たまには
自分が蔵本にいる間にソフトバンクが優勝していました。
セリーグも2位中日が首位ヤクルトに1ゲーム差に迫っており大変なことになってますね。
プロ野球、社会人野球、大学野球、高校野球…
まだまだ熱戦は続きます。
これまでバタバタと過ごしていましたが、ぼくは10月に入り、少しの間、落ち着きそうです。
たまにはのんびり過ごします。
ひさしぶりにさぬきうどんでも食べに行きたいと思います。
最後に食べたのがいつなのか思い出せません…。
がんばろう日本!
“Dash on” NORI
セリーグも2位中日が首位ヤクルトに1ゲーム差に迫っており大変なことになってますね。
プロ野球、社会人野球、大学野球、高校野球…
まだまだ熱戦は続きます。
これまでバタバタと過ごしていましたが、ぼくは10月に入り、少しの間、落ち着きそうです。
たまにはのんびり過ごします。
ひさしぶりにさぬきうどんでも食べに行きたいと思います。
最後に食べたのがいつなのか思い出せません…。
がんばろう日本!
“Dash on” NORI
この経験を来年に
徳島インディゴソックスの総合優勝から1日が経ちました。
試合後、西田監督や前田コーチ等のコメントから「力不足」という言葉が出てきました。
ぼくもそう思います。
今年の夏、高校野球の岡山大会決勝の関西-金光学園の試合を観戦しました。
この試合は関西が土壇場の9回裏に3点差を追いつき、延長でサヨナラ勝ちをして甲子園出場を決めました。
目の前まで見えていた金光学園の甲子園出場の夢があと一歩のところで潰えました。
この試合で思ったことは、ただ甲子園に出場するチームではなく、甲子園で勝てるチームが選ばれたのだと感じました。それが関西でした。
これをCSに当てはめると、グランドチャンピオンシップの舞台に立つのにふさわしいチームが徳島だったということ、独立リーグ日本一を目指せるチームが徳島だったということなんだと思います。
昨日の試合は大事な場面でバントが決められず、ミスが目立った試合でした。
ある意味、最後は不完全燃焼でした。
でも、すごくいい試合をして敗れるより、これでよかったと思います。
ワンプレーの大切さを知ることができたし、すごくいい経験ができました。
この試合は来シーズンに繋がっています。今のメンバーがどれだけ残るかわかりません。
来年もガイナーズでプレーする選手は、昨日の試合のこと、CSのことは絶対に忘れてはいけません。
この経験を踏まえて、今後の取り組み次第で、また来年も同じ舞台に立てるものと思っております。
不本意な成績に終わった前期シーズンから後期優勝。まだまだ成長できるチームです。
来年の今ごろ、「あの試合があったから」と笑って振り返ることができたらいいですね。
まずその前にフェニックスリーグ頑張ってください。
ぼくも昨日の試合のことは忘れません。
がんばろう日本!
“Dash on” NORI
試合後、西田監督や前田コーチ等のコメントから「力不足」という言葉が出てきました。
ぼくもそう思います。
今年の夏、高校野球の岡山大会決勝の関西-金光学園の試合を観戦しました。
この試合は関西が土壇場の9回裏に3点差を追いつき、延長でサヨナラ勝ちをして甲子園出場を決めました。
目の前まで見えていた金光学園の甲子園出場の夢があと一歩のところで潰えました。
この試合で思ったことは、ただ甲子園に出場するチームではなく、甲子園で勝てるチームが選ばれたのだと感じました。それが関西でした。
これをCSに当てはめると、グランドチャンピオンシップの舞台に立つのにふさわしいチームが徳島だったということ、独立リーグ日本一を目指せるチームが徳島だったということなんだと思います。
昨日の試合は大事な場面でバントが決められず、ミスが目立った試合でした。
ある意味、最後は不完全燃焼でした。
でも、すごくいい試合をして敗れるより、これでよかったと思います。
ワンプレーの大切さを知ることができたし、すごくいい経験ができました。
この試合は来シーズンに繋がっています。今のメンバーがどれだけ残るかわかりません。
来年もガイナーズでプレーする選手は、昨日の試合のこと、CSのことは絶対に忘れてはいけません。
この経験を踏まえて、今後の取り組み次第で、また来年も同じ舞台に立てるものと思っております。
不本意な成績に終わった前期シーズンから後期優勝。まだまだ成長できるチームです。
来年の今ごろ、「あの試合があったから」と笑って振り返ることができたらいいですね。
まずその前にフェニックスリーグ頑張ってください。
ぼくも昨日の試合のことは忘れません。
がんばろう日本!
“Dash on” NORI
おめでとう そしてありがとう
今日も幸先よく先制しました。しかしそのあとが…。
シモン投手からヒットは打つもののバントミスや走塁ミスが響いて次の1点が遠かったです。細かいミスが自分たちを苦しめる結果になりました。
特に3回から5回は3イニング連続で無死2塁のチャンスを作るものの得点できず。
ヒットの数は増えても得点は増えない。本当は徳島のリリーフ陣のことを考えるとシモン投手から追加点をとっておきたいところでした。
そして5回裏…。
二死2、3塁から國信選手の2点タイムリーで徳島が逆転。直前の関口選手の盗塁も効きました。
7回無死1塁から石田投手がリリーフ。ここでエンドランを仕掛けるも亀澤選手空振りで西森選手盗塁失敗。(何で外角に大きく外れる変化球投げるかなぁ…)
最後まで攻撃のリズムをつかめませんでした。
まるで徳島のリーグチャンピオンに向けて加速しているかのようでした。
結局、8回からは岩根-富永の鉄壁リレーの前にまたも沈黙しました。
チャンスは作るものの1点が遠かった香川に、ワンチャンスをものにした徳島。野球ってこんなもんです。
まぁ救世主の大場投手が打たれたのなら仕方ないです。
3試合連続でタイムリーを打っていたラッキーボーイ島袋選手にタイムリーが出なかったのなら仕方ないです。
ひとつ惜しいのがありましたが、これは亀澤選手が本塁でタッチアウト。西田監督も猛抗議しましたが判定変わらず。
これもチーム1の俊足の亀澤選手でアウトになったのなら仕方ないです。まぁバントを決めて3塁に進めてたら、どうってことなかったですけどね。
高尾選手も最後に登板できてよかったです。
強い徳島に敗れたなら仕方ないです。
徳島の優勝が決まった瞬間は何だか晴れやかな気分でした。
むしろ、レギュラーシーズンが終了して、その続きが観られたことに本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
悔しさはあとから込み上げてくるものなのかもしれませんね。何だか、終わってしまった寂しさもあります。
そして…
徳島インディゴソックスに関わるすべての皆さん、初のリーグチャンピオンおめでとうございます!
250円払ってスパークリングフィーバーに参加してやろうかと思いました!(爆)
去年、ずぶ濡れになったことが懐かしいです。
次はグランドチャンピオンシップです。
アイランドリーグの代表として全力で戦ってきてください。
そして、日本一になってください。
あなたたちならできる!
【追伸】
フェニックスリーグかぁ・・・。
がんばろう日本!
“Dash on” NORI


