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ブログの説明を入力します。

※これ以降の更新は短い文章になるので、全文我慢して読んで頂きたい。


ダイエットで最も重要なことは【続けなければ戻る】です。

そして一番増減に関係しているのは「摂取カロリー」です。


我慢する食事制限や続けられない運動は必ずリバウンドします。


私の減量法は無理をせず、今後リバウンドしない方法です。

そして要点を押さえているだけの王道です。


脂肪は貯蔵機構であり、落ちる順番は最も最後です。

食べないで痩せるということは短期的には質量のある筋肉が減っているだけのことです。


食事量を戻した時、脂肪を残して筋肉が減っているので代謝量が落ち、前以上に太るわけです。


タンパク質不足は筋肉を分解させ、今や悪名高い炭水化物も脳や筋肉の栄養になるのです。


【摂取カロリー>>>有酸素運動>筋肉】


1,将来的に続けられる「太らず、満足できる食事量に慣れていくこと」

2,全身の筋肉の最大量を占める足の筋肉群を発達させること


この二点が私の勧める減量における最低限の範囲で重要な要素です。

減量とともに、太りにくい体作りです。


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★キーポイント

 ●短時間、場所を選ばない筋トレ




  筋肉はカロリーの焼却場です。

 最低限で最大の効率を生むのは、全身の筋肉で最大量を占める太股を鍛えるスクワットです。

 減量・体重維持・健康効果があります。


 消費カロリー自体は少ないので、摂取カロリーのコントロールが必要です。 

 ただし少ないなら...とは思わないことです、それは私が過去に通り過ぎた考えだからです。


 ●将来、常識的な食事量に【満足】できるようにすること



  食事制限による忍耐はしばらく必要です。しかし無駄食いを理解し、食べようとしているもののカロリーを知ることで歯止めが掛るようになります。そして最終的にはその量で満足できることを目指します。


 ●すべきこと

 ・食事、食品のカロリーを常に確認しましょう

  (別のサイトでご自身の身長から一日の摂取カロリー目安を確認してください)

  (平均2000kcal、ダイエットではもう少し減らしますが、菓子パン一つ500kcal~あったりするので、その分三食に回すべきです)

 ・毎日体重計に載って記録すること(スマホアプリなども良い)

 ・筋肉は減りやすく、脂肪は減りにくい=食べるものは食べて筋肉を育てましょう、少しづつ脂肪を駆逐してくれます。


 ●まずは

 ・間食(特にお菓子)と清涼飲料水を止め、しばらくは朝昼は「普通」にとり、夜は食べていいので炭水化物を減らしましょう(一膳の半分など意識的に)。

 ・筋肉の元になるたんぱく質。お肉や豆腐は積極的に。しばらくはおかずはある程度は許容範囲内です。

 ・スクワットをしましょう。特に寝る前がとても重要です。しばらくは10×3回をゆっくりやりましょう。内股にしない、膝をあまり前に出さないなどフォームはネットで検索すること。


最後に


とても時間が掛ります。

最低でも2カ月、そして半年を目安にしています。

急激に体重が減った場合、よほどの過食出ない限り、それは間違っています。


変化なし→微減・微増の繰り返し→停滞


個人差はありますが、この反応が大事なのです。

しばらくは食事量は一程度減らすのみで、重い筋肉が増える分微増・微減は誤差です。

そして停滞は体が変化に対して一時的に摂取カロリーを蓄える反応です。


体重を落とすことはもちろん、体脂肪を落とすことが大事です。