nonco diary -3ページ目

飛鳥Ⅱクルーズ 横浜港~相模湾~駿河湾~伊豆諸島北部

今回は最終日に悪天候になってしまいましたけれど、2日目の午前中までは雲が多いものの日差しもあり、最上階のデッキからの眺めもご覧のとおり。

歌舞伎クルーズですから歌舞伎を楽しむのが主目的ですが、もちろんクルーズも楽しみましたよ。音譜

 

こちらは出航前。お部屋のバルコニーで、大桟橋をバックにして自撮り。音譜

 

大桟橋を出航し・・・

徐々に桟橋を離れ、後方に赤レンガ倉庫と夕焼け空に美しく浮かぶ三日月。お月様

写っていないフレームの外側は、成駒屋ご一家も出ていらしての出航セレモニーで賑やか。ロゼワインシャンパン

 

ベイブリッジ。キラキラ

 

明けて翌朝AM6:30頃、伊豆半島の南。画面左に富士山が見えますよ。富士山

上の写真では見づらいのでアップ↓

 

 

 

 

見えている陸地は伊豆半島の南側。


駿河湾に入り、伊豆半島西側。

 

駿河湾を巡り、後方に清水港。

 

お昼にいただいた、文久元年(1861)創業、京都南座のお隣にある「松葉」のにしんそば。

 

午後から空模様が怪しくなり・・・利島が見えるあたりから窓に雨粒が。汗下は↓大島。

お天気が悪くても船内には様々な催しものがあるし、カフェもあるし。音譜

なので合間、合間にお茶。

 

夜もラウンジで。カクテルグラス

 

 

船のカメラマンの方に撮っていただいた船長さんとのツーショト。音譜

さすがプロ、良い感じに撮れています。合格

 

 

最終日の朝、カーテンを開けると・・・かなりの雨が。汗(左下が明るいのはバルコニーの足元を照らす明り)

ベイブリッジをくぐり・・

 

大桟橋到着。バルコニーから何となく下を見ていたら、接岸作業をしていましたよ。

車で引く、と聞いたことはあったけれど、見たのは初めて。珍しいものが見られてうれしいかも。音譜

 

ボーディングブリッジがつけられて、

 

ただいま。


あっという間のショートクルーズですけれど、楽しく過ごすことができました。音譜

数週間乗ってあちらこちらへ、という本来のクルーズに行きたいと思いますけれど、

もっと先ですね。。。長い日数を取れるようになったら、きっと行きましょう。ドキドキドキドキ

 

下りた日はお天気が良くなかったので、上の写真は、乗船した日の飛鳥Ⅱ。

 

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飛鳥Ⅱ「Four Seasons Dining room」でディナー

先に公演日の夕食を載せましたけれど、初日の夜にいただいたのはこちら。ナイフとフォーク

 

小海老と茄子のアヒージョ

 

鮪と小柱のセビッチェ サーモンと茸 パテ・ド・カンパーニュ

 

 

冷製マンゴースープ

 

カレイのポワレ 海藻の焼きリゾット

 

黒毛和牛ロースのグリエ ベビーリープと共に

 

苺のマリナード エストラゴンアイス添え

 

 

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飛鳥Ⅱ「歌舞伎クルーズ」で会席料理

歌舞伎公演の夜にいただいた会席料理

 

揚げ胡麻豆腐

 

ふぐひれ吸い

 

生鮪 車海老の盛り合わせ

 

穴子の一本握り

穴子で見えませんが、下に敷いてある葉には飛鳥Ⅱの船体と成駒屋の家紋〈祇園守〉が切り絵で描かれていて、これには皆で大喜び音譜

 

秋茸と和牛の朴葉包み

 

銀杏むかご御飯  香の物  留め椀

 

飛鳥Ⅱ最中

 

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飛鳥Ⅱ歌舞伎クルーズ♪

 

「飛鳥 II 歌舞伎クルーズ音譜

 

 

去年の「飛鳥Ⅱ文楽クルーズ」、飛鳥Ⅱでクルージングしながらの文楽三昧は、それはそれは楽しいひとときでした。今年は無いのかしら、と思っていたところ、今年は飛鳥Ⅱと歌舞伎のコラボレーションとのこと。音譜もちろん早速申し込んで楽しみに待つこと数ヶ月。先週に行ってまいりました。ドキドキ

 

 

八代目中村芝  翫

四代目中村橋之助  襲名記念

三代目中村福之助

四代目中村歌之助  

 

乗船なさったのは中村芝翫、橋之助、福之助、歌之助、成駒屋ご一家、

そして、襲名記念と銘打ってあります。クラッカー

 

こちらは初日の夜、出航セレモニーの後に行われた鏡開き。

(バックの明りの色は、時間経過と共に徐々に変わっています。)

 

