8月28日に、金曜ロードショーとジブリ展に行ってきました。

 

8月29日から関西入りし、友人と飲んだり。

次の日は、服部緑地に新しくできた水春というスパ施設に行ったり。

水春にて、

それまで行動を共にしていた友人と別れ、

そこから行動を共にする友人と待ち合わせ、

友人を山口県まで旅行に便乗させてもらう形に。

 

友人と一緒だと8時間近いドライブも中々愉しいもので。

定番かもしれませんが、

川棚グランドホテルお多福で温泉と瓦そばを。

福徳稲荷神社、元乃隅神社、角島大橋と巡るコースを観光案内してました!

 

9月1日の昼前に、友人が帰路へ旅立ち、

そこから通常どおりのお役立ち活動再開!

 

なので、水曜のライブ配信もできました。

ほとんど身内しか見てないようなライブ配信ですが、

8/26に「遂に円高時代への転換?」とか、

9/2に「円高への土台づくり、着々?」とかのタイトルで

やっていたこともあり、

身内以外の方も覗きに来ていただけたのかな~と。

 

腑に落ちていたなら、

この円高の動きで、利益にもつながっていたのでは?と。

 

このブログでもそうですが、

円安傾向は続く!と盲目的に思っていた危ないのでは?

という警笛にもなれたなら、ということもありましたので。

 

ドル円日足。

image

 

長期的なサポートラインは、7月末からの為替介入の流れで、

一度下抜けしている状態。

そこをレジサポ転換みたいな上下のへばり付きがなされていたところ、

短期的なサポートラインも合わせて、

ダブルで下抜ける形になったのが水曜日。

これは売りたくなりますよね。

ポジション整理しながらも、158~159円台でS入り直したりしてました。

いろいろと分析と展開の振り返りを。

 

 

 

 

 

☆円高時代への転換?あと少しで...

ドル円の転換ポイントは、

節目はやはり、155円を割れるかどうか。

ここが岩盤的なサポートとして機能している雰囲気を作っている。

 

現状としては、

7/23高値163.988円をトップに、

4/30高値160.726円を左肩、

9/2高値160.393円が右肩とした、

ヘッドアンドショルダー、三尊天井が意識されている形。

このネックラインとしては、155円辺り。

5/6安値が155.039円。

 

155円が岩盤サポートというのが今年の3月以降の展開。

つまり、155円を割れると、3月以降に買っている人が全て負けになる。

三尊天井倍返しで言えば、146円辺りまでは?

 

 

更に言えば、

152円を割れると、2025.11月以降に買っていた人は全て負けになる。

 

ここまでの誘発をしてくれると、

146円目指すというのも意識できるのでは?と。

 

 

 

 

 

 

☆新聞を読むとバカになる、と言われるような記事(ジャクソンホール)

 

注目していたジャクソンホールでのウォーシュさんの発言。

タカ派寄りに捉えられる市場で、ドル高に振れる。

が、あくまで、タカ派寄り、というのが正直なところ。

 

そんな中、ホテルで友人が読んでいた日経が、おかしな文章を書いてました💦

日経が、不経済新聞、と呼ばれる文章w

注目していたジャクソンホール、

記事のタイトルが「FRB議長、タカ派色鮮明」
見出しから、なんやこれ?というのが、のんのんの反応。

 


………
ウォーシュ議長は28日の講演で今後の利上げに含みを持たせた。
インフレ抑制を優先するタカ派の姿勢をより明確に示し、
長期金利の一段の上昇などのリスクを和らげたいとの思惑をにじました。
………
この文面だと、


'利上げ=インフレ抑制=長期金利抑制'
 

という文脈になっていますが…💦

 


