八日目今場所初の生観戦でした。 幕の内は力のこもった取組が多く、見ごたえがありました。 豊響対若荒雄、土佐豊対雅山、朝赤龍対北大樹、日馬富士対徳瀬川など。 若い人では、齋心(さいしん)の速さと、川成の腰の重さが目に留まりました。 写真はこちら。 http://www.flickr.com/photos/13627168@N08/ あっさりですが、眠たいのでこの辺で。。。