部品代180,050

工賃162,000

値引き231 合計376,000

これまでの総支払額 8,017,934

 

11月下旬に久しぶりに車の下に入ってみると

 

床にも数滴落ちた跡がありました。

ああ、ついにこの時がきたかと。

リアクランクシール交換でAT脱着するならついでにOHまでしてしまえ!ということで

関西でOHの経験ありそうなところに問い合わせすると概算税込み70万以上…

さすがに厳しいので関東で問い合わせすると30~40万とのことなので関東まで走ることに。

 

出発直前で右リアストップランプが点かないことを発見するも

電球の根本が腐食していてガラス部分だけが取れてしまい、仕方がなく整備不良状態で走りましたが

警察に捕まることなく無事到着。

 

作業期間は10日ほど。

結局クランクシールは問題なく、右に置いているクランクシールをセットするケースの

液体ガスケットの劣化により滲んできていたとのこと。

    

交換したものの、劣化はあまり無い、正直交換する必要は無かったレベルのようです…

 

まあ、こればっかりは開けてみないとわからないですし、異常が出始めてから持ってくるのも難しいので

これで良かったと自分を納得させます。

交換には純正が用意できるものは純正で、無いものは社外品を使っています。

もちろんフル(バルブボディも)オーバーホールです。

 

乗ってみると、交換前のクラッチが「劣化はあまり無い」って本当ですか?というぐらいに違います!

特に停止状態から1速→2速の加速、つながりが劇的に早く、シャープになりました。別物です。

ダルかった車がとても軽快に加速するようになり、大変満足できる結果となりました。

(調整の幅があるようなので、他社でやっても同じ結果になるかどうかはわかりませんが。)

「W124 水温」で検索すると水温が高くて困っているという人がほとんど。

問題がない人はそもそも書いていないというのもありますが

「W124 水温 低すぎる」で検索しても、結局水温高すぎな記事ばかりがヒットします。

 

私のW124はほとんどの時間、80℃のラインのすぐ上からラインの太さ1本分空けた程度以下の温度を指しています。

ざっくり85℃以下でしょうか。

先日ご指摘を受けて気が付きましたが、87℃のサーモを入れていてこの水温ならラジェーターに水が回っていません。

エンジンで加熱され続けた冷却水が85℃以下で安定するのは理解できません。しかもこの気温の中。

実際は90℃~100℃まで上がっているにも関わらず、センサーや表示計のトラブルで85℃以上に動かなくなっていることが考えられます。

これまでで100℃を超えたのは一度だけ。首都高速大橋JCTでの渋滞でした。

 

まず、もう一度走行テストをして現状確認。

少し涼しくなりましたが、外気温34℃で高速道路を時速100キロで20分走行しますが、80℃のすぐ上までしか行きません。

ちなみに80℃まではスムーズにあがります。

今度は下道でテスト。坂道を1キロ程度登りますが、80℃からライン1本分上に行きますが、それ以上は動きません。

下りだすとすぐに80℃近くまで下がります。

 

今度は停車状態で1000~1500回転ぐらいで1分キープしてみますが、なにも変化がありません。

次は3000回転でキープしてみますと30秒程度でじわじわ上がりだし、1分程度で90℃あたりまで上昇しました。

ファンもすごい音を立てて動いています。

これで表示計は90℃までは動くことが確認できました。表示している90℃が正しい温度なのかはわかりませんが。

 

とりあえずサーモスタットとセンサー三種類を購入。

サーモスタットはMAHLE製。今までついていたのは純正品。

鍋で煮込んで開閉温度を測るとMAHLEは85℃ぐらいから隙間が目視できますが

純正が隙間を目視できるのは87℃からでした。

途中で釣り上げて隙間からの水の流れを見るとMAHLEは82℃、純正は85℃ぐらいから隙間ができているようです。

測定は鍋底に接しないように糸で宙吊りして煮込んでいます。

温度計はお湯が99℃までしか上がらなかったので品質に問題は無いと考えました。

 

