やっと!完成しました。

間に合ってよかった~、ほっっ。


これは、キットで売ってたものを買って作ったのですが、説明書(っていうんですか?)がかなり簡略されていて

わたしには理解するのが大変でした。

だから、一回やってみてわかった事とかも多くて、一個目と二個目、大きさ違うし、かたちもなんだか・・・・


だからといって3つ作ってって言う気力はなく。



ファーストシューズ



ま、いっか~、かわいいかわいい。


でも、これって、履かせられるのかな。

一回履かせて写真とっておしまい、かな。


ホント、産まれたら、こんな時間なんてないんだろうな~

贅沢な時間です。


あともうちょっと、この時間を楽しもうプレゼント

一年に2回は必ず行くようにしている、ここのStraussi。

St.Urlich


ぐわ~って山を登ってきて、またぐわ~っと下がった、谷にある。

ここにきたら、


牛肉のサラダとジャガイモの揚げ焼き

きのこソースのパンケーキ(クレープみたいなものですね)


を食べると決まってます。


日曜日が最終日だったので、最終日に行って来ました~



いつもすごく混んでいて、ましてや休日ともなると子供連れの家族で大賑わい。

天気の良い日は、もう少し山を登ると見晴らしが素晴らしい、ハイキングコースが広がっているので天気の良い休日はとにかくすごいのです。

で、この日は秋晴れ~~~。


3時半、というお昼にも夜ご飯にも微妙な時間を狙っていってきました。


St.Urlich


きのこソースのパンケーキの付け合せのサラダです。




St.Urlich


新鮮なきのこがいっぱい入ってこれは、クリームソースですね。

濃厚な感じは残しつつ、でももたれない感じで、すごい勢いで食べてしまいました。

このパンケーキというか、クレープもいい感じに焦げ目も付いてぺろっでした。

このクレープの中にもきのこがたくさん入ってるんですよ。




St.Urlich


これが、牛肉サラダ&じゃが です。

この、ジャガイモの焦げ目がですねー、たまらないんです。

かりかりってしてて、なかはホクホク、というよりはクリーミーな舌触りのじゃが、という感じでしょうか。

どうして油で揚げたり焼かれたりしているじゃがいもさんって美味しいんでしょうねー。。。

牛肉サラダは、別のStraussiの薄切りのやつとはまた違って、ちょっと厚めに切ってあり、そしてゼラチン質が多いです。

うちの旦那さんはこっちのほうが好きだと言ってます。

上に乗ってるたまねぎがまた、甘いんですよ~、生なのに!


あ~、また来年の5月にならないとこの牛肉サラダには会えないのです。

ん??子供連れて行けるのかな??







気が付いたら、秋になってました。


8月初めから日本へ里帰りしてゆっくり過ごし、9月半ばにまたドイツへ戻ってきました。

お腹の子供は順調で、仕事も今はほとんどしてません。

なので、音楽関係のことはしばらく書けないかなー・・・なんておもってますが。

あ、でも夏に九州であったコンサートのことをいつか書きたいな。


仕事を始めてから自分の時間って言うのがこんなにあるって言うことがなかったので

思う存分練習が出来る


ナンテ思っていたのですが、

いざ時間が出来てみると違うことがしたくなってしまうんですね~。


で、なんか、妊婦らしいことをしてます。


ジャ~ン


コースターです


レース編み


初めてかぎ針持ったにしては、初めてくさり編みしたにしては

なかなか上手に出来た、と思いません???(自画自賛)


実は、はじめは手がつるかと思いました。

何、この力が入った手は・・・と、日頃、脱力脱力、とヴァイオリンを弾いているのに、と愕然。

でも当たり前ですよね~、初心者だもんっっ。

記号の読み方も知らなかったし、まずは、基礎練だー!と、くさり編み、こま編み、長編み、などをちまちま練習して

本番に挑みました。

出来てみるとゆがんでる・・・でもアイロンで仕上げをするので、多少のゆがみはごまかせた、かな。

そのゆがみもまた、かわいいじゃあありませんか。

記念すべき第一作です!