歌之助さんに目線をいただき、1枚。ラブラブ (注:歌之助さんの枡は空です)

(成駒屋さんの撮影は鏡開きのみ可、それ以外での芝翫丈、橋之助丈、福之助丈、歌之助丈のお姿の撮影は不可)

 

船内では楽しませてくださる企画が色々と。

1日目の夜には、抽選会。成駒屋ご一家と写真を撮ることができる(当たるのは1人だけ!)、押隈(これは4枚)、手ぬぐい(これは何枚も)。・・・・・・・全くあたりませんでした。汗

2日目の昼間に行われた歌舞伎講座は、ご兄弟お三人による講座。

橋之助丈より舞台機構や小道具、鳴物や音楽等の解説があり、ツケの効果音の例として、福之助丈と歌之助丈が仮名手本忠臣蔵十一段目の竹森喜多八 と小林平八郎による泉水の立ち回りを演じてみせる、という段取り。その後は観客からの質問に対してお三人がそれぞれお答えに。

鑑賞教室で行われるメニューとあまり変わらないのだけれども、文楽の時でも感じたように、なにしろ距離が近い。音譜なので臨場感があり、また、今回は直接質問が出来たりもし、和やかな空気の漂う楽しい講座でした。合格

 

2日目の夜に行われた歌舞伎公演。会場は普段はショーを開催しているホール。

 

まずは芝翫丈のお言葉から始まり、楽しんだのは以下の演目。

一、ご挨拶

中村芝翫

 

二、操り三番叟

三番叟:中村橋之助

 

三、飛鳥薫獅子船出

獅子の精:中村福之助

獅子の精:中村歌之助

 

四、雨の五郎

曽我五郎時致:中村芝翫


幕も黒御簾も無く足拍子は全く響かない、など、舞台環境はかなり御不自由な中での公演。

でも工夫なさっていらっしゃる演出も楽しめましたよ。音譜

橋之助丈による操り三番叟、顔は眉間に「飛鳥」の変形文字、まみえは鳥の羽を模した形、というサービス。(^∇^)

後見の足拍子は、響かない床材のため1人だけが立てるほどの小さな所作台の上に乗り足拍子を踏む、という仕様でリズム良く。

福之助丈と歌之助丈のお二人で舞う「飛鳥薫獅子船出」は、今回のクルーズのためにお創りになったという演目。「石橋」を下敷きにしたこの演目は、宗論を語る僧を三人の船頭に置き換え、船頭が飛鳥船出を祝っていると空がにわかに掻き曇り獅子の精(二体とも赤毛)が現れる、というもの。

通常は揚幕から現れる獅子は、観客席の後から二手に分かれて客席通路を通り上手側・下手側から舞台に躍り出る、という演出でダイナミックに。

 

そして、打ち出しは芝翫丈による「雨の五郎」。

演じていらっしゃる舞台が普段の劇場とは違い高さも無く近いので、それはそれは臨場感たっぷり。

触れることが出来そうな五郎、 美しゅうございました。

 

通常の公演とは全くの別物ですが、歌舞伎の空気に浸りながらクルーズを楽しむ、それが目的。

充分に楽しい時を過ごすことが出来ました。ドキドキドキドキドキドキ

 

 

歌舞伎体操教室にも参加してみましたよ。チョキ

講師は橋吾丈、お体だけ写ってる~~。(^∇^)(これは問題ないと仰ってくださったので)

 

船内には歌舞伎に関する様々な展示も。

展示してあったお一人ずつのパネル。

こちらは襲名公演のときの連獅子ですね。↓

 

祇園守の提灯 扇 三番叟の帽子

 

「雨の五郎」の小道具

 

実際に触ることができる〈雨団扇〉と〈波ざる〉

 

ラウンジに飾ってあった可愛らしい八ッ橋ドキドキ 聖護院八ッ橋総本店のnikinikiによるもの。

そういえば以前南座の顔見世へ行った時に、すぐ側のショップでクリスマスバージョンの八ッ橋を買ったことがありましたっけ。

 

翌朝は館内放送で芝翫丈の、最終日はご兄弟での「朝のご挨拶」があり、それをお部屋で聞けたり、と成駒屋さんに浸った3日間でございました。ドキドキ

この間、船は東京湾を出て相模湾、伊豆諸島北部、駿河湾、と巡航していたのですが、

それはまた後ほど。音譜

でもその前に、このブログらしく食べもののお話が先。音譜

 

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銀座 ECHIRE(エシレ)のソフトクリーム @期間限定店舗「エシレシャレット」

 

エシレバター を使用したソフトクリーム

ギンザシックス地下2階のポップアップショップで。ドキドキ   (12月3日まで)

 

サブレのトッピング付きとプレーンの2種。

上は、シンプルにバターの風味を楽しめるトッピング無しの方。音譜 

 

