より少し早めに新宿へ。

食事は、10:00までとのことなので、ドトールで朝食をとる。


8:20 4F受付

8:30 採血

9:40 9Fに番号が表示され、4Fの中待合へ

10:30 診察

10:45~11:50 外出(気分転換にショッピング)

11:50 9F受付

12:15~12:20  培養師さんより説明

13:30 5F リラックスルームへ

14:20 移植

14:30~15:00 安静

15:15 会計




診察は、副院長。

中待合での待ち時間が長いから、もしや、副院長かなぁと思っていたらやっぱりそうでした。

血液検査の結果は、LH=9.8,P4=25.3 で、移植できますとのこと。

4日目のホルモンチェックは、受けるかと聞かれ、ちょうど日曜日でもあるので、

受けることにする。


培養士さんは、女性の方でした。(名前確認できず。。。)

5日目に胚盤胞になり、その時の大きさは、180μm(1μm=1/1000mm)。

グレードは、特に気にする必要ないですよと言われる。

凍結すると縮んで、溶解時に元の大きさになって、その後も大きくなるので移植時は、も少し大きい状態かもしれませんとのこと。


移植は、勝俣先生。

横のモニタで、子宮に戻っていく卵を確認。

「この白く光ってるのが、卵です。」と写真の説明をして、「あとで、卵の写真と一緒に渡しますね。」

と、勝俣先生。

退室する時も、「お疲れ様でした」と声をかけてくれた。


安静時に写真と、移植胚の評価という紙を渡される。

グレードは3で、大きさは、180μm。

子宮内膜の厚さ、子宮内膜の状態は、良好。


デュファストンは処方されず。


次回は、11/12のホルモン検査、11/15が判定日。


前回までの移植は、移植後も心配ばかりしていたけど、今回は、判定日まで楽しく過ごそう♪

同じ時間を過ごすなら、お腹に戻ってきたタマちゃんずと楽しく過ごした方がいいもんね。


ちなみにタマちゃんずは、今回の排卵時期に自然妊娠を目指して頑張っているので、複数形。


移植後は、ジョギングや縄跳びは避けるのが望ましいと、移植前にもらった紙に書いてある。

ウォーキングは、問題なさそう。