無精子症の旦那様との妊活キロク -5ページ目

無精子症の旦那様との妊活キロク

結婚13年目にしてイマサラながら、不妊治療はじめました。
もう遅い?いや、まだ間に合う?
子供のいる家庭を目指して、未来を切り開きます!


昨日、D17 SEET法でクリニック受診しました。

この日はあるブロ友さんも採卵のため朝から来院しているはずで、偶然にもばったり待合室で出会えたらいいな~って、期待しておりました♪

そしたら私達夫婦がクリニック到着した時に、そのブロ友さんが受付にいらっしゃっていきなり遭遇!!

ちょうどリカバリールームから出て来られて、これから内診・診察とのことで少しだけ会話することができました(*´∀`)


この日は、卵を培養した際に使った液体(シート液)を子宮内に入れる処置を行いました。
培養液が入っていると、着床しやすくなると考えられているようで、今回の顕微授精で、私の場合一回分のみ凍結されてあります。

外来の内診台で行われました。
入り口を広げる器具と消毒は、ちょっと痛かったけど、我慢できる範囲内でした。
中に入るシート液は、本当に少量。
2~3ml?くらいかな。(見た感じで)

エコーでは、入った液体が白く見えました。



そして、診察でのお話。
内膜も厚くなってるし、お薬も効いてホルモン値も合格です。


前回の診察で受精卵を一つ戻すか二つ戻すかの選択を、再度先生と相談しました。

今回は北宅先生でしたが、松林先生同様、今回は一個戻しで良いとのお考え。
私も旦那も納得し、一個戻しで決定しました。


最後に看護師さんに筋肉注射をお尻に打ってもらい、この日は終了ーー!!



いよいよ、D19に胚移植です(^_^ゞ



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