ちなみにセンサー3種の締め付けトルクがどこにも載っていない?のでセンサー購入先に問い合わせたところ

10Nmとのこと。

交換後の走行で、しばらく下道を走るも変化なし。高速道路を3000回転キープで70キロ走行するも

80℃すぐ上でまでしか上がりません。走っていると風が抜けるので温度が上がりにくいのはわかりますが。

なんの変化もありません。

水温計の内部で80℃までは実水温と表示が正常に動き、実水温80℃~90℃の表示を80℃~85℃の範囲で表している、

そんな印象を受けます。

こんな水温計トラブルがあるのかといろいろと検索しても事例は出てきません。

 

その中でSJさんのブログ、これも今回既に何度か読んでいます。勝手にURL貼り付けるのもなんなので止めますが

「ノーマル車でも、100km/h〜160km/h巡航なら本来90度行かないはずです。」こんな文章が書いているので

90℃手前までは上がっているのが正常だと理解していました、が

その上の写真(メーターパネル)を見てみると、うん?80℃の上までしか行ってない?え?低すぎない?

え?これで正常なの?まさか正常じゃないメーターの写真を掲載するはずもないですし…

 

なんだかよくわかりませんが、

とりあえず専門家がこれでよいと言うのであれば、一旦問題無いことにしておきます。

しかしこれでは一体なんのためにラジェーターが付いているのか???

滅多に流れないラジェーター内の冷却水が劣化して水路を詰まらせることは無いのでしょうか?

78℃のサーモスタットに入れ替えて冷却水を積極的に循環させたほうが良いのではないかとすら思いますが

燃焼効率から言えば80℃でも低すぎるのに更に下げるのも難しい。

もう面倒なので現状維持で考えないようにします。

 

ちなみに、サーモスタット交換だけなら、サブタンクから2L抜けば上の蓋を外してもクーラントは(ほとんど)こぼれません。

センサー3種交換する場合はサーモスタット外して、そこから1Lも抜けばセンサーの穴よりも水位が下がります。

E280後期の場合ですが。

これまで自宅そばの倉庫に停めて100Vで充電をしてきましたが

200V充電の方が充電ロスが少ないらしく、ついに200Vへ変換工事をしました。

工事料金はいろいろお付き合いのある業者さんだったので無料。

ついでに7月からオクトパスエナジーという会社のEV契約プランに変えたところ

深夜1時から朝5時までは14円/kWh、今までは四国電力で32円だったので半額以下。

200V15Aなら4時間で12kWh・約60%充電できます。この暑い7月でも電費計は8.5km/kWhを示しているので

深夜電力で運用できれば14円で8.5キロ、140円で85キロ、この近辺の最近のガソリン価格が150円/L

なので150円に換算すると91キロ…それはちょっと信じがたい、何かが間違っているはず。

 

実際の切替後の電力使用量と走行距離で計算すると

132.8kWhと970キロ、132.8×14=1859.2円  1859.2円÷150円≒12.4L相当

970㌔÷12.4=78.2km/L…これでもなかなか信じ難いですが。

実電費は7.3km/kWh。

 

都会のような渋滞にハマることもなく、高速道路も使わず、

下道で片道30㌔程度の移動を週4・5回しているという条件なので一般的かどうかはわかりませんが

非常に安いコストで運用できています。

エアコンがいらない季節なら更に2割ぐらい良くなります。

いやもっと早く200V工事と電力会社切替をしておくべきだった。

今まででも電費計ベースで40km/Lだったので十分満足していましたが、

電気料金が半額以下になるのは反則技レベル。

 

現在購入後1年10ヶ月で35000㌔走行、タイヤはもうすぐ交換予定です。

普通の軽自動車なら5万㌔位持つのかな?でもネットで時折見る1万㌔でタイヤ交換なんてのは

信号ダッシュを繰り返していなければそこまで減りません。

 

非常に満足して乗っていますが、唯一塗装が所々ひび割れしています。

飛び石に当たったのでしょうか?凹んでいませんが、フロント角に2箇所亀裂が入ってます。

日産の塗装品質でしょうか?