GINZA SIX ポップアップショップ

東京都中央区銀座6丁目10-1 地下2階

 

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丸の内 Maison Barsac(メゾン バルサック)で夜の東京駅舎を眺めながらディナー

東京駅舎を間近に眺めながらディナー。音譜

三菱ビルにあったメゾンバルザック が、この夏、新丸ビル5F(以前イグレックだった場所)へ移転。

とても良いロケーションになりました。ドキドキ

 

フォアグラ風味のマドレーヌと旬の果実のピンチョス仕立て

 

MAISON BARSAC オリジナルサラダ「フリュイ エ レキギューム」 
 

 

軽く炙った朝霧高原のニジマス クスクスのサラダとともに
 

蝦夷鹿肉と茸のパテアンクルート
 

イトヨリとオマール海老のポワレ アメリケーヌソース

 

赤毛和牛ロース肉のロティ 茸と林檎のボルドレーズとトリュフ添え カルヴァドスのソース
 

川村農園のふじ林檎のミルフィーユ仕立て シナモン

 

 

眼前に迫るライトアップされた駅舎。キラキラ 

お天気は雨模様、その反射が光を放って、かえって美しさを増したよう。音譜

(店内の照明が写りこんでしまってちょっと分かりにくいですけれど)駅舎の向こうにそびえるトラストタワー、ノースタワーの明りも。ラブラブ

 

Maison Barsac

東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル 5F

 

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国立劇場十一月歌舞伎公演 『坂崎出羽守』 『沓掛時次郎』

坂崎出羽守 四幕

第一幕  茶臼山家康本陣

第二幕  宮の渡し船中

第三幕  駿府城内茶座敷

  同    表座敷の一室

第四幕  牛込坂崎江戸邸内成正の居間

 

山本有三が六代目尾上菊五郎のために書き下ろした新歌舞伎。初演は大正十年(1921)江戸市村座にて。

落城した大坂城から逃れた徳川家康の孫娘・千姫が、輿入れの行列の中から坂崎出羽守によって強奪されそうになった、という「千姫事件」。諸説ある中から、[大坂夏の陣で千姫を救出した坂崎に家康は千姫を嫁に与えると約したが、千姫は本多忠刻に再嫁したため坂崎は千姫を奪おうとした」という説を採った史劇。坂崎を演ずるのは松緑丈。

坂崎のプライドや屈辱を思うと、怒りは最もだと思う。千姫を救う際に顔に負った大火傷の痕も痛々しい。

が、だけれども。。

「武芸一筋で純情、だけれども粘着質で女性には鬱陶しがられるだろう」と松緑丈は筋書きで仰っていらしたように、本当に「千姫逃げて逃げてー」という心境になってしまって。

アフタートークで再度「いや~(坂崎は)あれではモテないでしょう」と仰ると同時に「本人は冷静でいようとしているけれども、周り(の気の使い方)が~」と仰っていらして、なるほど、何もかもが裏目に出て心理的に追い詰められてゆくとはそういうものか、と思ったりも。

ご祖父やお父上も演じなさったという坂崎出羽守を初役で演じなさった当代松緑丈、とてもよろしく楽しませていただきました。

 

沓掛時次郎三幕

序幕   博徒六ッ田三蔵の家の中

      三蔵の家の外

      再び家の中

      再び家の外

      三たび家の中

二幕目  中仙道熊谷宿裏通り

大詰      熊谷宿安泊り

       喧嘩場より遠からぬ路傍

       元の安泊り

             宿外れの路傍

 

長谷川伸による〈股旅物〉の代表作で、昭和3年(1928)に帝国劇場の新国劇で初演。歌舞伎では、昭和9年(1934)に歌舞伎座にて上演以来、新歌舞伎の演目の1つに。

人生の裏街道をゆく時次郎は、一宿一飯の義理で博徒の三蔵と対立する一味に加勢し、三蔵を斬る。

三蔵の女房おきぬと息子の太郎吉まで危害が及びそうになると二人を守る行動に出る時次郎。三蔵はおきぬと太郎吉の世話を時次郎に頼み息絶える。時次郎は三蔵の頼みを引き受け、三蔵の子を身ごもっているおきぬと太郎吉を連れて放浪の旅に出る。博徒から足を洗い流しで生計を立てるものの生活は困窮。それでも家族のように支えあい思いやって暮らす三人の姿が切ない。

時次郎を慕う太郎吉だけれども、映画では太郎吉が時次郎を狙う場面もあるそう。確かに、子どもながら感情の相克があったはずで、舞台ではそこまでは出し切れないのでしょう、なのでその部分は暗黙jのうちに補完。

