懸河の歌詞書きブログ

懸河の歌詞書きブログ

BUMPやRAD、アニソンなどの歌詞を書いていきます。コピーokです!
できるだけ頑張るのでリクエストも待ってま~す!

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I was just hiding from the words you left behind
It makes me sick but also makes me feel alive

Well did I never tried to provoke this case
I'm the one who was trying to prevent this fate
I was just doing fine making love with haze
Until you came and kissed me on my youth

Since I have trust myself whatever comes what may
From time to time my integrity comes in to play

As I walk through the path of this world these days
Why did I never mentioned this huge mistakes
Well she told me its cuz of its awkward age
So that I have tried my best
And so I tried my best

I've been singing I've been dreaming I've been doing everything
But even though all I could do is just a bit and its kind a sad

Such as screaming in the toilet and use all the toilet papers
And polluting all the air producing carbon dioxide

Now I had enough of it and now's the time to final it but
Though I tried to kill myself my genius won't let go
And so I'm here today again

I've been singing I've been dreaming I've been doing everything
But even though all I could do is just a bit and its kind a sad

Such as screaming in the toilet and use all the toilet papers
And polluting all the air producing carbon dioxide

Now I had enough of it and now's the time to final it but
Though I tried to kill myself my genius won't let go
Every time you call my name you make me feel awake again
And so ...

There's no time living twice a time
But there's plenty of time living nice and high
Well so am I Am I? Am I? Am I?
Am I? Am I? Am I?

There's no time for you to find it out
But there's plenty of time for you to shout it out
And so do I Do I? Do I? Do I?
Do I? Do I? Do I? Do I?
Am I? Am I? Am I? Am I?
MI MI MI MI

週末の大通りを 黒猫が歩く
御自慢の鍵尻尾を水平に 威風堂々と
その姿から猫は 忌み嫌われていた
闇に溶けるその体目掛けて 石を投げられた

孤独には慣れていた 寧ろ望んでいた
誰かを思いやる事なんて 煩わしくて
そんな猫を抱き上げる 若い絵描きの腕
「今晩は素敵なおチビさん 僕らよく似てる」

腕の中もがいて必死で引っ掻いて 孤独と言う名の逃げ道を
走った走った 生まれて初めての
優しさが温もりが まだ信じられなくて

どれだけ逃げたって 変わり者は付いて来た

それから猫は絵描きと 二度目の冬を過ごす
絵描きは友達に名前をやった 「黒き幸」"ホーリーナイト"
彼のスケッチブックは ほとんど黒尽くめ
黒猫も初めての友達に くっついて甘えたがある日

貧しい生活に倒れる名付け親 最後の手紙を書くと彼はこう言った
「走って走って こいつを届けてくれ
夢を見て飛び出した僕の 帰りを待つ恋人へ」

不吉な黒猫の絵など売れないが それでもアンタは俺だけ描いた
それ故アンタは冷たくなった 手紙は確かに受け取った

雪の降る山道を 黒猫が走る
今は故き親友との約束を その口に銜えて
「見ろよ!悪魔の使者だ!」 石を投げる子供
何とでも呼ぶがいいさ俺には 消えない名前があるから

「ホーリーナイト」「聖なる夜」と 呼んでくれた
優しさも温もりも全て詰め込んで 呼んでくれた
忌み嫌われた俺にも 意味があるとするならば
この日のタメに生まれて来たんだろう どこまでも走るよ

彼は辿り着いた親友の故郷に 恋人の家まであと数キロだ

走った転んだ すでに満身創痍だ
立ち上がる間もなく 襲い来る罵声と暴力
負けるか俺はホーリーナイト 千切れそうな手足を
引き摺りなお走った 見つけた!この家だ!

手紙を読んだ恋人は もう動かない猫の名に
アルファベット 一つ加えて庭に埋めてやった
聖なる騎士を埋めてやった

踵が2つ 煉瓦の道 雨と晴れの隙間で歌った

匂いもカラーで思い出せる 今が未来だったころの頃


蜘蛛の巣みたいな稲妻が 空を粉々に砕いて消えた

ジャンル分けできないドキドキ 幼い足 ただ走らせた


どうやったって無理なんだ 知らない記憶を知ることは

言葉で伝えても 伝わったのは言葉だけ


出来るだけ離れないで いたいと願うのは

出会う前の君に 僕は絶対出会えないから

今もいつか過去になって 取り戻せなくなるから

それが未来の 今のうちに ちゃんと取り戻しておきたいから


ひっくり返した砂時計 同じ砂が刻む違う2分

全てはかけがえのないもの そんなの誰だって知っている


トリケラトプスに触りたい ふたご座でのんびり地球が見たい

貰った時間でできるかな 長いのかな 短いのかな


どこにだって一緒に行こう お揃いの記憶を集めよう

何回だって話をしよう 忘れないように教え合おう


死ぬまでなんて嘘みたいな事を 本気で思うのは

生きている君に 僕はこうして出会えたんだから

そしていつか星になって また一人になるから

笑いあった 今はきっと 後ろから照らしてくれるから


出来るだけ離れないで いたいと願うのは

出会う前の傷を 僕にそっと見せてくれたから

死ぬまでなんて嘘みたいな事を 本気で思うのは

生きようとして 生き抜いた 稲妻を一緒に見られたから


ラララ


そしていつか星になって また一人になるから

笑いあった 過去がずっと 未来まで守ってくれるから


踵が4つ 煉瓦の道 明日と昨日の隙間で歌った

全てはかけがえのないもの 言葉でしか知らなかった事