 

最近は愛媛でもサクラを見ることが多くなりました。

購入当時より3倍ぐらい見ますね。交差点で並ぶことも多くなりました。

私はエコもなにも興味が無く(無くなった)、むしろハイオクガソリン垂れ流す環境破壊家ですが

そのためにも普段の経費は抑えておかないと垂れ流す余裕もなくなってしまいます。

サクラ・エブリィ(10万㌔)・NV200(9万㌔)のうちの日本車はどれも故障知らず、

とても優秀です。

それにひきかえ…と言うのは止めておきましょう。

F車メインの修理屋さんからは「今持ってこられても無理。Fのエンジン載せ替え2件とクラッチ載せ替え1件入ってる」と

それどころではない様子。独も伊も大変です…

エアコン系統全交換

(交換部品コンデンサ、エバポレーター、ヒーターコア

エキスパンションバルブ、エアコンコンプレッサ、Vベルト、圧力スイッチ、

ブロアスイッチ、ブロアファン、リキッドタンク、各種ガスケット・Oリング)

 

ボンネットインシュレーター交換

前後ドラレコ・リアカメラ(ミラータイプ)設置

 

総額809,821(エアコン関連は75万)

これまでの総支払額 7,641,934

 

久しぶりに乗ったので帰路はかなり遠回りして浜松のトゥルネラパージュへ。

耳が音に集中しているせいで店員さんのおしゃべりもよく聞こえます(笑)が、

なるほど大事なのは高級な機材ではなく、機材と設置位置と空間と耳の位置と音源・SEだと。

「これは良いスピーカーだな」と思うものの「自分の車の中で聞いてる方がいいな」と思ってしまう。

 

そうそう、福知山に見学に寄ろうかとメールしてましたが、

280E(E280?)は他社さんとの実験車両で既に他社さんに回送ずみでここにはなく、

本年度中に他社さんから商品化されるようです。

乗れなくて良かったのかもしれません。

 

ずっと「サンクスコスト」だと思っていました。

既に投下した資本を回収できない可能性が高いにも関わらず

その行為に感謝して目をつぶる…という謎な思い込み。

正しくはsink sank sunkの沈むです。

 

エアコン修理は大変そうです。

写真を送って頂きましたが右ハンドルと左で取り回しが違ってて

左よりも格段に難しそうです。

 

買ってすぐにエアコンが壊れてくれれば手放すきっかけになったでしょうが

これだけ突っ込んだ後でエアコン壊れたら前進する選択肢しか見えませんでした。

 

今までエアコンがノートラブルだった方、次は自分の番かもしれません。

これから買おうかと思っている方、「機関問題無し、内外装美車」でもいつ壊れるかわかりません。

 

124のトラブルで一番出費が多くなるのがエアコン周り一式交換でしょうか。

今回は70の見積もりです。

ATのOHなら40ぐらい?EGヘッドOHで30ぐらい?水回り全交換でラジェーターワンオフで40ぐらい?

 

まあこれで一番大きい山を越えたと思いたいです。

が、交換したばかりのエバポからまた漏れるというのも可能性として否定できないのが怖い。

 

修理完了は4月ごろの予定です。

空気圧の指定が

E280では3人乗車と小さい荷物までならF2.2、R2.3、

4人乗車と大きな荷物ならF2.4、R2.9。

最高時速が180キロ以下なら-0.2

なので私はF2.0、R2.1にしています。

0.1の違いはわかりませんが、0.3ぐらい違うとゴツゴツ感がわかります。

逆に2.0だと交差点でタイヤが踏ん張らない、タイヤがねじれている感じがします。

 

320Eとは空気圧の指定が異なることに驚きましたが、

そうなると220,260も異なるんでしょうね。

メルセデスのタイヤに対するこだわりが見えます。

燃費を良くしたいなら2.4ぐらいにすればよいのでしょうが

それよりも乗り心地を優先しています。

 

で、ここからはごにょごにょ話になりますが、

割と全国各地の古いメルセデス専門店に行っていますが、空気圧を聞かれたことが3回ぐらいありました。

「フロント2.0、リア2.1です」なんて言うと不思議な顔をされたり

「え?どういう理由で?」と聞かれたりしています。

ラベルに書いていることを説明しても納得のいかない顔をしていたり。

どうやらほとんどの業者の方はラベルを見ていないようです。

空気圧の話題にならなかった場合はだいたい2.4ぐらいになっていた記憶があります。

きちんと理解している業者さんもいると思いますが、この様子では残念ながら少ないでしょう。

空気圧の説明をしようとしてくれた業者さんはいませんでした。

 

