※人形劇ですがBL、大人の表現があります。
※コメント欄閉じていますので気楽に読んでェェェ
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のっけからやっちゃってます。注意!
(3Zじゃないよ。原作設定だよ。)
初めては散々だった
土方「痛ェ!無理!
んなもん入るワケねーだろ!」
銀時「指まではいけんのにな…
まぁ 初めてだもんな
今日は抜きっこまでにしよ❤」
銀「ほら 一緒に握って」
土「んっ…んっ」
銀「気持ちいいね 俺もイきそ…」
出すには出したが
後ろの痛みと申し訳なさの方が上だった
オイ ちょっとそこ!才能がないだァ?
最初っから気持ちいいワケねェだろーが!
てめェら 薄い本の読み過ぎなんだよ!
そうだ 痛ェのは仕方ねェ
これから二人で何度も挑戦して
乗り越えていけばいいだけのことだ
あの時は俺も余裕がなかったが
痛み云々より繋がりてェ気持ちの方が大きいってことを
今度こそ伝えようと思っている
それなのにコイツときたら
銀「そろそろ出るか」
銀「次の非番いつ?」
土方「あと10日はねェな また連絡する」
銀「あんがと❤またな」
cyu❤
土(お おいィィィ!!そんだけ?
この後ホテル行ったり 路地裏でのイチャイチャは!?)
ビビってやがんのか
あれからひと月 一度も誘いをかけてこねェ
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銀「なぁ 俺とつきあってくんね?」
言い出したなァアイツの方だ
気持ちを打ち明けられた時は驚いたが
出会いからそれまでを思い起こせば
俺の方にもそんな気持ちが芽吹いてる事に気付き
腐れ縁の先に何があるのか覗いてみたくなった
俺はどんどんのめり込んでる自覚があるが
コイツの方は何かアテが外れたんだろうか
早くあの日の続きをォォォ!
ゴンッ
ドボドボ…
土「や やべ!」
銀「動くなよ
おしぼりおしぼり…っと」
土「悪ィ」
ゴシゴシ…
トントントン…
土(あっ ちょ 太腿!
んーな触り方したら
ちょっと気持ちいいだろーが!)
ムクムク…
土「あああ もういい!自分でやる」
銀「これ おしぼりじゃ取れそうにないよ
洗濯してやるから ウチ来ねェ?」
土(な///…!!
フラグ立ったーーーーー!?)
息子も勃ったァァァーーーーー!!
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銀「ほらほら早く脱いで」
ワクワク…
銀「代わりにジャージ着とく?ほい」
土「ジャージって…てめェの着物じゃねェかァァァ!」
(つか 彼シャツじゃねェかァァァ!!ドキドキ)
銀「こっちがよかったか?」
土「な///…!!」
(プレイはもう始まってんのか…ゾクゾク)
神楽「こんな夜中に…洗濯機うるさいヨ」
あれ…なんでマヨラがここにいるアルか」
土(チャイナこそなんでいるんだ!
こんな時はお泊まり会じゃねーのか!)
銀「土方くんの着物がびしょびしょになっちゃってよー」
神楽「びしょびしょって 変な液体じゃねーだろーナ」
銀「か 神楽ちゃんんん!?
まだそこまでいってねェから…じゃなくて!
酒がこぼれただけだからね!」
土「すまねェな チャイナも巻き込んで悪かった」
銀「いいっていいて 俺が言い出したんだから
はいはい子どもは寝た寝た」
銀「すっかり酔いも醒めちまったな
俺たちも寝るか おやすみ❤cyu」
土(結局そんだけか…
チャイナがいるんじゃ仕方ねェけどよ)
銀「おはよー土方くん 着物乾いたよー
あと朝ご飯食べて行きなよ」
神楽「嫌ネ 分け前が減るアル」
銀「俺の分やっからよー」
土「いや 俺はいいから」
銀「土方くんに食べて欲しくて作ったんですー」ヒソヒソ
土「///
い…いただきます…」
銀「またゆっくり飲もうぜ」
土「あぁ 世話になったな」
土(万事屋は着物洗ってくれて 朝飯も作ってくれて…
過ぎる幸せのはずなのに
俺にはやっぱり物足りねェ)
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土「この間の礼だ 食え」
銀「おおお 美味そォォォ!
