将軍暗殺篇 三
えらく駆け足展開ですね(>_<)
話は原作で分かっているので驚きませんが
展開が早すぎて驚いてしまうくらいです。
高杉の登場シーンや
阿伏兎の「本物の将軍の首 みーっけ」は
原作ではもうちょっと印象的だったような。
こう…ゾクッとくるものがなくて
平坦な感じがしてしまって残念です。
確かに時間かけてやられても心臓持たへんしなぁ~
これくらいサクサクっと…う~ん
でも何か違うな、と複雑です。
先週書きそびれていたんですが
百地さんの声がものすごくイメージ通りでしてね!
口調や喋るスピードまで
漫画を読んでいた時とドンピシャだったので震えました(≧▽≦)
しかも本体出てきた時に声のトーンが変わるとこまで!
てか この人いくつなの?
藤林は座ってる方を本体だと認識しているし
なんとなく古い知り合いのよう。
この 非常にお若く見えるのも忍法なんでしょうかね( ´艸`)
個人的に萌えたのは
百地さんにもてなしを受けている時の
銀さんたちの座り位置です。
さすが さっちゃんは銀さんの隣を死守してますね!
…の隣が土方さんなので
牽制してるようにも見えなくない
この位置が非常に萌えです( ´艸`)
銀さんの隣だからといって
はしゃいだりベタベタしたりしてないので
もしかしたらそれを条件に
土方さんが譲ってやってるのかもしれませんな。うふ腐。
それにしても将軍んんんnnn…(>_<)
どんだけ清々しいんだよ!
こんなとこ見せられたら
もっともっと悲しくなるじゃねーかよォォォ!
