週2回、週23時間、イギリスの国営病院で
勤務中のアラカンナース。
若い頃には、感じなかった、
仕事上の支障が、アラカンでは日常茶飯事。
ガーゼやら、パックされてるものが、
スムーズに開けれない。
点滴をパックしている、プラスティックが
スムーズにはがせない。
年柄か、手の力が弱くなるのか、
指の関節もすぐ痛くなる。
そんな中、一日目の夜勤中、
暴れる患者さんに、Drが留置針を入れるのに、
介助で、腕を抑えた。
同じ姿勢で力を入れてただけで、
もう自分の肩が痛い。
2日目の夜勤では、足がうまく開げれられない患者さんに、おしっこの管を入れないといけなかった。
この導尿の姿勢、左手で部所を、導入しやすい
ように固定する姿勢で、後で肩痛を起こす。
そして、それから、案の定、左肩が痛い。
今のところ、アラカンナースの私の
仕事上、体を傷めるトップ1は
導尿〜。
私のようなアラカンナース、身体の支障を
感じながらナースしてるのだろうか。

ほのかすぎるぐらいの抹茶風味でした。
コレステロールも気になるけれども。