家の前のお花畑。
桜散っても、まいにち花見・・・
春ですね。
花っていいなぁ~!
みんな足をとめていきます。
幸せそうです。
・・・春なのに
春というのに、物憂いわたし
春だから・・・?
↑↑↑
一句、詠んでみました(笑)
今日は午前第1ラウンド
午後は第2ラウンドって感じで・・・ハードでした。
むずかしい子がいるんですね。
それは、
わたしが「むずかしい」と感じてる、ということですが。
その子にとって
わたしは「オトナ」なんだよね
どうしたって「こども」じゃぁない。
オトナって、どんな人・・・?
怒る人?守ってくれる人?
敵?味方?
白か黒か・・・モノクロの世界。
もし、その子にとっての「世界」が
とげとげしくて
攻撃的なものだとしたら
そこで生きのびるための知恵や力が
ネガティブなものであっても
ふしぎではない。
ゆるみや、あそびのない、
そのテンションで
生きていくのはつらいだろうな・・・とわたしは思う。
その子の世界のどこかに
いつか、入り口を見つけることができるだろうか。
わたしはいつか、
その子の世界の住人になれるのだろうか。
さびしい、という気持ちや
かなしい、という気持ち
どこに置いてきたのかなぁ・・・。
怒っている子どもがここにいる。
今はそのことをたいせつにしたい・・・とわたしは思う。
