秋がやって来たと喜んでいたら急に寒くなり、灯油を買い忘れたせいで夜の練習がとても辛いモノとなってしまったシンサンです
今回は先日のヘアショーのネタをもう少しわかりやすく載せてみようかと思います↓



彫った文字は「雪月花」で、日本の美を理の技術を基に創り上げ表現してみたかったんですよね
衣装は文字に合わせて和風のモノをチョイスというコトで、元弓道部の八杉君(モデル本人)に道着を用意してもらい、弓矢はウォーキングの際に邪魔になるというコトで・・・なんと僕の祖父(理容ノンノ創始者)が儀式などで使っていた扇子を使用しました
扇子の文字はいつものように書道家で叔父の「青山(せいざん)先生」にお願いしまして、身体に描いたアートも実は青山先生がアドリブで詠んだ短歌だったりします
あとは顔と腕の空白部分に僕がアドリブで漢字をトライバル調に描いたんですが、
顔の文字は「弧」と「射」で左手首の文字は「間一髪」でした・・・
・・・弧は月の弧と弓矢の弧をかけて描きましたが、
ネタとしてはちょっと細かすぎました
またやってみたいデザインも色々と考えていますし試したい技術やアイディアもあるので、実現でき次第また発表させて頂きますね

今回は先日のヘアショーのネタをもう少しわかりやすく載せてみようかと思います↓



彫った文字は「雪月花」で、日本の美を理の技術を基に創り上げ表現してみたかったんですよね

衣装は文字に合わせて和風のモノをチョイスというコトで、元弓道部の八杉君(モデル本人)に道着を用意してもらい、弓矢はウォーキングの際に邪魔になるというコトで・・・なんと僕の祖父(理容ノンノ創始者)が儀式などで使っていた扇子を使用しました

扇子の文字はいつものように書道家で叔父の「青山(せいざん)先生」にお願いしまして、身体に描いたアートも実は青山先生がアドリブで詠んだ短歌だったりします

あとは顔と腕の空白部分に僕がアドリブで漢字をトライバル調に描いたんですが、
顔の文字は「弧」と「射」で左手首の文字は「間一髪」でした・・・
・・・弧は月の弧と弓矢の弧をかけて描きましたが、
ネタとしてはちょっと細かすぎました

またやってみたいデザインも色々と考えていますし試したい技術やアイディアもあるので、実現でき次第また発表させて頂きますね