これを何色か色違いで作ってみようと思ってます。

そしたら、赤ちゃんのファーストシューズを編むんだ!!






7.シンフォニーコンサートの3日後にあったコンサートは、

州ごとに行われる小学校から高校までのいわば、ドイツの音楽家の登竜門、

Jugendmusiziert Wettbewerb

の開会式でした。


きっと数年前に優勝した、二人の方がゲストで


Brahms : Doppelkonzert fuer Vionine und Violoncello


を弾き、そのあと


Beethoven : 7.Sinfonie


を演奏しました。



いや~、なんだか、あまりにいいコンサートがあったばかりで、ソリストもすごすぎちゃったもんで・・・

かすんでしまっていました。

そのときのプログラムが手に入らなかったので、ソリストたちの名前がわからない、と言うなんとも情けないわたしですが、


チェリスト君、チカラで弾き過ぎです。


と言う感想しかありません。ゴメンナサイ。


で、このコンサートのための練習は二回で、ベートーヴェンなんて8ヶ月前にやったから、と言って一回練習。

ベートーヴェンをなめてませんか??!!と非常に恐ろしかったG.Pだったのですが(木管楽器のあたまがみんな違ったので、それが大きかったですね)

本番、すんごくうまくいってびっくり!でした。


Oboeのアルゼンチン人の女の子なんて、練習が終わった日なんて、カンカンに怒っていて、


「あんな指揮じゃ吹けないわ~~!!

わたしが遅れてるって指揮者は言ったけど、彼女(指揮者)はテンポが全く安定してなくて、あんなの、ベートーヴェンじゃないっっっ。

基本のテンポはなきゃだめなのに、つるつると(ドイツ語ではこんな単語ありませんが)滑っていっちゃって、流れるのと走るのとは違うよね!!!」


と、帰りのトラムの中では怒りが収まらない様子でした。


うんうん、そのとおりだよ。

彼女はいつもそうだよね。軽いよね、何の曲も・・・。指揮もわからないときあるし。みんなよくあれで出られるよね。。。




と言ってたのにあの本番。

指揮者が頼りにならないと、オーケストラがいつもよりまわりを聴いてなんとか自分たちであわせようとするから、ぴったり合うのかなぁ。

不思議だ・・・。


ひとつ、指揮者のいいところを言うと、彼女はいつもポジティヴなんですね。

出来が悪くても、「本番はリラックスして、楽しみましょう!」っていってるタイプです。

そうすると、向こうからイイ風が吹いて、うまくいく。

そういうのって、大事ですよね。何事においても・・・。

でも、ちゃんと準備をしなくてそれでは、やっぱりだめですよね。

やるところまでやって、後は・・・ってハナシだとも思うんですが。

でも、ま、うまくいったんだから、良しとしましょ



また、楽しい本番でしたっっ


待ちに待った、今回のシンフォニーコンサート。

今回は、私の師匠、Rainer Kussmaul と Wolfram Christ がMozartのConcertanteを弾いたのです!!


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ プログラム゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


Erwin Schulhoff > Festliches Vorspiel aus der Oper Flammen

Wolfgang Amadeus Mozart > Sinfonia Concertante fuer Violine,Viola und Orchester Es-Dur KV364


Peter Tschaikowsky > Sinfonie Nr.5 e-moll op.64


一曲目の曲は、なにやらお祭り騒ぎの大音量な曲でした。

でも、こういうの、うちの指揮者さん、好きなのです・・・。ま、次に来る素晴らしい曲とすばらしいソリストのための序奏、ということで。


そして、モーツァルト。


今回、珍しく練習が少なくて、大丈夫かな~と思っていたら案の定、しわ寄せはモーツァルトへ。

まともに時間取れたの、G.Pだけだったかも・・・。

土曜日の3時間練習のときは、クスマウルが一人でちょっとしたテンポのことやら何かを指揮者と打ち合わせして、軽く一回(あ、3楽章は通さなかった!)流した感じでおしまいでした。