おきぬとお腹の子亡き後、時次郎が太郎吉を連れて再び旅に出る熊谷宿外れの路傍で、時次郎がこぼす本心。時次郎の端然とした佇まいがかえって哀愁を強く滲ませるよう。

アフタートークで「この役の話が来た時、この梅玉にこの役?と驚いた」と梅玉丈は仰っていらしたけれど、冷静沈着あくまでもクールな梅玉丈演ずる時次郎、存分に魅せてくださいました。ドキドキ

 

今回は先に記したように終演後に梅玉丈と松緑丈のアフタートークがあり、MCの方の進行で今回の演目についてのお話、観客からの予め募った質問にお答えになるなど、約30分間、楽しい時間をいただきました。ラブラブ

 

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BAKE CHEESE TART(ベイクチーズタルト) グランスタ丸の内店で

6月にオープンしたグランスタ丸の内。

あれから通る度に気になっていたのが、こちらのチーズタルト。音譜

 

常温でも、冷やしても、温めてもラブラブ美味しい。ラブラブ

 

BAKE CHEESE TART  グランスタ丸の内店

東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅構内 グランスタ丸の内

 

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吉例顔見世大歌舞伎 『仮名手本忠臣蔵』 『新口村』 『大石最後の一日』

仮名手本忠臣蔵

五段目  山崎街道鉄砲渡しの場

  同   二つ玉の場

六段目  与市兵衛内勘平腹切の場

「仮名手本忠臣蔵」全十一段の中の、早野勘平の悲劇を描いた五・六段目の上演。

勘平を演ずるのは仁左衛門丈。先月の国立劇場での極悪人役の仁左衛門丈がまだこびり付いているので、ここですっきりと伊達男に上書きしておきましょう。(というのは冗談ですけれど)

仁左衛門丈の勘平は五年前に京都の南座で観ているのだけれど、上方と江戸の型が混ざったようにも見えながら細かい部分で微妙に違う演じ方はやはり新鮮。

秀太郎丈が品と貫禄を備えた一文字屋お才、孝太郎丈がおかるを演ずる。

おかるがお才らと共に出立し与市兵衛も勘平も亡き後、先行きが案じられる母おかや、演ずるのは吉弥丈。

 

恋飛脚大和往来

新口村

昼の部は『奥州安達原』、夜の部はこの『新口村』で展開される親子の哀切の別れ。

再会、別れの背景も何もかも違うこの演目、広がる風景は両舞台ともしんしんと降り積もる雪景色のなかで。亀屋忠兵衛を藤十郎丈、傾城梅川を扇雀丈、孫右衛門を歌六丈。

 

元禄忠臣蔵

大石最後の一日

元禄忠臣蔵全十編の中のひとつ、赤穂浪士最後の一日を舞台化した作品で、

浪士の一人、磯貝十郎左衛門とおみのの秘められた恋を描く。

結納当日に討ち入りのため姿を消した磯貝に何とか再会しようと必死のおみの。

磯貝の動揺を危惧する内蔵助は最初は拒むものの、二人が会えるよう取り計らう。

その後、屋敷に現れた上使から切腹を命じられる、と同時に、吉良家断絶を聞く内蔵助。

威儀を正して粛然と切腹へと向かう。

真山ものはいつも書いているようにあまり(ry)。

ただ、この作品ほかの作品のようにくどい説明的な台詞があまり目立たないこと、また、ストーリーもあるので…まあ、だから好きかというとそれはまた別ですが。。。

大石内蔵助を演ずるのは、幸四郎丈。

磯貝十郎左衛門を演ずる染五郎丈と、おみのを演ずる児太郎丈、お二人が品良く美しゅうございました。

 

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恵比寿 Monna Lisa (モナリザ)でランチ {本店20周年アニバーサリーメニュー}

恵比寿のモナリザでランチ。音譜

{モナリザ恵比寿本店20周年アニバーサリーメニュー}をいただきました。ラブラブ

モナリザらしい美しいセッティングドキドキ

アミューズ2皿

 

パンに添えられるのは、オリーブオイル、バター、リエット。

 

秋ナスとウナギのカネロニ仕立て タプナード風味バイオレットソース

 

オマール海老のグリエ 香味野菜添え 海老の赤ワインソース

 

三種の魚と貝類のムースのシャルロット ブールジョンヌソース

 

牛フィレ肉の岩塩包みは、オーブンから出したばかりの塊をお見せいただいてから

仔牛フィレ肉の香草風味 岩塩包みロースト 秋野菜添え

 

お皿にプリントされている風景に「あら?これは」と思ったら、やはり、丸の内店からの眺めでした。音譜

 

フロマージュの取り合わせ

 

フルーツのスープ仕立て

 

デセールはモンブラン 

 

 

ミニャルディーズ3種 マカロン・マドレーヌ・キノコ型のチュイル

 

ハーブティーもコーヒー

 

 

Monna Liza

東京都渋谷区恵比寿西1丁目14-4

 

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