野球放浪記『百聞不如一見』 -132ページ目

どっちがいいのかなんて、おれにはわからん!

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安全策をとるなら、倉敷という手もありました。究極の選択でもありました。


たぶん間違ってないと思う…。


本日は関西六大学野球 春季リーグ戦


大阪学院大-大阪経済大
神戸学院大-京都産業大


ほっともっとフィールド神戸よりお届けいたします。


舞洲で行われている近畿学生野球のリーグ戦の第3試合に大阪工業大が登場します。


今日は棚橋投手の先発でしょうか?


ここから舞洲は遠いし、自宅とは真逆の方向なので、舞洲行きは断念します。


がんばろう日本!


“new challenges and my new style” NORI

夢は膨らむ


ちょっと前に高松駅の名称がさぬきうどん駅になるという話題がありました。


「どこかわからない」等の苦情、批判が相次ぎ、名称変更を余儀なくされました。そこで名称が「さぬき高松うどん駅」になりました。


さぬきうどんなのか?高松うどんなのか?うどん自体が別物になったような名称になりました。何とも言えない感じです。


そう言えば、サンポートにサッカー専用のスタジアムを建設するという計画はどうなったんでしょうか?これって転機になりそうな気がするんです。


仮にスタジアムの名称が「サンポートスタジアム高松」みたいになったとしましょう。そしたら、高松駅の名称も「サンスタ前高松駅」に変えてやりゃいいと思います。


そして駅のホームの行き先も「サンスタ」にしてもらいましょう。どこかわからないのならサンスタのあとに「(高松)」をつけて。


カマタマーレがJ2に昇格したらファジアーノとの瀬戸内ダービー。


快速マリンライナー〇号サンスタ行き。


でも、カマタマがJ2に昇格する頃にはファジアーノはJ1に昇格してると思うんだよなぁ…。←カマタマよりもファジな人。


徳島、愛媛との四国ダービーではうずしお〇号サンスタ行きとか、いしづち〇号サンスタ行きとか


サッカー観にいくのも楽しみが増えます。琴電の高松築港駅もサンスタ前高松築港駅に変更しなきゃいけないですね。


浮かれているのはぼくだけでしょうか?


これだと「野球にバスケにアイスホッケーもあるやろ!」って反対の声も上がりそうなものです。でもいいんです。サッカーは世界的に見ると、野球やバスケやアイスホッケーよりもメジャーなスポーツですから。


こうなればしめたものです。こうなればキャッチフレーズも決まったようなものです。


「サッカーだけじゃない香川県!」


おらが町を動かす仕事も悪くないなぁ…。あっ、何でもないです!


サッカー専用スタジアムが出来たら、要潤さんに意見出してみようっと。


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その後


激アツの三重大会。
これは去年のキーワードでもありました。


去年夏、高校野球の三重大会決勝を観ることができました。面白くなかったわけではありませんが、今思うと消化不良だった気がします。


今年もう一度リトライ!といきたいところなんですが、どうも都合が悪いです。


去年の激アツは三重なら今年は…??ある程度は狙いを定めています。これには縁もあります。縁があることを祈ります。


一昨年の中国大会、当時1年生で背番号10をつけて、主戦として投げ、なおかつ4番を打っていた投手がいました。初戦の安来戦で毎回の13奪三振で完投勝利を収めた投手がいました。


広島国際学院の今井金太投手。彼も3年生になりました。最近は全く名前を聞きません。彼のその後も気になっております。


今年は愛媛も面白いのかなぁなんて思っております。


4月に入り、大学野球の春季リーグも続々と開幕しています。


近畿学生野球では大工大の棚橋投手が開幕戦の大阪市立大戦で4安打10奪三振で完封勝利。2度目の先発となった大阪大戦でも1失点の完投勝利。


この投手も個人的には注目しています。近畿学生野球連盟内では、もはや無敵に近いものがあります。


こうなれば、全国でどれだけ通用するのか見てみたいという気持ちが沸いてきます。


春季リーグで優勝すれば、6月に行われる全日本選手権に出場できます。全国の各連盟の強者が集うこの大会で、どんな投球を見せるのかを見てみたいのです。


最大のライバルは奈良産業大でしょうか。個人的な話で申し訳ありませんが、ぼくは大工大に優勝してほしいです。


観に行ってもいいんですけど、阪神間の距離を掛け持ちするのは、さすがにきついです…。


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