でも、先生!一人でヴィオラのパートも弾いちゃって、すごかったです。合いの手も自分で弾いちゃうのって、どんな感じなんでしょ。


今回、先生の演奏を久しぶりに聴いて、あ~~~やっぱりこうでなくちゃっっっ、ってすごく思いました。

先生が舞台に出てらしたときは、病気をなさってたこともあって、大丈夫かな、ちゃんと弾けるかな・・・って心配してしまったのですが、ヴァイオリンを持ったら、バッチリ。

まず、音が透明で、無駄なことが一切なかった。

いまどきのソリストって、いかに上手に聞かせるか、とか、その人の解釈が云々とか、で違和感がある人がすごく多いけど、もう、存在そのものが芸術なんです。

な~んにも余計なことをしなくても(しないから?)、モーツァルトそのものなんです。

そして、クリストとの息もぴったり。何も合図とか出さなくても、そのま~んま、流れていくんです。

あ~、今思い出しても、あの瞬間は幸せでした。

二人の巨匠と一緒に舞台にいたなんて!!

日本人のヴィオラの同僚いわく、クリストはわたしたちの年代の人からすると、ヴィオラでソリストとして出てきた初めての人で、神様みたいな人らしいです。CDもクリストのしか出てなかったり・・・。

ホンモノでした。芸術家です!!!


アンコールのデュオもモーツアルトで、これまた美しかった・・・。

音楽って奥が深いな、すばらしいな、もっと勉強しようって思いました。


チャイコフスキーの5番は、私の好きな曲の一つで、あと思い出のある曲で、来シーズンから産休に入る私は今回で最後のシンフォニーコンサートだったんですが、良い曲で締めくくれたな~って思いです。

大学2年のときの芸術祭のときにやったんですが、ちょうどおじいちゃんが亡くなったときに弾いてたので、ホルンのソロなんて聴くと、そのときの空気がぶわ~って流れてくるんですよね。

大学4年のときのオケの定期演奏会でも弾いて、最後の!!って言うのでそのときの思い入れも残ってるし。


なんとも!素晴らしいコンサートでした。楽しかったよ!!

おわっちゃってなんかつまらなかったです。


私の一番好きな季節、ホワイトアスパラ(Spargel シュパーゲルと言います)の季節がやってきました~。


これがあるからドイツに居続けたいと思う、と言ってしまえるほど、大好きですドキドキ


で、さっそく毎年必ずいく、例のシュトラウセへ行ってきました(^∇^)


Spargel


これ、スープです。(見てわかるか・・・)

でもこれ、頼んでなくてもSpargelを頼むと付いてくるんですよ。

でもでも、毎回ではありません。

ラッキーな人だけニコニコ


そして、これが真っ白くって太くてあま~いSpargel。

この、ソースがまた絶品です。

マヨっぽく無くて、バターの風味が素晴らしい。

Spargel                                                                           


そして、これが、クレープのようなもので、一緒に食べます。

クラッツェッテと言う名ですが、この辺の呼び方なようです。

で、後ろに暗く写っているのが、生ハムと、ハム。これもまたここの手作りらしく、おいし~キラキラ



Spargel


日本の友達の話では、レストランでカルボナーラソースがかかっているSpargelを頼んだらなんと2本で1200円だったとか・・・。

おそろしや、日本!

でもまたそれを食べる友達もすごい!!












