
チョン・ミュンフン指揮パリ・バスティーユ管弦楽団(ユニバーサルミュージック)
2月中旬に知り合いのオーケストラのコンサートがあり、メインがサン=サーンスのオルガン付きなので、最近、予習を兼ねてお風呂で聴いています

ベートーヴェンの運命と同じハ短調→ハ長調の“苦難を乗り越えて栄光へ”的なわかりやすい曲で、凹んでいるときに聴くと少し元気が出てきます

やっぱり2楽章後半のオルガンがガツーンと入るところはかっこいいです

You tubeを貼っておきますので、ぜひぜひ聴いてみてください

サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」(You tube)