政策金利の利上げは、インフレ抑制策となる。
しかし、
政策金利利上げは、長期金利の一段の上昇を招くもの。


タカ派色鮮明、というタイトルにしちゃってるから、
内容までタカ派一色にしたいのかな?と。
長期金利上昇を和らげたいとするのはハト派と言われる思考。


タカ派一色にしたいなら、
'長期金利上昇を犠牲にしてでも、インフレ抑制だ!'
と書けば、文面としては成り立つが、
ウォーシュさんはそんなこと言っていない...。


いつもの偏向記事も、
世界的に注目されている場での米国の要人発言では、できないかなw


正しく表現するなら、
'タカ派の姿勢をより明確に示す一方、'
という逆説文章にすれば、
見出しタイトル詐欺程度で内容は正しくなるのだが…


この記事で見えてくるのは、
この記事の記者は、

経済に疎いのか...💦あるいは、
日本語が疎いのか…💦


どちらにせよ、
'新聞を読むとバカになる'と最近言われる理由が
なるほどなぁ〜と。


皆さんは、どう思いますか?

ここらへんをFBに書いたら、友人がもう少し詳しくって感じだったので、

こんな例えで説明しました。

 

 

車で例えると。
アクセルを踏み込みたい(タカ派)。
車のスピードを上げたい。
ガソリン消費は和らげたい。


という狙いがある中で、
文面の記事的には、
「車のスピードを優先するアクセルを踏み込む姿勢をより明確に示し、
ガソリン消費を和らげたいとの思惑をにじませた。」
おかしな文章ですよね。

 

これ8月30日の新聞で、

28日の夜のことでしょ?

文章の構成やら修正などは、もし文章がおかしいwと気づけたなら、

記者だけでなく編集の他の者もチェックを入れるはずなのだが...

 

ということは、ますます、日経新聞の記者界隈は、

経済に疎いのか...💦あるいは、
日本語が疎いのか…💦

となる。

 
そんな記事を鵜呑みにすると、ほんとバカな思考になるのでは...
気をつけましょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ジャクソンホール、ウォーシュさん発言から流れが?

バリバリのタカ派としての反応ではなかった、

というのは、

株式にそれほどの影響がない、ほぼ横ばいクローズだった様子から伺える。

 

注目すべきは、

このウォーシュさんの発言を経てからのベッセントさんの発信。

8月30日にG20での財務相・中央銀行総裁会議で、

片山さつきさんに、植田日銀総裁とベッセントさんとで会談した、と。

 

ベッセントさん。

日本のリフレ政策というものの批判を2時間ほど永遠とお怒りな様子で

文句を言っていたという。

ベッセントさんの米経済の意向としては、

米国債長期金利の上昇は抑えたい。

ドルの為替を犠牲にしてでも長期金利上昇は抑えたい。

米長期金利上昇を抑えることで、株式市場の高値圏のできるだけ維持を。

 

9月9日から、国債買い戻し額倍増で20億ドル→40億ドルという

YCC、イールドカーブコントロール政策がはじめられる。

火曜日から実施レベルでの影響も出てくるでしょう。

 

多かれ少なかれ、

ドル安円高の流れに持って行き出しそう、というのが感じられるわけで。

ホテルで一緒に泊まった友人には、円高来るぞ!という話はシェアしてました。

 

そして、

最もヤバい感じのベッセントさん発信では、

「日本は円高になる政策を行なっていく」

「今までのやり方とは全く違ったことをやってくる」

「表に出ていないような話、私は聞いているのだ」

みたいな。

 

そこまで言いますか??????

って感じでしたね。

 

この状態で、まだまだガンガン円安目線、っていう目線は、

正気ですか??と思うのんのん感覚だったり。

ここらへんの話は、8月31日での話ですから、

如何にファンダメンタルズを意識しているか、

その大切さが分かる1週間になったのではないかと(^^♪

 

 

その後、

高田日銀審査委員の発言で、ベッセントさん発言が、

いよいよホントらしい!って感じになり、市場も反応してきた気がします。

 

半年に1回、というペースにはとらわれず、連続利上げも?

更には、

1回の利上げが0.25%のという幅にもとらわれず、0.50%も?