4月30日


一年の中で一番気合が入っているコンサートです。




゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ プログラム゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚



W.A.Mozart : Neun Variationene Ueber ein Menuett von Duport

            D-Dur KV573(ピアノソロ)

              

A.Webern : 6Bagatellen fuer Streichquartett op.9

           弦楽四重奏のための6つのバガテル 作品9


W.A.Mozart : Streichquartett F-Dur KV168

             弦楽四重奏曲 ヘ長調 作品168


J.Brahms : Klavierquintett f-moll op.34

          ピアノ5重奏曲 ヘ短調 作品34



一番気合が入ってるはずだったのですが、前半はちょっと納得いかない出来でした。

わたしたちのカルテットはチェロ以外同じオーケストラのメンバーです。

チェロはフリーでいろんなところで弾いていて、超多忙。

本番の日も、イスタンブールから飛行機で帰ってきてそのままG.P、そしてよる本番、という強行スケジュールでした。

でも彼は疲れを見せず、それどころか、一週間いろいろ考えたことを試す、と言う内容の練習をしはじめたのです。


こういうのはだいたい危険が伴うモノで、上手くいけば緊張感のある良い本番になるのですが、

上手くいかないと、あれれ・・・練習しないほうが良かったかも・・・な結果に終わるのです。

でも、練習のときはどうなるか、誰もわかりません・・・。

蛇足、と言う言葉があるように、いじりすぎてはいけません。

でも演奏家は最後の最後まで、良い演奏をする、と言うことをあきらめてもいけないんです。

ある程度は作っておいて、本番どうなるかお楽しみに、という余裕を持ちつつ、と言うのが理想です。

でも、それは人数が多くなればなるほど難しいものでもあります。


で、前半はあれれ・・・な結果になってしまいました・・・・、が


後半はがんばりましたよビックリマーク


前半と同じくG.Pでいろいろ新しいことを試しましたが、ほぼすべていいほうに転びました。


前半のようなわけにはいかせません、と言うことで、気合を入れなおし、ブラームスの世界を楽しむことが出来ました。

この、本番を楽しむ、と言うことができたのって、ほんとに数えるほどです。

自分が今出している音、仲間が出している音に集中して、一瞬一瞬を大事に、作曲家と演奏家とそして聴衆との間に生まれる何かを感じ取ろうとする。感じる。

それで自分が酔ってしまったらいけないので、どこか冷静さは残しつつ、はじけるところははじけよう、という思いっきりのよさも必要です。


なかなか楽しい本番でしたラブラブ


こんどは、ここのオーケストラのコンマスが弾く室内楽演奏会に助っ人として一曲出演します。

これも、ピアノ五重奏です。




そうそう、この演奏会の批評が新聞に4日後に出てたんですが、




前半がすばらしかった




と書かれていました~えっ (すごい意訳ですが)

ははは。あんなんで良いんですか~って感じですよ、批評家さんったら。





4月24日&25日


◎プログラム◎


リムスキー・コルサコフ>Grosse russische Ostern. Ouvertuere op.36

                ロシアの復活祭序曲


シューベルト>Sinfonie Nr.5 B-Dur D485


ムソルグスキー>Bilder einer Ausstellung(1874) 展覧会の絵

           Orchesterfassung von Maurice Ravel(1922) ラヴェルによる管弦楽編曲


指揮者 Alexander Joel



展覧会の絵は日本でもすごく有名な曲です。

でも、わたし、今回初めてちゃんと全曲通してやりました。

すばらしい曲ですね~。

この曲はムソルグスキーがピアノのための組曲として作曲したものをラヴェルが編曲したものです。

ムソルグスキーのなくなった友人の画家の追悼展覧会が催され、そのときの印象を作曲したそうです。

面白かったので、書いとこう!


プロムナード

1 小人

2 古城

3 テュイルリー、遊んだあとの子供の喧嘩

4 ブイドロ、牛車

5 卵の殻をつけたひな鳥のバレエ

6 二人のユダヤ人、太ったのとやせたの

7 リモージュの市場

8 カタコンブ、ローマ時代の墓

9 にわとりの足の上に建っている小屋

10 キエフの大きな門


ほんとにいろんな情景が浮かんでくる感じです。

今度は、オリジナルのピアノの演奏も聴いてみたいなー音譜


そうそう、それと、今回の指揮者、あの!!


