昨日、試写会で来月13日公開予定の「おくりびと」という映画を見にいきました。
主人公である本木雅弘さんが「納棺師」という仕事に就くことになったきっかけやその葛藤などが
時々ユーモアを交えながら画いてありました。題名を見たらもっと重たい映画なのかと思いましたが
笑いあり、涙ありの感動作品でした。早速帰りに自分の家の最寄り駅で友達に会ったので
試写会でいただいたチラシを渡してオススメしてしまいました。
彼女とはよく一緒に映画に行く仲なので大体好みの映画が似ているからです。
もう一度見に行ってもいいかなーと思った作品でした。
