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そもそも「うつ病」とは?


日本人が一生涯で「うつ病」にかかる率は5~8%といわれています。

うつ病が、これだけ身近な疾患であるにもかかわらず、未だ偏見も多く、
基本的な知識さえも普及しているとはいえないのが現状です。

あなたはお仕事や近所つきあいなどで「うつ病」になりかかっていませんか?


このメールでは、「うつ病」に関する基礎知識と「うつ病」の改善、
「うつ病」を患っている方への接し方についてお伝えしていきます。

偏見などの好奇の眼で見るのではなく、少しだけ真剣な気持ちで
考えてみましょう。


では早速ですが、「うつ病」とは一体どういう症状を指すのでしょうか。


ゆううつ感や意欲・関心・興味の低下、悲観的な傾向が多くなる思考障害と
いったこころの症状と、全身の倦怠感や睡眠障害、めまい、胸部圧迫感、
手足のしびれといった種々の体の症状が、両方とも現れるのが特徴です。

心身の疲労状態によって引きおこされることが多いため、抗うつ薬の投与と共に、
臨床科の適切な指導による十分な休暇が必要となります。

まじめ、責任感が強い、完璧主義などの傾向がある人はうつ病になりやすいと
言われていますし、過度のストレスや環境の変化は発症のきっかけになりやすい
ようです。


ですが、ひとくちに「うつ病」といっても、幾つかの種類があり、
ある分類方法によって細分化されています。

それが、「原因による分類」と「症状による分類」です。


どちらかといえば「原因による分類」は歴史が古く、現在でも一般的に
使われているものです。

もうひとつの「症状による分類」は近年重視されつつある分類方法です。


ではそれぞれを見ていきましょう。


(*^o^*) うつに関してまとめたサイトを作りました → http://s-ter.net/nonki/c/02292.html

文章力=ブランディング ?


「 相手に伝わる文章を書くことが出来れば、
  体裁なんてどうでもいいんです 」

なんてちょっと乱暴に聞こえるようなことをお伝えしましたが、

「 そんな心構えで本当にいいんですか? 」

とちょっと不安に思われた方から問い合わせを頂きました。

 


すでに返信をさせていただきましたが、

「 最初はそういった気持で取り組まれたほうが

  あなたの文章らしくなるのではないですか? 」


という意味合いであることをお伝えした上で

敢えてそう表現させてもらいました、と伝えました。

 


また、最後のほうでは、

「 文章をチェックしてもらえれば、

  あなたの文章はもっと輝きを増すんじゃないでしょうか。 」

とも書きましたが、

 

「 そんな人がいる^^のんきさんはいいですよね。

  わたしにはそんな人、いないですよ 」


という短いコメントも頂きました。

 

うん。これもよく分かりますし、

こちらも返信させていただきましたが、


「 そんな人、わたしだって最初からいた訳じゃありません。

  それにどこからか突然目の前に現れた訳でもありません。


  いろいろあったし、道にも迷ったし、

  そしてようやくたどり着いた先で、やっとこさ出会えたんです。


  だから続けながら、常にそういった人を求めていれば、

  必ずそういう巡り合わせがきっときます 」


という意味合いであったことも付け加えさせてもらいました。

 


「 伝わる文章の書き方 」も

「 書いた文章に輝きを与える 」のも


全てはあなたが文章を書くことから始まるんですね。

 

すでにあなたが、メルマガを創刊しているんでしたら、

もうスタートは切っていますので、これからはどんどん

上のスッテプへと進んでいくといいだけです。


もし、創刊出来ていなくたって、まずは文章を書き始める

ところから始めればいいだけですので、まずそこから

スタートし行動を起こしましょう。

 

そして継続していく中で、わたしが実現できたようなことも、

あなたの目の前に間違いなくチャンスとして訪れるはずです。

 

 

結局文章なんていうものは、

人によって書き方は変わってくるし、

それが当たり前じゃないですか。


そしてその書き方も、その人がそれまで経験してきたことや

学んできたことによって大きく左右されてしまうものです。

 

 読む本も違えば、見る番組も違う。

 音楽の好みやジャンルだって違えば、

 好きな異性のタイプだって違います。


 人間関係にしたって、

 役員、社員、派遣、パート、アルバイトなど

 その置かれている立場でも経験する内容は大きく

 変わってくるものです。

 


そういった経験が実際の場面として現れるのは、

普段直接接するときの対話だと思うんです。


相手の人のしゃべり方とか、話すときや聞くときの態度、

目線の置き方や、時折見せるしぐさや身振り手振りなど。


そうした直接会って話しをするような場面だったら、

あなたの経験からも、例え相手が何も言わなくても、

実際にその人が目の前にいるわけですから

なんとなくでも分かりますし、肌で感じることもできますよね。

 


一方インターネットの世界では、

目の前に相手がいるわけではないので、

見えない相手とするやりとりとしては

「 文章で表現 」するしかない訳です。

 

普段文章を書く時は、変にかしこまったり、身構えたり、

文章と格闘するような、そんな必要性は全くないんですが、


「 文章で表現する 」とかっていうと、

なんだかとっても難しくて、とてもとても自分には

手に負えない様なものだと、思い込んでしまっている人も

いるようです(^^ゞ

 

だから多くの人は、

「 伝えようとする気持ち 」だけが先走ってしまって、

文章を書くために必要で大切な「 心構え(マインド) 」を

置き去りにしたまま、コピーライティングといったノウハウ、

特に魅力的に見える海外型のテクニックが格好いいからと言って、

先にそっちに手を出してしまうんです。

 

あ!

