http://www.hanayamatoys.co.jp/news/ranking.html
最近、HANAYAMAさん力入っていますねえ~。
これから毎月売れ行きランキングを更新するのかしらんなどと思ったので、ちょっとブログに残しておくことにしました。
ちなみに先月分は残っておらず、記録しそこねたうかつさを後悔しています。
そういうことで、毎月更新されるたびに記録を残しておこうかと。
あくまで自分自身のために。
そして9月がどうだったか教えてくれる親切な方がいれば、とてもありがたいです。
といことでざっくりランキングを書いておきます。
1位 キャストマーブル
2位 キャストエニグマ
3位 キャストカルテット
もうキャストマーブルは鉄板ですね。
元々シンプルな造形に加え、バロックにも見劣らない曲線的な動作という時点で十分人を引き付けるパズル。
それに加え、某朝の番組と某アニメで多くの知られる作品となっています。
エニグマとカルテットはともに「難易度が最高」という時点で購入対象になっています。
身もふたもないですが、実際「難易度が高いと売れる」というのは、HANAYAMAさんも認めているところでしすし。
4位 キャストシリンダー
5位 キャストツイスト
6位 キャストヴォルテックス
7位 キャストナットケース
8位 キャストニューズ
9位 キャストハーモニー
10位 キャストデビル
新作は上位に食い込むってのは、キャストパズルにおける法則の1つですね。
それにして、売り出して1週間で売れるって
「どれだけみんな新作を待ち望んでいるんだよ!」(笑)
と言いたくなります。
ヴォルテックスの人気はいまだ健在。不安なのは外されたまま元に戻っていないのが大量発生していないかということ。
ナットケースとニューズは逆に戻すのが楽。デザインとしては無骨な部類に入りますが、棚の隅に飾っておいても全く邪魔になりません。
逆に極端にデザインに特化したハーモニー。
「低難易度は売れない」という法則をそのデザイン性だけでひっくり返しています。(笑)
とりは平野さんのパフォーマンスでもおなじみ、今や古参となりつつあるデビル。難易度としては程々ながら何度でも楽しめるというところでしょうか。
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