箱根 山のホテル 原稿 | ペンと犬猫と私

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漫画家兼児童作家なりゆきわかこの犬猫日記
月の半分は着物で暮らしています。
近所には
長男、ニヨメ(成行家二番目の嫁という意味)孫2、4と
次男、イチヨメ、孫1,3、5、6(生まれた順)一家がいます。

文豪の旅二日目。(最終日)

早めに起きて、ゆっくり朝風呂はいり

(絵がことさらひどいのはpc付属のお絵かきソフトを指でなぞって描いたものだから・・・すみません)

名残り雪眺めつつお庭を少し歩き

 

朝ごはん食べず、ラウンジでサービスのコーヒー飲んで、さてお部屋に戻り原稿を書き始めます!

おお、すすむすすむ!

お昼と夜もさっさと食べて、パチポチ続けて、たった今完成!!!

 

でも・・・こういうハイテンションで仕上がったものは、後で読むと「うわ・・ひでぇ」って感じのが多いんです。

今から冷静に読み直そう。

 

でもとりあえず仕上げた!がんばったなあ。

「宿泊料金を考えると一秒でも無駄にはできん!」と集中しました!やはり、追い詰められた人間は強いねえ。

 

ああ、でも、ほんの少し庭をあるいただけで、ずっと机にかじりついているので、腰が痛い。いまからまたお風呂入ろう。

 

あすからはお父ちゃんの待つ小田原です。