幸せ族
はぁ~・・・『私、受け止めて貰えてる』
って思える誰かが特定出来てる時は幸せ族
これまでガムシャラに前進して来た負傷兵が衛生兵に助けられた様な
安堵感に包まれているのが幸せ族
例え、辛い状況でも良い側面を見つけられる目を持ち
その目を信じて、しっかり守れるのが幸せ族
傷心族
はぁ~・・・『私の事なんて・・・』
って悲観的になり、誰かを責めるしかない
誰かを求めてる時は傷心族
今までガムシャラに走り続けて来たのに誰も助けてくれない
って自ら孤立をしている事に気付けないのが傷心族
例え、人の優しさを受けても警戒心なのか殻なのか
猜疑心を持ってしまうこと
自分のチョイスすら信じられなくなるのが傷心族
出来れば私は永遠の幸せ族でいたいけれども、
何かの拍子に傷心族になってしまった時
何を受け入れて、何を信じていくのかの『目』を
信じて守る事が出来るかは不安。
私の周りは『幸せ族』
方法は様々。
怒りをブチまけてスッキリするタイプ
しばらく泣いてスッキリするタイプ
数日の引きこもりになるタイプ
傷心のカケラさえも見せないように洗脳するタイプ
・・・・・・
彼、彼女たちに支えられえて乗り越える事、
今、目の前の課題がどんなに理不尽な事であろうとも
今、目の前の幸せがこんなに確信できる事だから
私はどんなに遠回りをしても
幸せ族になれる
だって、その瞬間の最高のHuman Netwaorkを
守り続けているから。
だから、私の周りは『幸せ族』になる根拠を持ってるんよ。
So Keep Your Balance,my guys!