というようなニュアンスにも捉えられるという。

 

 

 

こういう流れもありながら、

一番の衝撃を与えたのは片山さつきさんだったという。

 

 

 

 

 

☆今更ながら、日本経済の健全化をG20に伝える片山さつきさん

 

のんのんのライブ配信の概要欄に載せていることですが、

為替ファンダメンタルズのシェアとして。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

↓↓↓前回まで引き続き↓↓↓
・円キャリートレード、ドイツ銀行積算で総額20兆ドル
 (2023年から言われている)
・慢性的な円安と円高要因
 デジタル赤字年6~7兆円
 海外投資の配当・利子年41.59兆円(2025年)
・米財務省もYCCを9月9日から11月4日まで。
 国債再購入オペ20億ドル→40億ドル
 株式延命を図る、長期国債上昇を抑えるオペレーション
・ズタボロ米経済表面化した雇用統計
 7月度予想+8.0万人に対し、結果-2.3万人。
 5月度発表では「好景気」と騒がれながら、
 雇用増は+17.2万人→+6.3万人に下方修正。
 フルタイム労働者1月→7月で160万人消えた💦
・日銀9月利上げ織り込み加速
・日米協調介入、ズタボロ米雇用統計でも円安急進の理由
 高市氏、財務省官僚人事により、円安ホクホク継続?な市場反応
 日本政府・日銀・米財務省(円安是正) VS 高市氏(円安ホクホク)
・日米協調介入の米国側の意図
 日本レベルのお得意先関係で、円安懸念...(例:iPhone)
 米国債売られたら困る...
 日銀裏総裁はベッセントさん?
・購買力平価から、1ドル90~99円という積算も?
    乖離率最大82%
・日本、上半期の倒産、13年ぶり高水準、物価高・人手不足が過去最多
・米国、上半期の大規模企業の破産申請、2010年以来の最高水準
 2022年通年件数を既に上回っている
・ドル円、遂に39年振り163円台に。為替介入、協調介入はあるか?
・日米長期国債金利とドル円相関性の乖離がヤバい 
 これまでの相関性では、大体1ドル120円ぐらいに?

・高市政権の骨太方針では、日銀利上げけん制?→日銀に委ねる
 利上げは実体経済に伴っていない?有効なのは減税!
・高市政権「責任のある積極財政」、
 「責任のある」の方針から、財政出動に制限をかけるものに。

・最大級に積みあがっている円ショートポジション最大26万枚(IMM投機ポジション)
 ※大幅に減少中
 2024年の時の円ショートを上回るポジション、円高材料が出た時には?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

こんな背景を材料視すること主流ですが、

今回は、実体経済ベースの目線を片山さつきさんはG20にバラしたという。

 

財務省的にも、

財源が足りないとか、増税が必要!という流れを作るためにも、

日本経済は金融も含めて弱くなければならなかったわけで。

 

 

国の借金ガーッ!財源ガーッ!と騒ぐ人は、

なぜかバランスシートの負債の面しか語らない。

資産の面は語らない。

なぜか家計で例える。

本来例えるべき企業会計では語らない。

 

 

なぜか国民一人当たりの負債という例えを言う。

本当は債権なのに。

つまり、国の借金の相手は、銀行を通じて実質国民が貸していることに。

なので、国民の負債ではなく、国民は貸している側、債権です。

実質的な捉え方をせず、

「日本国債は、銀行が買っている!国民が買っているのはウソ!」

と直接的な購入者が国民ではないと、参政党の松田さんは言いますけど、

それだけで全否定するのは、違うと思いますけどね...💦

 

 

で、国債の購入比率で言えば、

93%が日本国内が保有している。

海外投資家等の保有率は7%程度。

 

ここらへんの話を、片山さつきさんはG20で暴露したらしい。

 

ちなみに、

バランスシート状の負債は確かに1,300兆円近くになってきているが、

資産の方で言えば、日銀との連結決済で100兆円ぐらいになるのでは?

資産という項目に計上すべき公共物や国土や諸々、

そんなのを合わせると、確か1京円レベルになるという積算も。

 

資産1京円、負債1,300兆円。

で、国の借金ガーッ!財源ガーッ!ですか???