話は戻りますが、先日レクサスES(4年落ち4万キロ)に乗る機会がありました。

高速でも市内でも明らかに124の方が乗り心地が良く感じたのは

ESが乗り心地よりも燃費性能を求められているせいもあるかもしれません。

ESはコーナリングは良かったですが、東京まで走ろうという気にはならず

片道1時間でお尻が痛くなりました。

124ならいつでも(エアコンが動けば)東京でもどこでも走っていける気持ちになります。

30年の差があるのに不思議なものですね。

 

アライメント調整 471,746

エアコンガスチャージ 22,825

合計494,571

 

これまでの総支払額 6,832,113

 

 

調整だけではなく、数千円~1万ちょいレベルの部品交換が入ってます。

自社でアライメントテスターを持っていないので外注費用が2回で148,500

 

入庫時に予算を聞かれたので50万円と答えていました。

寄せてきたのか?いや、仮に20万と伝えると20万の範囲でしか調整しなかったと考えましょう。

結果不満無いレベルになりました。

以前も別の工場で言われましたがリアマルチリンクを社外品で交換していることを指摘されました。

ちぎれているのでなければ純正のままの方が良いと。

金額についてはこの会社独自の事情があり、この金額を取らざるをえないことは理解しております。

高くても私が指摘する問題をわかってくれなくては手の付けようがありません。

 

私が注文して送ったボディカバーのサイズが小さかったため、マスコット(ベンツマーク)が折れてしまいました。

小さいボディカバーを送った私の重過失ということらしいです。

今もマスコットの場所に丸い穴が開いてます。パチンコ玉でも載せておきましょうか。

 

車検証が見当たりません。電話で問い合わせすると、「入庫時にコピー取った後は返却した」とのこと。

車検証と自賠責が入っていた銀色のソフトケースごと渡しました。

現在ソフトケースの中には自賠責しか入ってません。

返却したのであれば、私が紛失したのでしょう。

 

試運転中にエアコンが効かなくなったそうで、2回ガスチャージしたようです。

エアコンの見積りはエバポ・エキスパンジョンバルブ・レシーバタンクなど交換で約80万とのこと。

さすがにこれは「ついでにやっといてください」とは言えませんでした。

 

外気温計が38度を指していましたが船を使って何とか自宅まで帰ってきました。

エアコン修理はもう少し涼しくなってから別の業者さんへ行きます。

車検を7月に受けたときのこと

 

車検関係が名義・ナンバー変更費用税金含めて149,000

故障修理が全部で168,000

内訳は

ボンネット解除5,500

高圧ポンプ部品代101,000工賃7,000

ソレノイドバルブ14,880工賃11,000など

 

購入前からボンネットが開かない状態だったので

ボンネットだけ開けてもらって、あとは自分でやってみようと思い事前に電話してみると

「あー、やってみるけど空いた時間でやるからちょっと待ってもらうよ。うちも忙しいんで」

という返事。

 

数日後に出品者から引取、直接工場へ搬入

「あ、じゃそこ置いといて」という面倒くさそうな表情の修理屋さんに

「すみませんが、車検も修理も名義変更も全部お願いします」と言った瞬間の満面の笑顔

 

やっぱりそうですよね。

面倒くさい単価の低いピンポイントの修理なんて誰もやりたくない。

逆の立場で考えたら、相手してるだけ時間の無駄。

やっぱり相手の商売がうまく回るように、払うべきものはちゃんと払ってあげないと。

 

 

 

なんて余裕をかましてるとアライメントで修理中の124からとんでもない請求額が来た。

 

 

詳しく書くと長すぎるのでメールを端折ると

 

1.「右タイロッド&アイドラアームブッシュキットを交換しました。
過去にアイドラアームブッシュの交換をされた?と伺っておりましたが
調整用のシムワッシャーが一部ありませんでした。」

 

2.「前トーインの左右差が無い為、右方向へ仮調整しましたが変化有りません。
後トーインが左へ流れる方向でしたので右方向へ仮調整しましたが変化しません。」

 

