とある昼下がり。シャンゼリゼ通りのカフェでのんびりとするたまちゃん。
お店の人が来ないので待っているが、フランス語はボンジュールとメルシーしかわからない。内心困っているパリジェンヌ気取りのたまちゃんでした。