投打がっちり
リーグチャンピオンシップ
レクザムスタジアム
徳 島000 000 000:0
香 川200 021 00X:5
勝:酒井
敗:シモン
徳島
----------------
得000 000 000:0
安110 001 200:5
四000 101 000:2
----------------
投:シモン(6回)≫河野(1回)≫藤岡(1回)
捕:山村
香川
----------------
得200 021 00X:5
安100 032 10X:7
四100 021 01X:5
----------------
投:酒井(8回)≫冨田(1回)
捕:西森
【二塁打】
島袋、リ(香)
関口(徳)
【盗塁】
西森、水口(香)
【犠打】
関口(徳)
水口、林(香)
【犠飛】
国本(香)
【失策】
東[1回]、シモン[1回](徳)
試合時間
2時間36分
試合前には後期優勝セレモニー。
まずは先勝♪
いい勝ち方したなぁ。
がんばろう日本!
“Dash on” NORI
祝☆後期優勝
ずいぶん遅くなってすみません…。
昨日の試合で三重に勝ち、香川オリーブガイナーズが後期優勝を決めました。
もうね、大場投手には9月のチーム月間MVPをあげてもいいです。
思えば今季のガイナーズはメンバーの半分が入れ替わり、新人選手がたくさんいるなかでのスタートでした。
前期は個々の能力は高いものの、チームとしてはうまく機能せず、経験のなさが浮き彫りになっていました。
6月中旬あたりからでしょうか。成績は伴わなくても、徐々に噛み合いつつありました。
それが後期の開幕ダッシュにつながったのでしょう。
後期は前期優勝の徳島に迫られ、9月には投手陣が手薄な苦しい状況。失速してもおかしくない状況でした。
そこをよく踏みとどまりました。
天王山の徳島ダブルヘッダーも1戦目に敗れ、崖っぷちに立たされましたが、2戦目に勝利して踏みとどまりました。
そして最終戦での優勝決定。
去年のチームは、それなりに戦力が整っていました。
今年は一戦一戦、戦うごとに成長し、精神的にも強くなっていました。
昨日の試合は、これまでのことを積み重ねてきた集大成。前期は低迷してしまいましたが、本当に価値のある後期優勝でした。
去年の優勝とはまたひと味違う喜びがあります。
本当におめでとうございます。
そして、まだガイナーズの試合が観られることに感謝します。
ありがとうございます。
明日から前期優勝の徳島とチャンピオンシップを戦います。
予告先発が香川が酒井投手、徳島がシモン投手。
おそらく1戦目の先発を誰にするか悩んだと思います。
香川には高尾投手、徳島には大川投手というエースがいます。
エースで勝ちたいという思いはあったと思いますし、エース同士の投げ合いは避けたかったんだと思います。
しかし、見事にかぶってしまいました。
決戦前から駆け引きが垣間見えて非常に面白いです。
初戦は是が非でもとりたいところです。
我々は挑戦者です。
インディゴソックスさんの胸を借りるつもりで挑みましょう。
がんばろう日本!
“Dash on” NORI
昨日の試合で三重に勝ち、香川オリーブガイナーズが後期優勝を決めました。
もうね、大場投手には9月のチーム月間MVPをあげてもいいです。
思えば今季のガイナーズはメンバーの半分が入れ替わり、新人選手がたくさんいるなかでのスタートでした。
前期は個々の能力は高いものの、チームとしてはうまく機能せず、経験のなさが浮き彫りになっていました。
6月中旬あたりからでしょうか。成績は伴わなくても、徐々に噛み合いつつありました。
それが後期の開幕ダッシュにつながったのでしょう。
後期は前期優勝の徳島に迫られ、9月には投手陣が手薄な苦しい状況。失速してもおかしくない状況でした。
そこをよく踏みとどまりました。
天王山の徳島ダブルヘッダーも1戦目に敗れ、崖っぷちに立たされましたが、2戦目に勝利して踏みとどまりました。
そして最終戦での優勝決定。
去年のチームは、それなりに戦力が整っていました。
今年は一戦一戦、戦うごとに成長し、精神的にも強くなっていました。
昨日の試合は、これまでのことを積み重ねてきた集大成。前期は低迷してしまいましたが、本当に価値のある後期優勝でした。
去年の優勝とはまたひと味違う喜びがあります。
本当におめでとうございます。
そして、まだガイナーズの試合が観られることに感謝します。
ありがとうございます。
明日から前期優勝の徳島とチャンピオンシップを戦います。
予告先発が香川が酒井投手、徳島がシモン投手。
おそらく1戦目の先発を誰にするか悩んだと思います。
香川には高尾投手、徳島には大川投手というエースがいます。
エースで勝ちたいという思いはあったと思いますし、エース同士の投げ合いは避けたかったんだと思います。
しかし、見事にかぶってしまいました。
決戦前から駆け引きが垣間見えて非常に面白いです。
初戦は是が非でもとりたいところです。
我々は挑戦者です。
インディゴソックスさんの胸を借りるつもりで挑みましょう。
がんばろう日本!
“Dash on” NORI

