昨日は、ある お医者様の「講演会」にZOOMで参加しました。

 

 

 

 

ZOOMって便利ですね。

遠方の方と家に居ながら繋がれるというツール。

最近は、結構な頻度で利用してます。

 

 

 

さて、「講演会」の話です。

 

その先生は、一年に何回かのスタンスで講演会活動を

行っている方らしいのですが、私は今回初めて参加させて頂きました。

 

変な先入観は持ちたくなかったので、その方について調べる事もせずに

 

「その方が何を話すのか」という興味だけで参加したのですが

 

 

 

驚きました。

 

 

話のほとんどが「神様」の話だったからです。

 

 

 

しかも私が9月からずっと誰かしらから聞いている「神様」の話。あせる

 

 

そして最近の私の日常の中で

立て続けに「両親に感謝」する様に他人に言われてましたが

 

今回の講演会の話は、それらの話をそのままダメ押しする話でした。

 

総集編音譜という感じです。

 

 

 

 

・・・鳥肌がたちましたよ。ポーンぶるぶる

 

 

 

少しシェアしますね。

 

 

自分が唯一絶対の神と思い続ける事。

すると、自分が唯一絶対の存在と分かってくる。

 

決定権を他人に委ねてはいけない

 

集団になってはいけない

 

「ただ私だけが有る」という状態に置く事が大切である。

 

何故なら「あなたは= (この世の人達皆) 絶対的な神だから」

 

あなた以外のもの、あの人、この人、あの世を存在させた瞬間

「私、どうしたらいい?」と他人に聞いた瞬間

 

 

あなたは神で無くなり「個人」となり

そこから「苦しみ」が始まる。

 

 

この世の苦しみとは、自分以外の「誰か」が存在する事から

始まる・・・etc

 

 

 

そして

魂の中には常に両親がいるという事を忘れてはいけない。

 

そこに感謝し、常に目を向ける事。

(親が大酒のみだとか、暴力をふるう人だったにしても

その存在に感謝するとの事)

 

 

 

そうする事で、大体の病気は治る。

という話でしたが

 

 

理系のお医者様がここまで仰るとは、ちょっと驚きでした。

 

 

神様の話には慣れてる私はてなマークですが

初めての方は面喰ってしまうのでは無いかなと

チラッと思いましたが、どうでしょう。

 

 

 

やはり、人の話は面白いですね。

 

今回は、話の連鎖について考えさせられました。

ダメ押し的な話。

 

 

 

何だか叱咤激励を受けた気分です。

 

最近の私は、ちょっと道草食っているかも知れません。

 

こういう激励に感謝です。ニコニコ

 

 

はい、分かりました 精進しますともわんわん