あ、ボカロの曲は関係ありません(笑)
・・・いや、わざとカタカナにしたから意識してないわけではないけど・・・・
というわけで本題!
「納豆が嫌い」
そうだからと言って、それだけで良いか悪いかなんてない。
重要なのは、「で、どうするの?」というところ。
別に好きで納豆が嫌いになったわけではないだろう。
偶然食べた納豆が美味しくなかったことがあったのかもしれないし、
小さいころに食べ過ぎて嫌いになったかもしれない。
はたまた、食べたことはないけど美味しくなさそうという食わず嫌いもあり得る。
物理的に食べられない場合を除いては、
①「嫌いだから食べない」
②「嫌いでも食べる」
という二分岐があって、
別の分類で、
③「嫌いのままにしておく」
④「好きになる努力をする」
となるだろうか。
各々の組み合わせで4パターン。
どれが良いとか、どれが悪いとかはない。
それを食べなくては死んでしまうということがない限りは、
自分がやりたいようにすればいい。
人づきあいも、同じことが言えるんだと思う。
学校の給食に限っては、
①を認められず、②を強いられると思うが(笑)