食いたいーーーーー!でも食えねェーーーーー!!」
新八「ありがとうございます 土方さん
でも最近銀さん 甘いもの断ちをしていて」
土「ついに医者に止められたか」
銀「違いますぅ 自粛ですぅ」
土「どうした?
てめェにそんなことができるたァ
よっぽどの理由が…」
銀「土方くんには内緒❤」
土「あん?隠さずに言えや」
銀「知らない方がいいこともあるもんだ
ささ 仕事中だろ戻った戻った」
土「お おいっ
3日後休みがとれたんだ
明後日の夜 飲まねェか
話はそこでじっくり聞かせてもらう」
(万事屋…何か隠してやがる…?)
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土(今日こそ決着つけてやる)
土「遅ェな…」
土「忘れてんのか?」
トゥルルル…トゥルルル…
土「まさか捨てられ…いやいやいや」
「もしもし 万事屋銀ちゃんアル」
土「アル…?チャイナか
土方だが万事屋はいるか?」
神楽「銀ちゃんなら寝込んでるネ」
土「寝込んで…?今行く!」
ガラガラ…
土「おい万事屋!?」
銀「あ…土方くん…
今日約束してたよな ごめん」
土「どこか具合が悪ィのか?」
神楽「自業自得ヨ 放っておくヨロシ」
ぐぅぅぅぅぅ~~~~~
土「何だ…腹の音?」
銀「ひもじすぎて動けねェだけだから」
土「オイ どうなってんだ
てめェんちの食料事情は!!」
銀「あいつらにはちゃんと食わしてっから大丈夫
これは俺だけの問題で
ちょっとしたダイエットをだな…」
土「それで甘いモン食わねェとか
言ってやがったのか」
銀「そそ それでもなかなか目標達成できなくてよ」
土「んなもん必要ねェだろ
い///いい体してらァ」
銀「気になるとこが どうにもサイズダウンできなくて
このままじゃ土方くんと大人のおつきあいできねェ」
土「?」
銀「土方くん言ったじゃん
『こんなん入るワケねェ』って
小さくなれば入るんじゃないかって
もっともっと食べる量減らして…」
土「アホかーーーーー!!」
ん///んなとこ痩せるワケねーだろ!
むしろ体が痩せた分対比でデカく見えるわ!」
銀「確かにィィィ!!」
土「何事かと思ったらそんなことか!
くだらねェ心配しちまっただろーが!
サッサと何か食え」
銀「土方くんでも?」
土「///腹へって動けねェんだろ
飯食って…それからだ」
銀「ちょ 神楽!参戦してんな!
土方くんも食わずにここに来て…」
神楽「マヨにやる米なんか一粒たりともないネ
どっかに食べに行けばいいアル
…銀ちゃん連れて」
銀「か///神楽ちゃんんん!」
銀「定春 神楽のこと頼んだぞ」
定春「ワン!」
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銀「痛くねェ?」
土「んなもん どうだっていいんだよ」
銀「よくねェわ!
土方くんが辛そうにしてんの見たくねェ
気持ちいいことだけしてやりてェんだ」
土「初めっからいいワケねェだろ
俺ァ てめェからもらえるもんは
何だって 受け止める覚悟はできてらァ」
銀「…!!」
銀「銀さんのビッグマグナムなめんなよ
あ 舐めてほしいけど それはまた今度な
今は下のお口でじっくり味わって❤」
お❤
し❤
ま❤
い❤
土方さん お誕生日おめでとうございます!
これからもたくさん愛されますように❤
tnkはサイズダウンできるのかを
ネットで調べたさちここにも
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