おはようございます。

 

さて、今日は久しぶりに音楽ネタです。音譜

 

先週、氷川くんが、QUEENの「ボヘミアン・ラブソディ」を

日本語でカバーしていましたね。ウインク

 

先週のMステで放送されていましたが、

録画していたのを見るのを忘れていて、

やっと昨日じっくり見ました。爆  笑

 

雰囲気は、フレディをイメージしているのでしょうか。

 

今までの氷川くんと比べると、かなり派手に感じました。

 

13年ぶりの出演ということで、かなり気合い入っていましたね。

 

歌は難しかったとのことでしたが、

氷川くんなりに、精一杯表現していたと思います。照れ

 

どうせなら、フルバージョンを見たかった・・・。

 

テレビなので、かなり短縮されていましたね。

 

氷川くんと私は同世代なので、親近感を持って見てしまいます。

 

また、QUEENを歌う氷川くんを見たいと思います。

 

改めて、歌がとてもうまいんだなと思いました。

 

演歌だけでなく、ポップスやロック、もっともっと歌って欲しいです。

 

ロック好きの私としては、ロックを歌う氷川くん、

大歓迎ですよ~。ラブ

 

 

私ももちろん、QUEENの映画見ました。

 

大体のことは知っていたつもりでしたが、

フレディが、こんなに悩んで、苦悩を抱えていたとは・・・。笑い泣き

 

レコーディングやバンドなどの仕事にいつも遅刻してきたり、

威張っているように言ったりするところはいただけないですが、

音楽を伝えるということに関しては、

かなりのプロ意識を持っているように感じました。ニヤリ

 

ピアノはとっても上手、歌もものすごくうまい。

 

早くに亡くなってしまいましたが、

フレディは、たくさんの才能を持っていました。

 

あの映画は、かなり実在の話に近い物ですね。

 

なんせ、メンバーが制作に関わっているのですから。

 

メンバーも、フレディのことを今でも思ってくれているのが、よくわかります。

 

これからも、QUEENの曲をSTONESと同じように

狂ったように聴きまくります音譜