遠くに見える水平線広大な海の向こうに見える水平線海の青と空の間に引かれた一本の線目ではハッキリと見えるのに決して触れることが出来ない追いかけると逃げていくいつも遠くにいる水平線いつか手に入れられと信じて追いかけ続けることは無謀だろうか?でも、追いかけ続けることに意味があるきっとある雨で見えない日もあの向こうにあると信じて突き進む