まぁ、ここまでは、片山さつきさんも暴露していないとは思いますがw

 

 

国債保有率、

米国の場合、68~75%が米国内保有。

海外勢の保有は25~32%と積算されている。

 

自国通貨建てでの負債ではあっても、

テクニカルデフォルトの恐れはあるわけで。

米国は、日本よりも3.5~4.5倍ぐらいヤバい?ってことになる。

自国通貨建てで返済はできるものの、

そこにはインフレ制約が伴ってくるので、国内保有率は高いに越したことはない。

 

ここらへんはMMT、現代貨幣理論の理解があると、

捉えやすい話になるかと。

 

 

よくある勘違いで、

「MMTは、いくらでも国債発行していい!と言っている理論だ!」とか...

 

はい、言ってませんw

インフレ制約の関係から、状況によっては発行しちゃアカン!って言ってるわけで。

状況によっては、利上げしろ!というのもMMTです。

コストプッシュインフレの場合は、

利上げするとコストプッシュ要素が高まるのでアカン!

やるなら減税などの財政政策、ってことが言われているわけで。

 

MMT、モダンマネタリーセオリー。セオリーですので。

 

 

 

そんなこんなで、

円を売っている要素って、なくね???

というのがG20を通じて世界に知れ渡ったかと。

 

日本は、伝達手段の筆頭の日経新聞もアレな感じなので、

なかなか誤解のある広がるなのではないかと。

 

 

 

 

 

 

 

☆日本国内ほど、円安信者の割合が多い?ファンダメンタルズは大事!

 

今日も、参加した健康面のセミナーで、

のんのんが投資活動をしていると知っている方が、

側に来てくれて、

「この急な円高...大丈夫??」と。

 

のんのんとしては、

「はい、円高に向かうことを想定してたので、しっかり稼がせてもらいました」

とお答えしておきました。

 

 

 

 

 

日本国内では、

ドル円はこれから170円になるぞ!200円になるぞ!

9月になってから15%も値上がりしている、円安だ!!

 

とそんな話が飛び交っているわけで。

 

 

先日、参加した暗号通貨関係のセミナーでも、

円で持っておくリスク、として円安前提という目線で語られていたり。

 

高市政権になって、なんちゃら手当の話が出てきていて、

よっしゃ!これからどんどんバラまかれる要素が、円安だ!!

 

って感じの話でした。

セミナー参加者も、あぁ、そうだね...そうよね...

と感嘆の声を上げる様子が伺えたり。

 

 

 

 

暗号通貨の普及としては賛同しますが、

盲信的な円安信者では、ちょっとバランスを崩すのでは?と。

関連会社で、お金の勉強のカリキュラムも作られていますが、

ファンダメンタルズは甘いのかなぁ~と。

 

 

 

 

 

今日話した方も、

「長期的には円安に行くよね~」という感覚の方でした。

たとえ話で、

上記のライブ配信概要欄のところにもありますが、

「3年前に円キャリーのショートが3200兆円という

 ドイツ銀行の積算があります。

 円安要素が根強くても、こうしたいつかは反対売買をしなければならない

 資金が解消されないと、一辺倒に円安とはならないと思いますよ」

とだけ話しました。

 

「いやぁ~、難しいね~」という反応でした。

 

 

 

 

 


☆運用状況、3カ月半ぶりに更新!米雇用統計。

仲間内に報告した文章から修正を加えながら、

こんなことを9月3日にシェアしてました。

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ライブ配信でも、

円高への土台づくり?、という状況の話をしてましたが、

遂に始まったか!というドル円の動きがありました。

 

為替介入の動きではないと思いますが、

きのうから今日にかけて、ドル円160円→155円に。

 

155円が壁になっており、これを下回らないと、

本格的な円高転換とは見られない。

 

明日は、米国雇用統計。

下抜けもあるかも?ですが、

米国雇用で良い発表が出れば、

跳ねたらところでは、叩いていきたいです。

 

5/16以降、スワップ金利として、

約1万円を毎日払い続けており、

トータルマイナススワップは100万円に。

今日の下落で150万円取るまで、3ヶ月半。

 

なかなか割に合わない運用だったかもしれませんが、

まもなく崩れる、

と見ているドル円相場で買いでは入れない感覚だったのでした。

3ヶ月半のトータルがプラスになったのは

ディフェンシブながら上出来だったかと思います。

明日から、月3桁万円運動が再開できる流れが来たかな?