3.「当方正規のアライメントテスターを常設していませんが、
ロードテストを数回行いながら簡易テスターにて測定・調整を繰り返し、かなり直進性の良い位置まで調整を行いました。」

 

4.「ディーラーにてアライメント測定を行いました。
仮調整時のデーターをアライメントテスターにて測定したところ
基準値よりかなり外れています。
アライメントテスターにて少しずつ基準値に近づけるよう合わせていくと
左前だけアジャスターボルトを完全に移動してもキャンバーの角度が基準値のデーター範囲に入りません。
左前に何かが起こっているようです。」

 

いままで何度もアライメント調整をしているが、このようなことは言われなかった。

今までのはなんだったのでしょうか?それとも今回のディーラーの調整が間違ってる?

 

客へのメールで「何かが起こっているようです」とはかなりの混乱具合が読み取れます。

 

とりあえずボディカバーは速攻で送りましたので

バッテリー上がりをしない程度に動かしてくれてれば。

 

 

w124は6月中旬から入庫中

 

当分戻ってこないだろうと見込んで暇つぶしにヤフオクで購入。

2011年式走行137,000キロ、車検切れ直前を総額15万で購入。

 

「BMWミニ」で検索するとサジェストで「壊れる」が付いてくる車の中でも

特に壊れやすいクーパーS(ターボ)、タービンの熱害で周辺がどんどん劣化する

w124で懲りたので今回は事前にいろいろ調べたうえで試乗をしてスロープを持ち込み下からライトを当てて漏れが無いことを確認。

大丈夫なことの確認ではなく、これから次々と壊れてくるであろうことの確認。

 

個人売買なので過去の整備納品書を入手、かなりの枚数があるので現地で読む時間はなかったが

これまで大変だったことが読み取れ、これからも同じことが起きるであろうと予測される。

 

とりあえず判明している範囲の過去の整備記録メモ

 

2023年8月 128,500キロ 個人店にてイグニッションコイル・プラグ交換 79,750円

(コイル1本12,700円、プラグ1本3,300円、工賃8500円)

 

2023年4月 124,200キロ 個人店にて車検 84,590円(整備費のみ)

(サーモスタット22,200円、左後ストップバルブ交換、この時からヒューズ25Aが切れる)

 

2022年11月 118,900キロ 正規Ⅾにて クーラント漏れ修理26,000円

(クーラントリターンホース12,870円)

 

2022年6月 113,500キロ 正規Dにて車検 170,000円(整備費のみ)

(下回り防錆塗装16,000円、オイル/OF交換15,000円、ウォーターポンプ交換63,700円)

 

2021年10月~2022年1月 108,600キロ 個人店にて 148,600円

バルブステムシール・ヘッドカバーガスケット、EGオイル/F交換 

 

2021年10月 106,700キロ 正規Dにて フライホイール交換182,500円

 

2021年7月 101,800キロ 正規Dにて 12カ月点検42,500円

(プラグ交換19,000円、ファンベルト交換11,000円、左ブレーキランプ接点焼け)

 

2021年5月 100,100キロ 正規Dにて エンジンオイル漏れ、クラッチ修理 237,800円

オイルフィルターハウジングガスケット交換55,000円、クラッチ一式交換180,000円)

 

2020年5月85,800キロ 正規Dにて車検 350,000円(整備代のみ)

下回り防錆塗装、高圧ポンプ13517592429 209,000円/燃料ホース13537605189 11,400円交換、EGO/F交換

高圧ポンプはPSAと共用だが、正規Dで取り付けると値段が倍になる

 

2018年5月 58,700キロ 正規Dにて車検 明細書無し

EGオイル/F交換

 

2016年6月 39,000キロ 正規Dにて車検 78,500円(整備代のみ)

ファンベルト交換、オイルポンプハーネス交換

 

2016年5月中古で購入 2016.6-2023.8合計1,400,000円

 

車検時以外のオイル交換やタイヤ交換、ブレーキパット交換は明細が無かっただけで

きちんとやっているはず。

それら含めても8年10万キロで200万もかかっていないだろう。