今日はこの部分(↑)を作りました。作業時間は20分ほど。。Webで実車の写真を見てたら、
えらい違うんですよね、僕が作ってるのと。細部はもちろんのこと、大まかなパーツの形も割と。。
今から軌道修正するのは難しそうなので、ひとまずこのままいこうと思います。
この後大変そうなのは、
【モデリング】
→タイヤとホイール(作りなれていない)
→ミラー(形状がやや複雑)
→モーター(確か軽くむき出しだったので、それらしく作らねば)
→ライト(作りこむと時間かかりそう)
【マテリアル、テクスチャ】
→ガラスの質感、ボディの質感
→タイヤのマッピング
かな。さくさくっとつくれたらいいんですけどねー。
ブログネタ:オススメの映画は?~クチコミ映画祭開催中! ~
「包帯クラブ」。この映画が、今のところダントツでおすすめです。
新聞屋さんのくれた、ただ券で、何となくみたのがこの映画でした。正直内容にはあんまり興味なかったんですが、
出演してる柳楽優弥君が演技上手っていうのは知ってて、ちょっと期待はしてました。
新聞屋さんのくれた、ただ券で、何となくみたのがこの映画でした。正直内容にはあんまり興味なかったんですが、
出演してる柳楽優弥君が演技上手っていうのは知ってて、ちょっと期待はしてました。
そしたらもう、3回泣きました。(ちなみに僕は、泣き虫ではありません)
映画館はちょっとちっちゃいスペースに、10人くらいしかお客さんがいなかったので、気が緩んでいたせいか、
映画館はちょっとちっちゃいスペースに、10人くらいしかお客さんがいなかったので、気が緩んでいたせいか、
ちょっと声がでてしましいました。「ううっ」て。。
この映画をもし見る方がいらっしゃいましたら、是非最後まで見て欲しいです。もしかしたら、最初のほうで、
もういいやってなるかもしれないけど、きっときっと、見てよかったと思えるはずです。
とはいえ、全ての人が見てよかったと思えるかというと、そうとは言い切れないかもなあ。一言で言うなら、
派手ではないかもしれないけど、じわっと心にしみる映画が好きな人におすすめしたいです。
ブログネタ:キレない方法
僕は、あまりきれない人間かもしれません。だけど、いらってすることは、たまにあります。
ストレスがたまって、もう限界ってなったとき、どうするか。人によってまちまちだと思います。
僕の場合、物に当たるのも、人に当たるのもいやです。後から絶対後悔するし。
そんな時、頭の中で、脳内シミュレーションを行います。例えば、けんかをしてしまうと、
社会人としてアウトなシチュエーションの場合に、現実では感情をあらわにせず、冷静に対処
しつつも、頭の中では本能まるだし。理性が吹っ飛んだやりとりを妄想。みたいな。。
まあでも、こんなやりかたするくらいなら、気持ちを切り替える方が、うまいやりかたかもしれません。
気分、気持ちを切り替えるのに、音楽は、かなり有効でしょうね。映画もきっと、のめりこめるなら
いいと思います。
つまり、きれるほどのストレスをいかに発散するか、そのやりかたを、自分なりに見つけて、いざキレそうに
なったときは、それを確実に実践することが、キレない一番の方法に、なるのかな。
久しぶりにShadeを引っ張り出してきて、リハビリ中です。
「メタセコイア」のようなポリゴンモデラーに慣れていると、Shadeでのスプラインばりばりの
モデリングが、うまくできなくなってます。。
僕の持ってるShadeはVersion 6なので、まだポリゴンバリバリのメッシュ編集の操作性が悪く、どっちかといえば、
自由曲面でモデリングするのが一般的だと思います。でも、最近のShade(もう10くらい?)は、ポリゴンもいける
らしいですね。GUIだけ見ると、かっちょいーなと思います。
上の画像ですが、Shade6のラジオシティ計算中画面です。何か見てて楽しいです。




