本日は三月の大阪場所の前売り初日でした。
とりあえず千秋楽の椅子Sをゲット!
千秋楽は取組は少ないし、進行は早いし、
力士も裏方も疲れてるけどテンション高いし、
新序出世力士披露だの神送りの儀式だの幸せ感満載の行事がいろいろあるし、
ものっそいお得感があるのでちょっと病みつき。
けど東京場所で千秋楽のチケット取るのって、至難の業。
それに大阪の会場って、客とのミックスゾーンの雰囲気がイイ!(・∀・)
楽しみ~~~
あとは、隣にウザいヲタが来ませんように・・・ナモー(ー人ー
去年お隣さんだった外人さんとオバちゃんは楽しかった。
お饅頭やらピーナツやらいろいろもらった。
東京でもそうなのかわからないけど、
大阪では外人のお客さんには英語の取組表をくれる。
お隣の外人さんはパンフレット見ながら、誰と誰の対戦、ってのを確認していて、
パンフレットばかり見てると取組の方がおろそかになって、「今誰?」とか聞いてくる。
で、「今ココ」と取組表指差したりして。
安美錦への声援が多いのを「なぜ?」と聞いてきたので、
「独身で優しいから女性ファンが多いのです」と説明。
全部片言だけど!
楽しみだああああ
ちょっと前のことになりますが、一月場所十三日目を見たあと、新宿厚生年金会館へ行きました。
前売は買ってませんでしたが・・・どうせガラガラでしょう(ごめんなさい)。
FAIR WARNINGは、結成からもう20年近くなるドイツのバンド。
メロディアス:ハード、ドイツ人楽隊:イギリス人ヴォーカル、
これらのバランスが非常に美しく調和してる。
1stなんか、テープ(!)が擦り切れそうなくらい聴いたもんね。
その後、歌詞が覚えたくて結局CD買うんだけど。
「SAVE ME」なんか、結婚式の入場テーマにするって決めてるもんね。
いまのところ予定ないけど。
案の定当日券は10列目。
味スタみたいに1階しか開けてないみたい・・・?
Tシャツもパンフレットも、日本公演のために作ったもの。
うわーん、買うしかないでしょう。
バンドの中で一番お気に入りなのは、ベース担当のウレ・リトゲン様。
ZENO時代からメジャーなバンドで活躍してきた彼には、なんとも言えない美しさを感じる。
ヴォーカルのトミー・ハートは、走り回るでもなく、激しく踊るでもないのだけれど、
なぜか見る者の目を引き寄せる魅力を持っている。
そして今回注目だったのが、新しいサイドギタリストのNiklas Turmann (なんて読むんだろう)。
色白で、すらっとしていて、若い!(と思うんだけど)
コーラスの殆どを歌ってた。
ときどきニコニコしながら客席を見る。
こちらも目が離せない。
ヘルゲ先生はギターソロの時間に、「さくらさくら+カシミール」をご披露。
KINGDOM COMEより堂々としててステキ(笑)
昨年11月のLOUD PARK2日目は、ハッキリ言って彼らだけが目的だったもんね。
今回のセットリストは新しいアルバム「AURA」からの選曲が増えてた。
ホントは「RAINMAKER」も好きなんだけどな・・・
トミーが一時脱退した時は、悲しくて、このままこのバンドはなくなっちゃうのかなあと思ってた。
大手のバンドと違うから、金儲けのための復活をささやく人もいないし。
けど、音楽に対していつでも彼らは真面目であったことを、このライブは証明していた。
真面目であることは尊いことだと、勇気付けられた。
いつまでも、がんばってほしい。
前売は買ってませんでしたが・・・どうせガラガラでしょう(ごめんなさい)。
FAIR WARNINGは、結成からもう20年近くなるドイツのバンド。
メロディアス:ハード、ドイツ人楽隊:イギリス人ヴォーカル、
これらのバランスが非常に美しく調和してる。
1stなんか、テープ(!)が擦り切れそうなくらい聴いたもんね。
その後、歌詞が覚えたくて結局CD買うんだけど。
「SAVE ME」なんか、結婚式の入場テーマにするって決めてるもんね。
いまのところ予定ないけど。
案の定当日券は10列目。
味スタみたいに1階しか開けてないみたい・・・?
Tシャツもパンフレットも、日本公演のために作ったもの。
うわーん、買うしかないでしょう。
バンドの中で一番お気に入りなのは、ベース担当のウレ・リトゲン様。
ZENO時代からメジャーなバンドで活躍してきた彼には、なんとも言えない美しさを感じる。
ヴォーカルのトミー・ハートは、走り回るでもなく、激しく踊るでもないのだけれど、
なぜか見る者の目を引き寄せる魅力を持っている。
そして今回注目だったのが、新しいサイドギタリストのNiklas Turmann (なんて読むんだろう)。
色白で、すらっとしていて、若い!(と思うんだけど)
コーラスの殆どを歌ってた。
ときどきニコニコしながら客席を見る。
こちらも目が離せない。
ヘルゲ先生はギターソロの時間に、「さくらさくら+カシミール」をご披露。
KINGDOM COMEより堂々としててステキ(笑)
昨年11月のLOUD PARK2日目は、ハッキリ言って彼らだけが目的だったもんね。
今回のセットリストは新しいアルバム「AURA」からの選曲が増えてた。
ホントは「RAINMAKER」も好きなんだけどな・・・
トミーが一時脱退した時は、悲しくて、このままこのバンドはなくなっちゃうのかなあと思ってた。
大手のバンドと違うから、金儲けのための復活をささやく人もいないし。
けど、音楽に対していつでも彼らは真面目であったことを、このライブは証明していた。
真面目であることは尊いことだと、勇気付けられた。
いつまでも、がんばってほしい。
「思い出の土俵」は、平成元年の初場所でした。
千代の富士が北天祐に寄り切られる衝撃の一番から始まって、朝潮、逆鉾、旭富士…今思うとずいぶん豪華です。
それら映像の中で、水付けで土俵の角にちーんとしてる克之さんを発見!
うほー!カワユス(*^o^*)
もっと出てこないかと、画面の隅を凝視してみましたが、もう2度と出てきませんでしたとさ。
あと、拓郎さんが、髪が黒いだけで今とほとんど変わらない様子だったのがすごいと思いました。
千代の富士が北天祐に寄り切られる衝撃の一番から始まって、朝潮、逆鉾、旭富士…今思うとずいぶん豪華です。
それら映像の中で、水付けで土俵の角にちーんとしてる克之さんを発見!
うほー!カワユス(*^o^*)
もっと出てこないかと、画面の隅を凝視してみましたが、もう2度と出てきませんでしたとさ。
あと、拓郎さんが、髪が黒いだけで今とほとんど変わらない様子だったのがすごいと思いました。