ビリージョエル


のお兄さんか弟か異母兄弟だかなんだかなんだそうです。

残念ながらビリージョエル、と聞いて歌をすぐに思い出す、とかファンだったとか、そうではないので、

へ~~~~!!!って見てただけですけど。

今回、面白かったことに、指揮者に対する評価が人によって全然違ったんですよね。

すごくいい!また来て欲しい!!と感激してた人。

今シーズンのゲストの指揮者で一番つまらなかった。良くなかった。って人。


わたしは・・・

はじめはよかったんです。

呼吸が自然で、流れがあるな、弾きやすいな、ちゃんとオーケストラをまとめる良い練習をするな、って。

でも、G.Pがしつこくて、うんざり。

リムスキーコルサコフで、ハープとコンサートマスター、ハープとフルート、ハープとチェロ、と言うけっこう合わせるのが難しいところがあって、

それまでの練習ではしっかり練習してなくて流してる感じだったのに、

G.Pで、いきなり、その箇所から取り上げて練習しだしたので、びっくり。

この曲のハープはエキストラの人が弾いてて、確かに不慣れかな、って感じはしたんですが、

だからって本番当日にそこまで突っつくかなぁ、弾けなくなっちゃうジャン!!って頭にきてしまいました。

合わないのは全部ハープのせい、みたいな空気が流れるし・・・。

でも、指揮者がはっきりわかりやすく振ってなかったってのも原因の一つだとわたしは思ったし、

それにコンマスだって指揮者のとおりに弾いてないじゃんねー、って。

そういう、人間味にかける指揮者ははっきりいって嫌いです。


それと、シューベルト、トップに座らなくちゃいけなくて、緊張した~。

オペラでは何回も座ってるけど、シンフォニーコンサートでは初めてでした。

まぁ、そんなんで、あまり良い指揮者じゃないと思ってしまったので、本番楽しめ度はちょっと低かったですね。

でも、きっと最初で最後の経験だったかもしれないな~。


あしたはここから2時間ばかり離れた街での引っ越し公演です。

ラ・ボエーム。楽しんできま~すラブラブ

3月27日&28日


第五回シンフォニーコンサートでした。


今回のプログラムは


Anton Webern > Passacaglia op.1


Arnold Schoenberg > Verklaerte Nacht op.4 浄夜


Peter Tschaikowsky > Konzert fuer VIoline und Orchester D-Dur op.35


ソリストは日本でも超有名な樫本大進くん。

指揮者はここの指揮者、Karen Kamensek でした。


チャイコフスキーのヴァイオリンコンツェルトは、大学受験に弾いたこともあって、かなり思い入れのある曲です。

でもでも、今回のチャイコフスキーは、今まで聴いたことない感じでした。

というのも・・・ブリブリ、バリバリ格好良く弾く演奏家が多い中、樫本君はしっとりと静かな中で美しさを表現していたからです。

音のきれいさはほんとに天下一品!!

でもって、3楽章は指揮者がたじたじしてしまうほど(ってそんな極端に速くは無かったけど)イイテンポで聴衆を完全に魅了していました。


二日目のコンサートのあとの打ち上げで、樫本君とお話したけど、気さくなとってもあたたかい好青年でした。

腰も低いし、すごく人懐っこいとってもいい子で、改めて、すばらしい演奏家っていうのは、人間性もすばらしいんだな~と納得。


他の2曲も、練習のときはヒヤヒヤだったけど、本番ではうまくいって、なかなかいいプログラムだったな、と満足してます。


さ、今度は室内楽のコンサートに向けて調子を整えてがんばろう!!

またまたドイツの美味しいケーキを食べました。


今回はザッハトルテ。もちろんザーネ(クリーム)つき。


Cafe


友達はカプチーノケーキ


Cafe


旦那さんはHimbeer(ラズベリー)ケーキ


Cafe


どれも、甘すぎず、ボリュームがあって美味しかったです~