でも誤解されるといけませんので付け加えますが、

「 テクニックが要らない 」とはひとことも言ってません。


学ぶことはとても大切ですし「 伝えたい! 」と思えば、

その思いを最大限に伝える方法というものは知らないより

知っていたほうがいい訳です。

 

ですが、

基本となる文章や伝わるような文章を、残念ながら

まだよく書けてない人が、テクニックだけ学んでも

本当に相手の人に伝わる文章になるんでしょうか?

 

「 わたしがピアノを弾くといったらみんな笑った。

  でもわたしがピアノを弾き始めると・・・ 」

 

なんていう超有名なコピーがあります。

これはこれで素晴らしいコピーだと思います。

思いますが・・・

 


 「 日本人っぽく考えると、こういったヒーロー的な

   口調ってどこまで受け入れられるんだろう? 」

 


と、わたしとしては疑問なんです。


日本人の感性って、もっと違うところにあると思うからです。

(もっと高いところにあるという意味ですよ ^^;)

 

で、先程のコピーは、あくまでも商品やサービスを

販売するときに使われるテクニックですので、

毎日書くメルマガのような文章に向いているのかと言われると、

そして、そんなテクニックを使って、果たして毎回

伝えることができるのかというと、それもちょっと違うし、

書き手としては結構辛いし、負担に感じるんじゃないかな?

って感じたりしてます。

 

それに、どこかで使われたようなコピーを真似して使っても

それは逆に言えば、

「 使い古されたありきたりで個性のない文章の使い回し 」

ということになってしまわないでしょうか。

 

ですが、

先程も書きましたが、そういったことを学ぶことも、

知識やスキルとして必要なのことも分かっていますし、

学ぶべきでしょう。

 

でも、学んだ結果として目指すものはあくまでも、


 「 あなたが書く文章は、あなたにしか書けない、
 
   個性的なでオリジナリティ豊かな文章を目指すべきだ 」


ということでなんです。

ここはしっかりと強調しておきたいところなんですね。

 

例えるなら「 キャラを出す 」とか「 キャラを立てる 」

とかいいますが、要はあなたの個性をどう演出し、

どう文章に表現していくかということです。

 

メルマガを書くにしても、

あなたが伝える文章には、その日その時その場所で

感じていることの気持ちが込められます。


昔風に言うなら、言葉には魂が宿ると言います。

「 言霊(ことだま・ことたま) 」です。

 


それほど文章には、

あなたの個性が湧き出てくるものなんですよね。


そういった文章の使い方をしているのは、

この広い世界の中でも珍しい漢字の文化をもった

日本ならではの伝え方ではないでしょうか。

 

A~Zを組み合わせた英語圏では表現できない素敵な文字があり、

その文字を組み合わせて文章として届ける。


しかもそこにはあなたの魂が込められている。

 

こうした文章をいつでも自由に扱えるようになれば

それはあなたの立派な個性ですし、

もう「 あなたブランド 」といってもいい文章に

なったと言えるのではないでしょうか。

 


ただ難しのは、


「 どこの誰があなたの個性を導き出してくれるのか? 」


ということです。

 


このことは、はっきり言って自分では気付きにくいものです。


あなたの個性やオリジナリティ、キャラクターなど

ネット上であなたを表現するためのよりユニークな個性として、

これを一緒に探してくれるような存在があると、

とても心強いものですが、そんな仲間が必要だと感じませんか。

 

 「 わたしにはそんな人、いないです・・・ 」

 

と言われるかも知れませんが、そんなことはないはずです。


わたし自身のこと、今日のメールの前半で触れましたが、

それを導きだしてくれる人というのは、

あなたがいつも本気で探し求めてさえいれば、

普通にさりげなくすっと目の前に現れるかも知れません。

 


そのためには、いつでも情報のアンテナの感度を上げておいて、

出会ったその瞬間に、チャンスの神様の前髪をしっかり捕まえること。

 

それがいわゆる、引き寄せであったり、巡り合わせであったりする

ということです。

 

ひょっとしたらそんな大切な巡り合わせは、

気がつかないうちに近くにあったりするものですし、

意外と近くまで引き寄せられてきているかもしれないです。

 


是非毎日の情報アンテナの感度を最大限にしておきましょうね。

 

 

はじめまして^^ おとうちゃんです(^∇^)b

2011年2月4日からスタートします!

よろしくね(^∇^)b!