胃カメラ、無事に終了しました | 鬱と犬

鬱と犬

2004年4月に鬱に。
最近、妹から犬をもらい少しづづ回復の兆しが??
四十路女子の鬱と犬についての身辺雑記です。

胃カメラ、無事に終了しました。検査の結果は、逆流性食道炎ではあるが、胃はきれいみたいです。良かったです。わたし的には、鼻からの方が、喉からより、五倍くらい楽です。あまり、むせません。  

胃カメラ終わり、さあ、ご飯だと思いました。受付の看護師さんに聞いたところ、鼻の麻酔により、一時間はあけて欲しいとのこと。力が、抜けました。水も控えて欲しいとのこと。この暑さなのに。仕方ありません、寝てました。お昼に和食屋さんで、しょうが焼き定食。自分へのご褒美。美味しかったより、何だか安心しました。

さて、今日、わたしが住む街の市報を見ていましたが、ある講座に目が止まりました。メンタルヘルスサポーターです。四回の講義を受けるみたいです。うちから歩いて通える場所だし、双極性障害になって、そろそろ15年。自分の病を客観視して、勉強したくなりました。まだ、受講するかは、考えています。わたしがこの街に来て、初めて、うつ病で、かかった先生も講義します。これも、興味深いかな。

今日は、甲状腺の定期通院前の採血です。採血、何度しても、緊張します。さて、八月ですね。八月末が、わたし、誕生日なんですよ。笑って迎えられるように、ベストを尽くしたいです。何てね。

追記、画像は、胃カメラ明けのランチ。和食屋さんのしょうが焼き定食。