お久しぶりです。

こんばんは。






皆様、如何お過ごしでしょうか?


GWに突入ですね。


仕事で休みがない方も多数いらっしゃるかと。


私も今年は仕事が若干あります…



ところで、TOKIOの山口達也氏の件。


マズイですね…アカンわ。


しかし、今回の報道に関して違和感しかなくて…


と、言いますのは…


今回の件、被害者・加害者の問題ではなくて、検察と警察の対応。


犯行現場には、山口氏と未成年者の被害者と被害者の友達のみの空間で、状況下から推測しても物的証拠も乏しいと思われるのですが。


ほぼ、供述のみと推定。


この件に関してだけ、何故、すんなりと警察は被害届を受理したのか、非常に疑問が残ります。


いつもは同じ様なケースなら簡単に受理してくれんでしょうに。


被疑者が芸能人と言うこともあり、社会的影響が大きく、見せしめ的な要素?


はたまた、検察・警察担当者の出世の為?


世の中で起きている犯罪の被害届等が受理されるケースと不受理されるケースの違いは何なんでしょうか。


この違いが何なのか知りたいのですが。


今日は、いや、今月は…このあたりで失礼します。