とも。

油断なく相場と世界動向と向き合っていこうと思います。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

で、

金曜日の米雇用統計、予想外も予想外に良い数字が出されました。

Xで速報投稿をしたり、

跳ねたらSポジ仕込みたい、ということもあって、

打ち合わせというかおしゃべりというかで来店されていた方々に、

これから仕事20分ほどさせて!と、

米雇用統計の発表と分析と、ポジション形成をしたわけで。

 

 

 

 

フルタイムも含めて、なんじゃこりゃ!という強い数字が出ました。

また、米政府閉鎖以降の数字、拾えましたので、

このブログでは、それ以前の数字も。

 

 

注目の米雇用統計の質の推移(A-9)
フルタイム
8月134288 (前月比+73.5万人
7月133553(-10.6万人
6月133659(-51.4万人
5月134173(-7.9万人
4月134252(-42.4万人
3月134676(+33.5万人
2月134341(-84.7万人
1月135188(-2.7万人
2025
12月135215
11月134325

ショートタイム
8月28541(前月比+22.3万人
7月28764(+13.8万人
6月28626(-5.3万人
5月28679(+26.6万人
4月28413(+12.3万人
3月29290(-18.8万人
2月28478(+27.1万人
1月28207(-50.5万人
2025
12月28712
11月29452

 

 

 

フルタイム推移で、8月度が+73.5万人になったとしても、

今年になって、12月の数字から比べると、-92.7万人減っている。

 

 

ドル円Sポジションを取りながらの分析でしたが、

21:41には分析完了でした。

フルタイム、ショートタイム、マルチワーカーまで増えに増えてますが、

リアリ?

 

 

 

ちょい悪発表をするのでは?

と思っていましたが、

米経済はまだまだ強いよ、トランプ政権!

といったアピールが必要だったのでしょうか?

 

これじゃあ、次回FOMCでは利上げやなぁ~って機運が高まる。

そのため、発表直後はドル円跳ね上がりを見せたわけで。

で、

「跳ねたら叩く、ガンガンと!」

昔読んでいたブログの方がこんな表現をしていて、気に入っています。

 

仲間内でもシェアしていた、跳ねたら叩くという作戦理由としては、

いくら雇用統計の数字が良くても、

 

円を売っている要素って、なくね???

という世界認識が広がった後の展開。

チャート的にも叩き場を探す、売り場を探す展開になりやすい方向性に

なってきていたので。

 

で、20分も立たないうちに、

来店していた方々のところに戻ったのですが、

そこで、

トランプ発言が飛び込んできて、

 

「利上げすんじゃねぇぞ!利下げしろ!

 輸出利益は確保できない厳しい状況じゃねぇか!

 利上げなんてしてみろ!!そしたら、

 赤字になっているところの貿易を規制して止めっからな!」

 

って感じのトランプさん。

155.6円あたりで、全決済しました!

この日は、デイトレ34万円ほどの利確に。

これまでの3カ月半は...という。

 

 

 

 

 

で、運用成績面の更新。

image

 

5/15では、+1,031万円だったので、

あれ?意外とプラスになっている???と。

 

3カ月半、全決済をしてなかったのですが、

ポジションチェンジやら悪あがきトレード、バカにできないですね。

感覚では、

150万ぐらい取れて、スワップ100万分は相殺されて、+50万?

で、金曜は+34万円...なので、計+84万円?

という感覚だったのですが、

差額+66万円も!!!

 

3カ月半、悪あがきながらも、

何らかの形で頑張ってたんだなぁ~と。自分で自分をほめましょう!

 

で、

9月に入って、暫定月収194万円。

感覚的に取れてなかった、3ヶ月分の3桁万円分を回収!!

 

週明けからも愉しんでいきましょう!